What's New

←トップ頁へ

         

   T.P.C:14,173
日 付 内        容
H.29.07.11  H/Pの容量を減らすために、次の項目を削除しました。
・GKZ文庫全内容の内、植物関連以外の書物リスト。
・GKZ文庫音楽編 
H.29.01.09   Topicksの頁に「ゴボウについて」を加えました。
H.28.11.12  メニュー頁に「写真未掲載頁検索」を加えました。
この検索表に示される頁には写真がありません。
当該写真をお持ちの方、是非、ご提供下さい。
 
H.28. 08. 09  Topicksの頁に記載してあった「イチジクについて」に加筆しました。 
H..28.08.13  Topicsの頁にメールとメル友を加えました。 
H.28.02.06   Topicsの頁に灯りについてを加えました。
H.27.12.31  H/P立ち上げ用のサーバーを移転しました。

 旧サーバーURL http://www.t-webcity.com/~plantdan/
 新サーバーURL http://gkzplant2.ec-net.jp/

つきましては、当方のH/Pをリンクされておられる方はリンク先を上記新サーバーURLに変更をお願いします。
H.27.0710  Topicsの頁に「ユリ(百合)について」を加えました。 
H.26.07.20 これまでメニュー頁最上段の「日本語検索(総検索)」の下に「現在の総頁数」を記載して参りましたが、それを削除して、新たに、メニュー頁最下段に「現在のニューフェース」を設けました。
H.26.04.04 Topicsの頁に「 TV番組から生まれた植物生態の書
 
植物の私生活』  デービッド・アッテンボロー著
」を加えました。     
H.25.12.19 Topicsの頁に「大分耳が遠くなってきて・・・」を加えました。    
H.25.09.11 Topicsの頁に「触覚について」を加えました。   
H.25.06.14 Topicsの頁に「やがて困惑を招く植物達」を加えました。  
H.25.06.08  Topicsの頁に「鉄道について」を加えました。 
H.25.05.13  Topicsの頁に「辞書・事典・図鑑について」を加えました。 
H.24.10.13 Topicsの頁に「写真:撮るのも、撮られるのも不得手」を加えました。
H.24.07.07 Topicsの頁に「イモについて」を加えました。
H.24.05.25 Topicsの頁に「リンゴは果たして「林檎」なのだろうか?」を加えました。
H.24.03.16 Topicsの頁に「宇都宮貞子さんの残してくれた記録」を加えました。
H.24.01.03 Topicsの頁に「ニンジン(人参)について」を加えました。
H.23.12. 7 Topicsの頁に「足田輝一(著)『雑木林の博物誌』」を加えました。
H.23.09.01 Topicsの頁に「マルチリンガルな人々」を加えました。
H.23.08.18 Topicsの頁に「カシワとコノテガシワ」を加えました。
H.23.08.06 Topicsの頁に「レコード盤の思い出」を加えました。
H.23.07.15 メニュー頁に新たに「科・属別総合検索」を設けました。
H.23.05.28 Topicsの頁に「安野光雅さんの作品」を加えました。
H.23.0401 「日本語検索(総検索)」から開ける頁はすべて右クリックを受け付けない設定と致しました。ご利用頂いている方々には、大変ご不自由をおかけして申し訳ありませんが、以下の事情からこのような措置を講じなければならなくなりました。昨年末に、当方のHPを丸々Copy & Pasteして、それを御自身のブログとして掲載している方がおられることを偶然目にしました。そこで、当HPでは、たくさんの方々から写真をご提供頂いていることをも考慮し、上述のような措置を講ずることとなりました。個々の頁にも記しましたが、必要な箇所(データ・写真)がありましたら、お手数でも管理人迄ご連絡頂ければ、当方からお送り致します。
H.23.01.16 Topicsの頁に「バラ(薔薇)について」を加えました。
H.22.11.9 下欄に記した作業と同時に、「日本語検索(総検索)」で開ける頁のみ、文字サイズ(中)でも見られるように個々の頁を設定変更致しました。以前から、文字サイズ(最小)では見づらいし、プリントした場合に読み難い、かといって文字サイズを変更すると、画像位置がずれてしまうとのご指摘をいただいていたらかです。
H.22.11.9 「植物分類」の見直し作業が一通り終了しました。ほぼ3ヶ月を要してしまいました。科名や属名の変更があったものには、例えば、ネギ科(←ユリ科)というように旧科(属)名を併記しました。まだ、見落としがあろうかと思われますので、お気づきの方は、ご一報いただければ幸甚です。
H.22.08.26 Topicsの頁に「ナス(茄子)について」を加えました。
H.22.08.25 複数の方から、「植物分類」の項を見直すべきではないかとのご指摘を頂いたので、現在、大場秀章編著『植物分類表』(Aboc社刊)を参照しながら、修正作業を始めている。前述書は発行と同時に入手して書棚に収めたままだったのだが、ようやく開く結果となった次第である。「DNAによる最新分類体系」というキャッチ/フレーズに惹かれて購入したのだったが、いざ、初めて見ると、戸惑いが大きい。
 例えば、アサツキの場合、従来は「ユリ科ネギ属」だったが新分離では、「ネギ科ネギ属」と変更されている。つまり、「属」が、格上げされて「科」になっている。
 また、サクラ属はこれまでPrunusと表記されてきたが、新分類ではCerasus(サクラ属)へと変更されている。
 更に、サクラ属には、これまでは、アンズやモモなども含められて来たが、アンズはアンズ属、モモはモモ属として新たに独立した属名が登場してきている。
 これらの結果、「科」の移動、「属」の移動も行われ、付随して学名も新たに変更されたりもしている。
 例えば、ウメの場合では新旧で次のような変化が出てきている。
  旧 ウメ:バラ科サクラ属 Prunus mume
  新 ウメ:バラ科アンズ属 Armenica mume
 上に挙げた事例はほんの一例だが、随所にこれまで目にしなかったような「科」や「属」が登場することは間違いがない。疑問に感じた御仁は、どうぞ、上掲書をお開き下さい。
 見直し作業については、随分時間を要することとなりそうである。向こう数ヶ月は、新分類体系と旧分類体系とが入り交じることとなるがご容赦賜りたい。念のために申し添えておくが、「あ行」の「ア」から見直し、現時点では「ア」と「イ」までが見直し終了していることになる。
H.22.06.14 What's Newの表示形式を変えました。
最新の内容を最上段に記述するように変更しました。
H.22.06.07 Topicsの頁に「お茶についてのあれこれ」を加えました。
H.22.04.10 Topicsの頁に「キュウリ(胡瓜)について」を加えました。
H.22.04.04 Topicsの頁に「クワ(桑)について」を加えました。
H.22.03.30 Topicsの頁に「ラジオの思い出」を加えました。
H.22.03.28 Topicsの頁に「カタクリ(片栗)」を加えました。
H.22.03.25 Topicsの頁に「筆記用具あれこれ」を加えました。
H.22.03.21 Topicsの頁に「フキ(蕗)について」を加えました。
H.22.03.18 Topicsの頁に「ドクダミ(蕺草)について」を加えました。
H.22.02.17 Topicsの頁に「ナンテン(南天)について」を加えました。
H.22.01.23 「日本語検索(総検GKZ植物事典・総検索索)」の見出し頁を<日本語→英語→中国語>の対訳形式にしました。
H.22.01.10 Topicsの頁に「キリ(桐)について」を加えました。
H.22.12.31 再び、掲載した個々の植物の学名について校閲してみました。前回の、見落としがまだまだ発見されました。よくよく信用ならない植物事典だなと我ながら反省している次第です。
H.21.10.23 GKZ文庫Part2:音楽メディア編の中でジャズに関しては、パソコンによっては、クラシック音楽同様に読み込みに長時間を要するので、内容を分割して欲しいという要望がありましたので、全体を3分割しました。したがって、ジャズ1ジャズ3の合計がこれまでのジャズに相当することになります。
H21.10.17 Topicsの頁に「ウメ(梅)について」を加えました。
H.21.10.10 GKZ文庫Part2:音楽メディア編の中でクラシック音楽に関しては、パソコンによっては、読み込みに長時間を要するので、内容を分割して欲しいという要望がありましたので、全体を3分割しました。したがって、クラシック1クラシック3の合計がこれまでのクラシック音楽に相当することになります。
H.21.09.26 Topicsの頁に「電話について」を加えました。
H.21.0912 Topicsの頁に「マダケ(真竹)について」を加えました。
H.21.08.20 Topicsの頁に「学名の間違い表記について」を加えました。
H.21.08.19 下段の作業中に、それぞれの頁を確認している内に学名に誤りがあることに気づきました。
単純なタイピングミスが原因であったり、学名が変更されたために現在は使用されていないものなどによるものです。それにしてもあまりにもたくさんの訂正が必要となり、かなりの日数を要しました。このホームページのタイトルは「GKZ植物事典」と銘打ってあるだけにまさに汗顔の思いで訂正作業をいたしました。まだまだ見落としもあろうかと推測されます。もしお気づきの場合には、是非ご一報をお願いします。(連絡先はメニューページにあります。)
H.21.06.19 Topicsの頁に「ケヤキ(欅)について」を加えました。
H.21.06.01 Topicsの頁に「イチジク(無花果)について」を加えました。
H.21.08.19 個別の植物のページごとにトップ頁やメニュー頁と独立させました。
(ただし、未だ「外国語表記植物」と「植物関連用語」に関しては作業が済んでおりません。)
H.21.05.19 Topicsの頁に「GKZ文庫Part2<音楽メディア編>掲載にあたって」を加えました。
H.21.05.18 Topics(話題提供)を最後までお読みになられた方々からリクエストがありましたので、新たに、「GKZ文庫Part2:音楽メディア編」を設けました。図書の分類同様に、個人的な分類になっておりますがご容赦ください。なお、少しでも早く植物に戻りたいので、少しも校閲をいたしてありません。日本語以外の場合、ミスタイピングやスペルミスが多々あろうかと思いますが、併せてご容赦ください。
H.21.04.10 Topicsの頁に「ナシ(梨)について」を加えました。
H.21.04.08 Topicsの頁の「モモ(桃)について」について、数名の方から、文章が欠落しているとのご指摘を受けたので修正致しました。ご指摘有り難うございました。
H.21.04.01 「GKZ文庫」に植物関連雑誌の特集記事を加えました。
H.21.03.23 Topicsの頁に「カキ(柿)について」を加えました。
H.21.03.09 各植物の頁に「」・「成句」・「俗信」を加えました。
H.21.02.27 Topicsの頁に「佐藤達夫氏の画文集」を加えました。
H.21.01.25 Topicsの頁に「キノコあれこれ」を加えました。
H.21.01.21 メニューページにリンク先一覧を加えました。
また、相互リンク用のバナーを加えました。
H.2101.18 メニューページに新たに「日本語検索(総索引)」を加えました。
それに伴い、メニューページを幾分改訂いたしました。
H.21.01.13 メニュー頁に新たに「学名検索」を加えました。
H.20.12.18 Topicsのページに「植物の移動について」を加えました。
H.20.11.21 「メニュー」頁に、新たに写真提供者一覧の項目を追加しました。
H.20.11.21 全国の自治体(都道府県並びに市町村)におけるシンボルとして制定されている「花」・「木」を「草本植物」・「木本植物」のそれぞれ該当する植物の頁に記載いたしました。
市町村の合併により誕生した新しい自治体については漏れがあるかもしれません。
H.20.07.06 Topicsのコーナーに「コウリンタンポポの思い出」をアップしました。
H.20.06.14 同様に、この欄に記載するのを忘れていましたが、TopicsのコーナーにGKZ文庫掲載にあたって」を数ヶ月前にアップしてあります。
H.20.06.14 この欄に記載するのを忘れていましたが、Topicsのコーナーに「情報化社会の有難味を数ヶ月前にアップしてあります。
H.20.03.15 複数の方からのリクエストがありましたので、植物関連以外の図書も併せて「GKZ文庫」として我が家に蔵書されているおよそ75%程度を掲載いたしました。
図書館の専門の方がご覧になられたら、一笑に付すような分類になっております。どうぞご容赦下さい。
私個人としては、この分類形式の方が検索しやすいものですから・・・・。
H.20.01.21 Topicsにモモ(桃)について」掲載しました。
H.19.12.21 Topicsに「ユスラウメについて」掲載しました。
H19.12.17 團先生の著書に登場する植物と用語とのほとんどを掲載しました。
今後は、「GKZ植物事典」に向かう予定です。
H.19.10.9 外国語表記植物」を掲載しました。
これは團伊玖磨先生が、『パイプのけむり』シリーズの中で、外国語で表記した植物をまとめたものです。
H.19.09.27 「用語」を掲載しました。これで、團先生の『パイプのけむり』に登場する項目はすべて掲載したことになります。
この後は、『パイプのけむり』の巻名、ページ、タイトル名等を付け加える予定です。
それが済んだら、今度は管理人自身が興味を抱いている植物を個別に掲載して行く予定です。
H.19.09.17 「木本植物」・「羊歯植物」・「菌類」・「地衣植物」・「藻植物」を掲載しました。
H.19.08.21 GKZ植物事典」を立ち上げてみました。
まだ、ほんの一部分(團先生の著書に登場する植物中の<草本植物>だけ)ですが、今後暇を見つけて追加いたします。
   H.23.08.06