薬用植物

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凡例
次の順序で配列されています。
@ 書名 
A 編・著者名 
B 発行所
C 発行年
D 備考


@ 『あなたの健康に役立つ薬草ハンドブック』 A 埼玉県薬剤師会 B 埼玉新聞社 C 1986
@ 『梅:効能と体験・手作り秘薬・保存食と梅料理』 A 主婦の友社 B 主婦の友社 C 1982
@ 『浦和の野生薬草』 A 浦和女子薬剤師会 B 浦和女子薬剤師会 C 1984
@ 『改訂増補漢方と民間薬百科』 A 大塚敬節 B 主婦の友社 C 1977
@ 『漢方故事千一夜』 A 磯公昭 B 東京書籍 C 1984 D 東書選書93
@ 『漢方実用大事典』 A 工藤毅志 B 学習研究社 C 1989 
@ 『漢方なるほど物語』 A 子曾戸洋 B 日本放送出版協会 C 2007 D NHK歴史に好奇心テキスト
@ 『薬になる花』 A 安藤博・田中孝治 B 朝日新聞社 C 1972
@ 『香料植物:ハーブ&スパイス』 A 『Flola』 B 平凡社 C 1987 D 再掲
@ 『こころに効く植物』 A 朝日百科:世界の植物107 B 朝日新聞社 C 1977 D 再掲
@ 『雑草雑果健康法』 A 福島民友新聞社 B 小学館 C 1985
@ 『山野草カラー百科・付有毒植物:食べる・薬になる・楽しむ』 
                 A 伊沢一男他多数 B 主婦の友社 C 1983 D 主婦の友百科シリーズ 再掲
@ 『神農本草経校』 A 王恒芬 B 吉林科学技術出版社 C 1988 D 中国語(繁体字)版
@ 『全国中草薬彙編:上冊』 A <全国中草薬彙編>編写組 B 人民衛生出版社 C 1983 D 中国語(繁体字)版
@ 『全国中草薬彙編:下冊』 A <全国中草薬彙編>編写組 B 人民衛生出版社 C 1983 D 中国語(繁体字)版
@ 『続・薬草カラー図鑑』 A 伊沢一男 B 主婦の友社 C 1981
@ 『中国の民話:薬草編(上)』 A 繆文渭 B 東京美術 C 1987
@ 『中国の民話:薬草編(下)』 A 繆文渭 B 東京美術 C 1987
@ 『毒草の誘惑』 A 植松黎 B 講談社 C 1997
@ 『毒草を食べてみた』 A 植松黎 B 文芸春秋社 C 2000 D 文春新書099
@ 『ハーブ学名語源辞典』 A 大槻真一郎/尾崎由紀子 B 東京堂出版 C 2009 D 再掲
@ 『ハーブ:新来の香草たち』 A 出版局プロジェクト室 B 朝日新聞社 C 1988 
@ 『本草品彙精要』 A 明・劉文泰 B 人民衛生出版社 C 1982 D 中国語(繁体字)版
@ 『身近な薬草』 A 婦人生活社 B 婦人生活社 C 1984 D 婦人生活ベストシリーズ
@ 『メディカルハーブの事典』 A 林 真一郎 B 東京堂出版 C 2009 D 再掲
@ 『薬草カラー図鑑』 A 伊沢一男 B 主婦の友社 C 1979
@ 『薬草入門:栽培・加工と用い方』 A 久保道徳・福田真三・勝城忠久 B 保育社 C 1980 D 保育社カラーブックス515
@ 『薬用ガイドブック:薬草園へのいざない』 A 日本植物園協会第四部会 B 日本植物園協会 C 2006
@ 『薬用植物@』 A 『ガーデンライフ』'74/8 B 誠文堂新光社 C 1974
@ 『薬用植物A』 A 『ガーデンライフ』'74/10 B 誠文堂新光社 C 1974
@ 『薬用植物B』 A 『ガーデンライフ』'75/3 B 誠文堂新光社 C 1975
@ 『薬用植物研究』 A 村越三千男 B 翠楊社 C 1983 D 復刻版『薬草事典』
@ 『有用植物編T:薬用植物と香辛・香味料植物(ハーブ)』 A 朝日園芸百科21 B 朝日新聞社 C 1985 D 再掲
@ 『歴史を変えた毒』 A 山崎幹夫 B 角川書店 C 2000