食文化誌・史

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凡例
次の順序で配列されています。
@ 書名 
A 編・著者名 
B 発行所
C 発行年
D 備考

<外国料理>
@ 『現代保健食譜』 A 白小良 B 漢光文化 C    D 中国語版(繁体字)
@ 『湖南菜食譜』 A 陳一宙 B 漢光文化 C    D 中国語版(繁体字)
@ 『北平菜食譜』 A 陳一宙 B 漢光文化 C    D 中国語版(繁体字)
<郷土食>

@ 『沖縄を食べつくす』 A 『太陽』'94/4 B 平凡社 C 1994 D 中国語版(繁体字)
@ 『各地に残る「おせち」の源:大晦日の祝い膳』 A 『サライ』'99/1/1 B 小学館 C 1999 
@ 『聞き書 沖縄の食事』 A 尚弘子 B 農山漁村文化協会 C 1988 D 日本の食生活全集47
@ 『さいたまの味:第3集』 A 埼玉県農林部食品流通課 B 埼玉県県政資料室 C 1980
@ 『ものびの味』 A・B 小鹿野町ふるさとの技術伝承推進協議会 C 1983
<現代「食」事情>

@ 『41歳寿命説』 A 西丸震哉 B 情報センター出版局 C 1990
@ 『現代たべもの事情』 A 山本博史 B 岩波書店 C 1995 D 岩波新書374
@ 『食物生態誌』 A 西丸震哉 B 中央公論社 C 1979 D 中公文庫M95
@ 『食糧:何が起きているか』 A 朝日新聞経済部 B 朝日新聞社 C 1983
<ご飯>

@ 『あじあごはん紀行』 A 向山昌子 B 晶文社 C 1994
@ 『ごはんの話』 A 篠田統/後藤金吉 B 駸々堂 C 1997 D 駸々堂ユニコンカラー双書44
<香辛料・調味料・味覚>

@ 『味と香りの話』 A 栗原堅三 B 岩波書店 C 1998 D 岩波新書563
@ 『味の歳時記』 A 吉村公三郎 B 岩波書店 C 1995 D 岩波同時代ライブラリー244
@ 『香辛料の民族学:カレーの木とワサビの木』 A 吉田よし子 B 中央公論社 C 1988 D 中公新書882
@ 『香料植物:ハーブ&スパイス』 A フローラ B 平凡社 C 1987 D 月刊「アニマ」臨時増刊号
@ 『砂糖』 A 平沢正夫 B 平凡社 C 1980 D 平凡社新書137
@ 『スパイスの歴史』 A Fred Czarra 訳:竹田円 B 原書房 C 2014
@ 『トウガラシの文化誌』 A アマール・ナージ B 晶文社 C 1997
@ 『日本の味と世界の味』 A 小泉武夫 B 岩波書店 C 2003 D 岩波現代文庫・社会64
@ 『ハーブ・スパイス館』 A 小学館 B 小学館 C 2000D 岩波現代文庫・社会64
<語源・辞典>

@ 『飲食事典』 A 本山荻舟 B 平凡社 C 1996
@ 『食材図典』 A 小学館 B 小学館  C 1995 
@ 『食物ことわざ事典』 A 平野雅章 B 文藝春秋社  C 1980 D 文春文庫196-1
@ 『西洋たべもの語源辞典』 A 内林政夫 B 東京堂出版 C 2004
@ 『たべもの語源考』 A 平野雅章 B 雄山閣 C 1989
@ 『たべもの語源辞典』 A 清水桂一 B 東京堂出版 C 1981
@ 『ハーブ:学名語源事典』 A 大槻真一郎・尾崎由紀子 B 東京堂出版 C 2009
@ 『ハーブの事典』 A 北野佐久子 B 東京堂出版 C 1987
@ 『メディカルハーブの事典』 A 林真一郎 B 東京堂出版 C 2007
<コーヒー>
@ 『珈琲の本』 A 青野眞也 B 日本交通公社 C 1988 D JTBMOOK味覚シリーズ4
@ 『茶と珈琲の博物誌:いまホッとな植物たち』 A・B ミュージアムパーク茨城県立博物館 C 1994
<酒・ワイン>

@ 『サントリーワインハンドブック改訂版』 A・B サントリー潟純Cン市場開発室 C 1987
<サラダ>

@ 『サラダ百科』 A 別冊・主婦と生活 B 主婦と生活社  C 1983
@ 『サラダ野菜の植物史』 A 大葉秀章 B 新潮社  C 2005 D 新潮選書
<山菜>

@ 『味のみちくさ:食用野生植物調理法』 A 埼玉県衛生部保健予防課 B 埼玉県衛生部  C 1982
@ 『きのこ:自生の姿とその料理』 A 高木国保 B 立風書房  C 1997
@ 『山菜歳時記』 A 柳原敏雄 B 中央公論社  C 1981 D 中公文庫M151
@ 『山菜讃歌』 A 高木国保 B 産報出版  C 1982 D 別冊『フィッシング』
@ 『山菜散歩』 A 丸山尚敏 B 東京新聞出版局  C 1981 
@ 『山菜入門:採取と料理』 A 山田幸男 B 保育社  C 1975 D カラーブックス323
@ 『山野草カラー百科・付有毒植物:食べる・薬になる・楽しむ』 
            A 伊沢一男他多数 B 主婦の友社  C 1983 D 主婦の友百科シリーズ再掲
@ 『山菜入門:採取と料理』 A 山田幸男 B 保育社  C 1975 D カラーブックス323
@ 『食べられる野草』 A 辺見金三郎 B 保育社  C 1967 D カラーブックス134
@ 『新潟の山菜料理』 A 櫻井薫 B 新潟日報事業社  C 1992 
@ 『野の食卓』 A 飯田浩 B 現代地図出版  C 1981
@ 『野生の食卓』 A 甘糟幸子 B 文化出版局  C 1978
@ 『山の幸:山菜/木の実/きのこ』 A 山口昭彦 B 山と渓谷社  C 1983
@ 『味覚歳時記:木の実・草の実篇』 A 塚本邦雄 B 角川書店  C 1984 D 角川選書149 
<食材・食物>

@ 『小麦粉博物誌』 A 日清製粉(株) B 文化出版局  C 1985
@ 『今夜の魚・飲む銘酒』 A 魚柄仁之助 B 毎日新聞社  C 2000
@ 『さかな歳時記』 A 草川俊 B 光風社出版  C 1993
@ 『自然を食べよう:古典に見られる古代食の話』 A 松田修 B 光風社出版  C 1984
@ 『食材魚貝大百科第1巻:エビ・カニ・魚類』 A 多紀保彦・武田正倫・近江卓ほか B 平凡社  C 1999
@ 『食材魚貝大百科第2巻:貝類・魚類』 A 多紀保彦・武田正倫・近江卓ほか B 平凡社  C 1999
@ 『食材魚貝大百科第3巻:イカ・タコ・魚類』 A 多紀保彦・武田正倫・近江卓ほか B 平凡社  C 2000
@ 『食材魚貝大百科第4巻:海藻類・魚類・海獣ほか』 A 多紀保彦・武田正倫・近江卓ほか B 平凡社  C 2000
@ 『食卓のにぎわい』 A 朝日百科:世界の植物83 B 朝日新聞社 C 1977 D 再掲
@ 『たべもの歳時記』 A 平野雅章 B 文藝春秋社  C 1980 D 文春文庫196-2
@ 『食べものの四季』 A 平野雅章 B 講談社  C 1981 D 講談社現代新書632
@ 『食べもの、旬とタブー366日』 A 阿部宗明/岩月明 B 講談社  C 1994 D 講談社α文庫
@ 『地球食材の旅(行きの巻)』 A 朝日新聞日曜版編集部 B 小学館  C 1998 D サライムック
@ 『地球食材の旅(帰りの巻)』 A 朝日新聞日曜版編集部 B 小学館  C 1998 D サライムック
@ 『つれづれ日本食物史・第一巻』 A 川上行蔵 B 東京美術  C 1992
@ 『つれづれ日本食物史・第二巻』 A 川上行蔵 B 東京美術  C 1992
@ 『東南アジア市場図鑑(植物編)』 A 吉田よし子・菊池裕子 B 弘文堂  C 2001
@ 『東南アジア市場図鑑(魚貝編)』 A 河野博 B 弘文堂  C 2001
@ 『野菜ガイドブック』 A 山口文芳・吉田企代子・滝口操 B 女子栄養大学出版部  C 2001 D 新潮文庫
@ 『私の食物誌』 A 池田弥三郎 B 新潮社  C 1982 
@ 『野菜ガイドブック』 A 山口文芳・吉田企代子・滝口操 B 女子栄養大学出版部  C 2001 D 新潮文庫
<食文化誌・史>

@ 『稲作と牧畜の食文化』 A 食糧庁米流通消費対策室 B 食生活情報サービスセンター  C 1993
@ 『「うつわ」を食らう:日本人と食事の文化』 A 神崎宣武 B 日本放送出版協会  C 1996 D NHkブックス757
@ 『江戸のファーストフード:町人の食卓、将軍の食卓』 A 大久保洋子 B 講談社  C 1998 D 講談社メチエ121
@ 『カレーライスと日本人』 A 森枝卓士 B 講談社  C 1989 D 講談社現代新書937
@ 『木の実とハンバーガー:日本食生活史の試み』 A 原田信男 B 日本放送出版協会  C 1995 D NKブックス754
@ 『近代日本食文化年表』 A 小菅桂子 B 雄山閣  C 1997
@ 『コンビニ・ファミレス・回転寿司』 A 中村靖彦 B 文藝春秋社  C 1999 D 文集新書17
@ 『食と文化の謎』 A マヴィン・ハリス B 岩波書店  C 1994 D 岩波同時代ライブラリー179
@ 『食の文化』 A 多田道太郎・河野友美・中尾佐助・鯖田豊之・加藤秀俊・東畑朝子・宮本常一 B 講談社 C 1980
@ 『「食」の文化誌:古典文学から現代文学まで』 A 宮下規子 B 學燈社 C 2003 D 『國文學』創刊700号記念誌
@ 『食の文化地理舌のフィールドワーク』 A 石毛直道 B 朝日新聞社 C 2002 D 朝日選書519
@ 『世界地図から食の歴史を読む方法』 A 辻原康夫 B 河出書房新社 C 2002 D KAWADE夢新書
@ 『たべものと日本人』 A 河野友美 B 講談社 C 1974 D 講談社現代新書378
@ 『たべもの文明考』 A 大塚滋 B 朝日新聞社 C 1978 D 朝日選書116
@ 『たべもの文明考』 A 大塚滋 B 朝日新聞社 C 1978 D 朝日選書116
@ 『日本食物文化の起源』 A 安達巌 B 自由国民社  C 1981
@ 『日本人と食生活』 A 芳賀章内 B 雄山閣  C 1981 D 歴史公論73
@ 『日本人はなぜカレーライスが好きなのか』 A 井上宏生 B 平凡社  C 2000 D 平凡社新書066
@ 『花食の文化誌』 A 『アニマ』No.211 B 平凡社  C 1990
@ 『ヨーロッパの舌はどう変わったか』 A 南直人 B 講談社  C 1998 D 講談社メチエ123
<「講座 食の文化」>

@ 『第一巻 人類の食文化』 A 吉田集而 B 味の素食の文化センター  C 1998
@ 『第二巻 日本の食事文化』 A 熊倉 功夫 B 味の素食の文化センター  C 1999 
@ 『第三巻 調理とたべもの』 A 杉田浩一 B 味の素食の文化センター  C 1999
@ 『第四巻 家庭の食事空間』 A 山口昌伴 B 味の素食の文化センター  C 1999
@ 『第五巻 食の情報化』 A 井上忠司 B 味の素食の文化センター  C 1999
@ 『第六巻 食の思想と行動』 A 豊川裕之 B 味の素食の文化センター  C 1998
@ 『第七巻 食のゆくえ』 A 田村眞八郎・井上如 B 味の素食の文化センター  C 1999
<そば>

@ 『男のためのそば打ち入門』 A 成田重行 B 日本放送出版協会  C 1999 D NHK趣味悠々テキスト
@ 『ソバの科学』 A 長友大 B 新潮社  C 1984 D 新潮選書
@ 『そばを極める』 A 『太陽』’98/12 B 平凡社  C 1998 
<茶道>

@ 『朝茶<表千家>』 A 千宗左 B 日本放送出版協会  C 1991 D NHK趣味百科:茶の湯
@ 『懐石の心にふれる』 A 高橋英一/熊倉功夫 B 日本放送出版協会  C 2001 D NHK趣味悠々テキスト
@ 『京の茶室』 A 『太陽』’79/7 B 平凡社  C 1979
@ 『茶事・事始め』 A 千宗左 B 日本放送出版協会  C 1997 D NHK趣味悠々・茶の湯
@ 『茶事・事始め:もてなしのこころを知る<表千家>』 A 千宗左 B 日本放送出版協会  C 1997 D NHK趣味悠々・茶の湯
@ 『茶道入門』 A 井口海仙 B 保育社  C 1982 D 保育社カラーブックス570
@ 『数寄:茶の心とかたち』 A 淡交社 B 淡交社  C 1991 D 『淡交』別冊
@ 『茶:かたちとこころ』 A 『太陽』'88/2 B 平凡社  C 1988
@ 『茶席でゆとりと楽しみを』 A 裏千家 千宗室 B 日本放送出版協会  C 1996 D NHK趣味悠々茶の湯
@ 『茶道具ものがたり』 A 千宗左 B 日本放送出版協会  C 1999 D NHK趣味悠々茶の湯
@ 『茶花図鑑』 A 下島正夫 B 茶と美舎  C 1980 D NHK趣味悠々茶の湯
@ 『茶の文化史』 A 小川後楽 B 日本放送出版協会  C 2002  D NHK人間講座テキスト
@ 『茶の湯の歴史:千利休まで』 A 熊倉功夫 B 朝日新聞社  C 1991  D 朝日選書404
@ 『茶の湯入門<裏千家>』 A 千宗室 B 日本放送出版協会  C 1994  D NHK趣味百科:茶の湯
@ 『茶の湯入門<表千家>』 A 千宗左 B 日本放送出版協会  C 1994  D NHK趣味百科:茶の湯
@ 『茶の湯文化史』 A 熊倉功夫 B 日本放送出版協会  C 1995  D NHK人間大学テキスト
@ 『道具の扱いと鑑賞』 A 裏千家・表千家・武者小路千家・藪内家 B 日本放送出版協会 C 1996  D NHK趣味悠々茶の湯テキスト
@ 『はじめての茶会・客の心得』 A 裏千家 千宗室 B 日本放送出版協会 C 1997  D NHK趣味悠々茶の湯テキスト
@ 『花と茶の世界:伝統文化史論』 A 村井康彦 B 三一書房 C 1990 
@ 『炉・正午の茶事<裏千家>』 A 千宗室 B 日本放送出版協会 C 1991  D NHK趣味悠々茶の湯テキスト
<茶(緑茶・紅茶)>

@ 『英国紅茶の話』 A 出口保夫 B 東京書籍 C 1982  D 東書選書77
@ 『お茶のきた道』 A 守屋毅 B 日本放送出版協会 C 1982  D NHKブックス398
@ 『お茶の歴史』 AHelen Saberi 訳:竹田円 B 原書房 C 2014
@ 『お茶を愉しむ』 A 『太陽』’98/6 B 平凡社 C 1998 
@ 『改訂版茶の口福:茶を見直そう』 A 陳東達 B 文化出版局 C 1980 
@ 『くつろぎの茶:こんなに深い日常茶の世界』 A 朝日新聞社 B 朝日新聞社 C 1982  D 朝日くらしの風土記
@ 『生活を奏でる茶』 A お茶と生活文化研究会 B 第一法規 C 1981 
@ 『茶と珈琲の博物誌:いまホッとな植物たち』 A・B ミュージアムパーク茨城県立博物館 C 1994
@ 『茶の起源を探る』 A 橋本実 B 淡交社 C 1988
@ 『茶の世界史:緑茶の文化と紅茶の社会』 A 角山栄 B 中央公論社 C 1980 D 中公新書596
@ 『番茶と日本人』 A 中村洋一郎 B 吉川弘文館 C 1998 D 歴史文化ライブラリー46
<つけもの>

@ 『新つけもの考』 A 前田安彦 B 岩波書店 C 1987 D 岩波新書366
@ 『漬物と日本人』 A 小川敏男 B 日本放送出版協会 C 1996 D NHKブックス781
<ハーブ>

@ 『Herbs』 A NeilFletcher/Matthew Ward B Lesley Bremness C 1994 D 英語版(アメリカ)
@ 『香りの花束ハーブのある暮らし』 A 広田せい子 B 講談社 C 1984 
@ 『香料植物:ハーブ&スパイス』 A フローラ B 平凡社 C 1987 D 月刊「アニマ」臨時増刊号
@ 『ハーブ:学名語源事典』 A 大槻真一郎・尾崎由紀子 B 東京堂出版 C 2009
@ 『ハーブの事典』 A 北野佐久子 B 東京堂出版 C 1987
@ 『ハーブ:新来の香草たち』 A 朝日新聞社 B 朝日新聞社 C 1987
@ 『ハーブ・スパイス館』 A 小学館 B 小学館 C 2000
@ 『メディカルハーブの事典』 A 林真一郎 B 東京堂出版 C 2007
<料理法・レシピ>

@ 『愛蔵版・魚さばき方事典』 A 風間企画 B 学習研究社 C 1999
@ 『居酒屋の肴』 A 『サライ』'99/1/21 B 小学館 C 1999
@ 『色とりどりに四季の花料理』 A 橋本郁三 B 農山漁村文化協会 C 1991
@ 『江戸前を握る』 A 『太陽』’99/4 B 平凡社 C 1999
@ 『体にやさしい 具だくさんのスープのおいしいレシピ』 A 水谷和生 B 新星出版社 C 2002
@ 『基礎日本料理教本(上)』 A 仲田雅博 B 柴田書店 C 1993
@ 『基礎日本料理教本(下)』 A 仲田雅博 B 柴田書店 C 1993
@ 『こま切れ薄切りを使った安くできる肉料理』 A 間野百合子 B ひかりのくに(株) C 1980 D 料理ハンドブック47
@ 『増補笹葉らん切り:石井家伝四条流むきもの図解』 A 山下茂・日下部勇蔵 B 日本料飲社交連合新聞社出版部 C 1967
@ 『男子、厨房に遊ぶ』 A 『太陽』’00/6 B 平凡社 C 2000
@ 『毎日のおかずと人気弁当』 A 中島さなえ B 緒方出版 C 1986
@ 『ムッシュ秋屋、秘伝のレシピ:天皇の料理番』 A 『太陽』'99/1 B 平凡社 C 1999
@ 『有名店・一流シェフのレシピとコツを学ぶ!人気のだし・スープ』 A 長瀬正人 B 旭屋出版 C 2000
@ 『料理覚え書き』 A 志の島忠・浪川寛治 B グラフ社 C 2000
@ 『料理実用特選』 A 工藤毅志 B 学習研究社 C 1985 D 学研の実用特選シリーズ
@ 『魯山人味は人なりこころなり』 A 松浦沖太 B 日本テレビ放送網 C 1996 D 学研の実用特選シリーズ
<料理と食材の科学>

@ 『魚料理のサイエンス』 A 成瀬宇平 B 新潮社 C 1995 D 新潮選書
@ 『ソバの科学』 A 長友大 B 新潮社  C 1984 D 新潮選書
@ 『食べ物の科学:穀物・野菜・果物』 A 小島道也・伊東正 B 日本放送出版協会 C 1983 D NHKブックス445
@ 『日本の食べもの:薬効と料理をさぐる』 A 奥村彪生 B 人文書院 C 1981
@ 『四訂食品成分表』 A 科学技術庁資源調査会 B 女子栄養大学出版部 C 1999
@ 『料理のコツを科学する』 A 杉田浩一 B 青春出版社 C 2002