思想・哲学
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凡例
次の順序で配列されています。
@ 書名 
A 編・著者名 
B 発行所
C 発行年
D 備考

@ 『愛と認識との出発』 A 倉田百三 B 雪華社 C 1963
@ 『生きがいの創造:生まれ変わりの科学が人生を変える』 A 飯田史彦 B PHP研究所 C 1996
@ 『一日一題心に残る逸話と名訓』 A 吉田澄夫(監修) B 光文書院 C 1988
@ 『いま日本人であること』 A 宮田光雄 B 岩波書店 C 1985
@ 『男たちへ:フツウの男をフツウでない男にするための54章』 A 塩野七生 B 文藝春秋社 C 1989
@ 『折々の記』 A 長井五郎 B 長井五郎 C 1985
@ 『勝海舟の人生訓』 A 童門冬二 B PHP研究所 C 1993
@ 『合本三太郎の日記』 A 阿部次郎 B 角川書店 C 1964
@ 『亀井勝一郎のことば:人生と幸福について』 A 亀井勝一郎 B 大和書房 C 1966
@ 『完本一月一話:読書こぼればなし』 A 淮陰生 B 岩波書店 C 1995
@ 『草ぐさの心』 A 水上勉 B 毎日新聞社 C 1975
@ 『幸福について:人生論』 A A.ショーペンハウアー B 新潮社 C 1985 D 新潮文庫シ-6-1
@ 『言葉が輝く時』 A 辻邦生ー B 文藝春秋社 C 1994 
@ 『言葉の花束:愛といのちの770章』 A 三浦綾子 B 講談社 C 1998
@ 『心に残るとっておきの話』 A 潮文社編集部 B 潮文社 C 1994
@ 『菜根譚:中国の人生訓に学ぶ』 A 鎌田茂雄 B 日本放送出版協会 C 1994 D NHK文化セミナー
@ 『市民科学者として生きる』 A 高木仁三郎 B 岩波書店 C 1999 D 岩波新書631
@ 『春灯雑記』 A 司馬遼太郎 B 朝日新聞社 C 1992
@ 『人生随想』 A 武者小路実篤 B 雪華社 C 1960
@ 『人生は理屈より行動だ』 A 村瀬玄妙 B 日新報道 C 1986
@ 『人生、わが師 わが出会い』 A 扇谷正造 B 大和出版 C 1988
@ 『新・立志ノススメ』 A 荒井 桂 B 邑心文庫 C 1998
@ 『随想的人生論(全2巻)』 A 有光成徳 B 日本視聴覚教材センター C 1991
@ 『精神の発見』 A 梅原猛著作集18 B 集英社 C 1983 D 再掲
@ 『清貧の思想』 A 中野孝次 B 草思社 C 1992
@ 『世相瞥見』 A 内田一也 B そうぶん社出版 C 1997
@ 『続ふるさとの人:畑和対話集』 A 吉田稔 B 滴翠社 C 1984
@ 『続・和顔愛語:明日へのかけ橋』 A 畑和 B ぎょうせい C 1985
@ 『中国古典:一日一言』 A 守屋洋 B PHP研究所 C 1992 D PHP文庫
@ 『朝礼訓話時間を守ろう』 A 北田利幸 B 職業訓練教材研究会 C 1992
@ 『定年後:「もうひとつの人生」への案内』 A 岩波書店編集部 B 岩波書店 C 1999
@ 『敦照のこころ:清々しくいきるための50の知恵』 A 大野 誠 B 現代書林 C 1995
@ 『日常の思想』 A 梅原猛著作集17 B 集英社 C 1982 D 再掲
@ 『人間通』 A 谷沢永一 B 新潮社 C 1996 D 新潮選書
@ 『二十歳の原点』 A 高野悦子 B 新潮社 C 1971 
@ 『花で語る人生論』 A 草柳大蔵 B ダイワアート C 1984 
@ 『人が育ついい話』 A 山下寿彦 B 中経出版 C 1992 
@ 『人の暦・花の暦』 A 水上勉 B 毎日新聞社 C 1981 
@ 『ひとり生きる人生:哀しみをはねかえすもの』 A 古谷綱武 B 大和書房 C 1968
@ 『風塵抄』 A 司馬遼太郎 B 中央公論社 C 1991
@ 『再び男たちへ:フツウであることに満足できなくなった男のための54章』 A 塩野七生 B 文藝春秋社 C 1991
@ 『棒ふりの休日』 A 岩城宏之 B 文藝春秋社 C 1982 D 文春文庫271-2
@ 『本田宗一郎「一日一話」:独創に賭ける男の哲学』 A PHP研究所 B PHP研究所 C 1993 D PHP文庫
@ 『もうひとつの視点』 A 山口富造 B 第一法規出版 C 1994
@ 『安岡正篤にみる指導者の条件』 A 神渡良平 B 大和出版 C 1994
@ 『安岡正篤・人間学講話:干支の活学』 A 安岡正篤 B プレジデント社 C 1989
@ 『有悠無憂(ゆとりあればうれいなし)』 A 玉村豊男 B 朝日新聞社 C 1993
@ 『リーダーの条件』 A 会田雄次 B 新潮社 C 1988
@ 『私の生き方考え方:強い生命力をだす本』 A 中屋健一 B 清秋出版社 C 1966