思想・哲学
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凡例
次の順序で配列されています。
@ 書名 
A 編・著者名 
B 発行所
C 発行年
D 備考

<科学・技術論>
@ 『科学者とは何か』 A 村上陽一郎 B 新潮社 C 1997 D 新潮選書
@ 『科学技術は人間をどう変えるか』 A 石井威望 B 新潮社 C 1984 D 新潮選書
@ 『科学論入門』 A 佐々木力 B 岩波書店 C 1996 D 岩波新書457
@ 『技術と人間の哲学のために』 A 中岡哲郎 B 農山漁村文化協会 C 1977 D 人間選書114
@ 『人間にとって科学とは何か』 A ハンス・J.・モーゲンソー B 講談社 C 1975 D 講談社現代新書
@ 『文明の中の科学』 A 村上陽一郎 B 青土社 C 1995 
<現代思想>

@ 『文アメリカン・マインドの終焉』 A アラン・ブルーム B みすず書房 C 1988 
@ 『決断の条件』 A 会田雄次 B 新潮社 C 1993 D 新潮選書 
@ 『現代思想事典』 A 清水幾多郎 B 講談社 C 1971 D 講談社現代新書24
@ 『現代思想の109人』 A 清水康雄 B 青土社 C 1978 D 現代思想臨時増刊号
@ 『現代思想入門』 A 清水幾太郎 B 岩波書店 C 1979 D 
@ 『現代哲学入門』 A エミル・ブレイェ B 岩波書店 C 1966 D 岩波新書135
@ 『現代日本の思想:その五つの渦』 A 久野収/鶴見俊輔 B 岩波書店 C 1978 
@ 『思想と潮流』 A 朝日ジャーナル B 朝日新聞社 C 1977 
@ 『創造と伝統:人間の深奥と民主主義の根元を探る』 A 川喜田二郎 B 祥伝社 C 1993 
@ 『中井正一:美と集団の論理』 A 久野収(編) B 中央公論社 C 1962
@ 『歴史としての学問』 A 中山 茂 B 中央公論社 C 1974 D 中公叢書
@ 『わかりたいあなたのための現代思想・入門』 A 小坂修平/武田青嗣/志賀髏カ/長澤哲/西研 B JICC出版局 C 1990
<言語論>

@ 『言語・その解体と創造』 A 竹内芳郎 B 筑摩書房 C 1972
@ 『言語にとって美とは何か』 A 吉本隆明 B 勁草書房 C 1965
<現象学>
@ 『ブレンターノ/フッサール A 細谷恒夫 B 中央公論社 C 1970 D 世界の名著51再掲
<構造主義>

@ 『構造主義』 A 田島節夫 B 至文堂 C 1962 D 現代のエスプリ
<幸福論>

@ 『悩みと愛と幸福:ヒルティの言葉』 A カール・ヒルティ B 角川書店 C 1958 D 角川文庫リ
@ 『バートランド・ラッセル著作集6:幸福論』 A バートランド・ラッセル B みすず書房 C 1969
<古代哲学>

@ 『アリストテレス A 田中美知太郎 B 中央公論社 C 1972 D 世界の名著8再掲
@ 『古代ギリシャの知恵とことば(上・下)』 A 荻野弘之 B 日本放送出版協会 C 1997 D NHK文化セミナー心の探究テキスト
@ 『ソクラテスの弁明』 A プラトン B 角川書店 C 1956 D 角川文庫795
@ 『デカルト A 野田又夫 B 中央公論社 C 1967 世界の名著22再掲
@ 『プラトンT A 田中美知太郎 B 中央公論社 C 1966世界の名著6再掲
@ 『プラトンU A 田中美知太郎 B 中央公論社 C 1969世界の名著7再掲
@ 『プラトンの哲学』 A 藤沢令夫 B 岩波書店 C 1998 岩波新書赤537 
<思想史・哲学史>

@ 『20世紀思想史の試み』 A 三浦雅士 B 青土社 C 1976 D 『現代思想』4-13
@ 『一日一言:人類の知恵』 A 桑原武夫 B 岩波書店 C 1976 D 岩波新書262
@ 『カント A 高坂正顕 B 中央公論社 C 1968 D 世界の名著32再掲 
@ 『キケロ A 鹿野治助 B 中央公論社 C 1968 D 世界の名著13再掲
@ 『現代日本記録全集5:新思想の胎動』 A 鹿野政直 B 筑摩書房 C 1969
@ 『コント/スペンサー A 清水幾太郎 B 中央公論社 C 1970 D 世界の名著36再掲
@ 『三〇年代の思想家たち』 A 久野 収 B 岩波書店 C 1975
@ 『思想史を歩く(上・下)』 A 朝日新聞社 B 朝日新聞社 C 1974 D 朝日選書5/6
@ 『社会思想史概論』 A 高島善哉/水田洋/平田清明 B 岩波書店 C 1962 
@ 『社會史的思想史』 A 三木清/林達夫/羽仁五郎/本多謙三 B 岩波書店 C 1968
@ 『昭和思想史への証言』 A 毎日新聞社 B 毎日新聞社 C 1974
@ 『詳解現代論争事典:思想と文学』 A 松本健一 B 流動出版 C 1980
@ 『スピノザ/ライプニッツ A 下村寅太郎 B 中央公論社 C 1969 D 世界の名著25再掲
@ 『戦後論争の再検討』 A 『現代と思想』No.13 B 青木書店 C 1973
@ 『哲学思想史』 A 淡野安太郎 B 勁草書房 C 1962
@ 『ニーチェ A 手塚富雄 B 中央公論社 C 1966 D 世界の名著46再掲
@ 『日本思想の構造』 A 勝部真長 B 至文堂 C 1970 D 現代のエスプリ
@ 『日本人の心の歴史』 A 『現代思想』臨時増刊号 B 青土社 C 1982
@ 『日本の思想』 A 丸山真男 B 岩波書店 C 1970 D 岩波新書434
@ 『日本の思想:土着と欧化の系譜』 A 上山春平 B サイマル出版会 C 1971 
@ 『ハイデガー A 原佑 B 中央公論社 C 1971 D 世界の名著62再掲
@ 『ヴォルテール A 串田孫一 B 中央公論社 C 1970 D 世界の名著29再掲
@ 『ベーコン A 福原麟太郎 B 中央公論社 C 1970 世界の名著20再掲
@ 『ベルクソン A 澤瀉久敬 B 中央公論社 C 1969 D 世界の名著53再掲
@ 『ベンサム/J.S.ミル A 関嘉彦 B 中央公論社 C 1967 D 世界の名著38再掲
@ 『ホッブズ A 永井道雄 B 中央公論社 C 1971 D 世界名著23再掲
@ 『マキャベリ A 会田雄次 B 中央公論社 C 1966 D 世界の名著16再掲
@ 『モンテスキュー A 井上幸治 B 中央公論社 C 1972 D 世界の名著28再掲
@ 『ルソー A 平岡昇 B 中央公論社 C 1966 D 世界の名著30
@ 『ロック/ヒューム A 大槻春彦 B 中央公論社 C 1968D 世界の名著27再掲
<実存主義>
@ 『キールケゴールからサルトルへ』 A 金子武蔵 B 清水弘文堂 C 1972
@ 『キルケゴール A 桝田啓三郎 B 中央公論社 C 1966 世界の名著40
@ 『現代人の疎外』 A F.パッペンハイム B 岩波書店 C 1968 D 岩波新書387
@ 『現代の疎外』 A 『現代と思想』No.6 B 青木書店 C 1971 
@ 『現代の反動思想』 A S.ボーヴォワール B 岩波書店 C 1969 D 岩波現代叢書
@ 『現代のヒューマニズム』 A 無台理作 B 岩波書店 C 1967 D 岩波新書420
@ 『サルトルとその時代:綜合著作年譜』 A 鈴木道彦/海老坂武/浦野衣子 B 人文書院 C 1971
@ 『実存主義』 A 松浪信三郎 B 岩波書店 C 1967 
@ 『實存主義かマルクス主義か』 A G.ルカーチ B 岩波書店 C 1963
@ 『死に至る病』 A S.キェルケゴール B 岩波書店 C 1960 D 岩波文庫青13
@ 『存在と無:現象学的存在論の試みT』 A ジャン・ポール・サルトル B 人文書院 C 1960
@ 『存在と無:現象学的存在論の試みU』 A ジャン・ポール・サルトル B 人文書院 C 1960 
@ 『存在と無:現象学的存在論の試みV』 A ジャン・ポール・サルトル B 人文書院 C 1960 
@ 『人間疎外』 A 松浪信三郎 B 至文堂 C 1961 D 現代のエスプリ
@ 『歴史と階級意識』 A G.ルカーチ B 未来社 C 1969
<社会主義思想>

@ 『現代社会主義論 A 『現代と思想』No.29 B 青木書店 C 1977 
@ 『社会主義』 A P.M.スィージー B 岩波書店 C 1967
@ 『社会主義入門(上・下) A レオ・ヒューバーマン B 岩波書店 C 1949 D 岩波新・160・161
@ 『孫文/毛沢東 A 小野川秀美 B 中央公論社 C 1969 D 世界の名著64再掲
@ 『プルードン/バクーニン/クロポトキン A 猪木正道/勝田吉太郎 B 中央公論社 C 1971 D 世界の名著42再掲
@ 『マルクス・エンゲルスT A 鈴木鴻一郎 B 中央公論社 C D 世界の名著43再掲
@ 『マルクス・エンゲルスU A 鈴木鴻一郎 B 中央公論社 C 世界の名著44再掲
@ 『ラスキン/モリス A 五島茂 B 中央公論社 C 1971 世界の名著41再掲
@ 『レーニン A 江口朴郎 B 中央公論社 C 1966 D 世界の名著52再掲
<知・論理>

@ 『知の技法』 A 小林康夫/船曳建夫 B 東京大学出版会 C 1994
@ 『知の論理』 A 小林康夫/船曳建夫 B 東京大学出版会 C 1995
@ 『パズルとパラドックス』 A 内井惣七 B 講談社 C 1989 D 講談社現代新書
@ 『論理学概論』 A 行動洋逸/好並英司 B 岩波書店 C 1964
<中国哲学>

@ 『易の話 A 高田淳 B 岩波書店 C 1988 D 岩波新書25
@ 『孔子/孟子 A 貝塚茂樹 B 中央公論社 C 1966 D 世界の名著3再掲
@ 『諸子百家 A 金谷治 B 中央公論社 C 1966 D 世界の名著10再掲
@ 『孫子』 A 村山孚 B PHP研究所 C 1989 D 中国古典百言百話4
@ 『道教と日本文化』 A 福永光司 B 人文書院 C 1982 
@ 『孟子』 A 金谷治 B 岩波書店 C 1967 D 岩波新書598 
@ 『孟子新鈔』 A 内田泉之助 B 明治書院 C 1978 
@ 『老子/荘子 A 小川環樹 B 中央公論社 C 1968 D 世界の名著4再掲 
<哲学>

@ 『人生論風に』 A 田中美知太郎 B 新潮社 C 1970 D 新潮選書
@ 『植物と哲学 A 山下正男 B 中央公論社 C 1977 D 中公新書490
@ 『世界観と哲学の基本問題』 A 藤沢令夫 B 岩波書店 C 1993
@ 『ソフィーの世界:哲学者からの不思議な手紙』 A ヨースタイン・ゴルデル B 日本放送出版協会 C 1995
@ 『哲学 A 粟田賢三/古在由重 B 岩波書店 C 1958 D 岩波小辞典
@ 『哲学入門 A 高桑純夫 B 青春出版社 C 1959
@ 『哲学概論 A 務臺理作 B 岩波書店 C 1968
@ 『哲学の教科書思索のダンディズムを磨く A 中島義道 B 講談社 C 1998
@ 『哲学のすすめ A 岩崎武雄 B 講談社 C 1970 D 講談社現代新書
@ 『哲学の復興(『梅原猛著作集:第7巻』) A 梅原猛 B 集英社 C 1983 D 再掲
@ 『哲学は何のために A 勝部真長/長谷川鑛平 B 至文堂 C 1974 D 現代のエスプリ79
@ 『哲学への道 A 岡田一呂 B 高文堂出版社 C 1971
@ 『哲学要論 A 川田熊太郎 B 東京大学出版会 C 1970
@ 『哲学を始める年齢 A 小島直記 B 実業之日本社 C 1995
@ 『闇のパトス(『梅原猛著作集:第1巻』) A 梅原猛 B 集英社 C 1983 D 再掲
<弁証法>

@ 『ヘーゲル A 岩崎武雄 B 中央公論社 C 1967 世界の名著35再掲
@ 『辨證法:その批判と展開 A 岩崎武雄 B 東京大学出版会 C 1969 D 東大学術選書1
@ 『弁証法とはどういうものか A 松村一人 B 岩波書店 C 1964 D 岩波新書50
@ 『弁証法入門 A 柳田謙十郎 B 青春出版社 C 1967
<マルクス主義・唯物論>

@ 『革命の思想とその実験 A 梅本克巳 B 三一書房 C 1969
@ 『共同幻想論 A 吉本隆明 B 河出書房 C 1969
@ 『現代哲学と唯物論 A 古在由重 B 勁草書房 C 1965 D 古在由重著作集1
@ 『自然の弁証法(上・下) A F.エンゲルス B 岩波書店 C 1967 D 岩波文庫143/144
@ 『実践論・矛盾論 A 毛沢東 B 岩波書店 C 1968 
@ 『実践論・矛盾論(注音本) A 毛沢東 B 大安 C 1964 D 中国語版
@ 『史的一元論(上・下) A G.V.プレハーノフ B 岩波書店 C 1967 D 岩波文庫124・125
@ 『増補人間論:マルクス主義における人間の問題』 A 梅本克巳 B 三一書房 C 1969 
@ 『哲学ノート:第一分冊/第二分冊 A V.I.レーニン B 岩波書店 C 1977 D 岩波文庫255/256
@ 『都市の論理 A 羽仁五郎 B 勁草書房 C 1968
@ 『マルクス主義における思想と科学 A 梅本克巳 B 三一書房 C 1969
@ 『唯物史観と現代 A 梅本克巳 B 岩波書店 C 1968 D 岩波新書656
@ 『唯物論と経験批判(上・中・下) A V.I.レーニン B 岩波書店 C 1968 D 岩波文庫
@ 『吉本髢セ:文学と思想 A 『國文學解釈と鑑賞』16-9 B 至文堂 C 1971
<倫理・道徳>

@ 『国民の道徳 A 西部邁 B 産経新聞社 C 2000 
@ 『道徳とは何か:倫理学入門 A 高山岩男 B 創文社 C 1968 
@ 『倫理学概論 A 金子武蔵 B 岩波書店 C 1968
@ 『倫理学:文化形成と根源愛の倫理 A 富永 理 B 鶴林堂書店 C 1977
<岩波講座哲学>

@ 『1:哲学の課題 A 務台理作/古在由重 B 岩波書店 C 1967
@ 『2:現代の哲学 A 古在由重/真下信一 B 岩波書店 C 1968
@ 『3:人間の哲学 A 務台理作/梅本克巳 B 岩波書店 C 1968
@ 『4:歴史の哲学』 A 林達夫/久野収 B 岩波書店 C 1969
@ 『5:社会の哲学』 A 日高六郎/城塚登 B 岩波書店 C 1969
@ 『6:自然の哲学 A 坂田昌一/近藤洋逸 B 岩波書店 C 1968
@ 『7:哲学の概念と方法』 A 出隆/粟田賢三 B 岩波書店 C 1968
@ 『8:存在と知識』 A 桂寿一/岩崎武雄 B 岩波書店 C 1968
@ 『9:価値』 A 粟田賢三/上山春平 B 岩波書店 C 1968
@ 『10:論理 A 沢田允茂/大森荘蔵/市井三郎 B 岩波書店 C 1968
@ 『11:言語』 A 服部四郎/沢田允茂/田島節夫 B 岩波書店 C 1968
@ 『12:科学の方法』 A 中村秀吉/古田光 B 岩波書店 C 1968
@ 『13:文化』 A 鶴見俊輔/生松敬三 B 岩波書店 C 1968
@ 『14:芸術』 A 桑原武夫/加藤周一 B 岩波書店 C 1969
@ 『15:宗教と道徳』 A 滝沢克巳/小倉志祥 B 岩波書店 C 1968
@ 『16:哲学の歴史T』 A 服部英次郎/藤沢令夫 B 岩波書店 C 1968
@ 『17:哲学の歴史U』 A 野田又夫/山崎正一 B 岩波書店 C 1969
@ 『18:日本の哲学』 A 生松敬三/古田光 B 岩波書店 C 1969
<マルクス・エンゲルス選集>

@ 『1:ヘーゲル批判 A 山川 均 B 新潮社 C 1977
@ 『2:イギリスにおける労働階級の状態』 A 武田隆夫 B 新潮社 C 1976
@ 『3哲学の貧困/ドイッチェ・イデオロギー A 高橋義孝 B 新潮社 C 1976
@ 『4:史的唯物論 A 山崎八郎 B 新潮社 C 1977
@ 『5:共産党宣言 A 相原 茂 B 新潮社 C 1977
@ 『6:革命と反革命5:共産党宣言』 A 林 健太郎 B 新潮社 C 1976
@ 『7:経済学批判』 A 向坂逸郎 B 新潮社 C 1977
@ 『8:資本論綱要』 A 大内 力 B 新潮社 C 1977
@ 『9:ゴータ綱領批判・家族私有財産と国家の起源』 A 向坂逸郎 B 新潮社 C 1968
@ 『10:フランスの内乱/ドイツ農民戦争』 A 山川 均 B 新潮社 C 1968
@ 『11:反デューリング論T』 A 岡崎次郎 B 新潮社 C 1967
@ 『12:反デューリング論U』 A 岡崎次郎 B 新潮社 C 1967
@ 『13:マルクス伝』 A 向坂逸郎 B 新潮社 C 1969
@ 『14:資本論解説』 A 向坂逸郎 B 新潮社 C 1977
@ 『15:剰余価値学説史解説』 A 向坂逸郎 B 新潮社 C 1977
@ 『16:マルクスの批判と反批判』 A 向坂逸郎 B 新潮社 C 1968