社会科学
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凡例
次の順序で配列されています。
@ 書名 
A 編・著者名 
B 発行所
C 発行年
D 備考

<いじめ問題>
@ 『「いじめ」Q&A:子どもの人権を守ろう』 A 人権実務研究会 B ぎょうせい C 1994
@ 『「いじめ」問題の出入り口:母と子の現実常識』 A 金賛汀/中京テレビ報道部 B 情報センター出版局 C 1984
<家族関係>

@ 『21世紀の家族像』 A 生命保険文化センター B 日本放送出版協会 C 1986
@ 『愛はなぜ終わるのか:結婚・不倫・離婚の自然史』 A ヘレン・E・フィッシャー B 草思社 C 199
@ 『核家族時代』 A 松原治郎 B 日本放送出版協会 C 1981 D NHKブックス
@ 『核家族:その意識と実態』 A 生命保険文化センター B 日本放送出版協会 C 1986 D NHKブックス
@ 『家族社会学』 A 森岡清美 B 有斐閣 C 1983 D 有斐閣双書
@ 『家族という関係』 A 金城清子 B 岩波書店 C 1985 D 岩波新書305
@ 『家族と社会』 A 湯沢雍彦/岡堂哲雄 B 日本放送出版協会 C 1982 D NHK市民大学テキスト
@ 『家族とは何か』 A 青井和夫 B 講談社 C 1982 D 講談社現代新書120
@ 『家族 何が病んでいるのか』 A 朝日新聞学芸部 B 朝日新聞社 C 1984 
@ 『家族のゆくえ:人口動態のなかで』 A 岡崎陽一 B 東京大学出版会 C 1990 D シリーズ人間の発達3
@ 『家庭の経営:多様化するライフスタイルの中で』 A 原ひろ子 B 放送大学 C 1989 D 放送大学教材
@ 『現代家族の危機:新しいライフスタイルの設計』 A 望月嵩/木村汎 B 有斐閣 C 1984 D 有斐閣選書
@ 『現代の家族』 A 布施晶子/玉水俊哲 B 青木書店 C 1984 D 青木教養選書
@ 『図説現代日本の家族問題』 A 湯沢雍彦 B 日本放送出版協会 C 1988 D NHKブックス531
@ 『小さな家族論』 A 湯沢雍彦 B クレス出版 C 1994 D NHKブックス531
<家庭教育>

@ 『家庭教育』 A 山村賢明 B 旺文社 C 1983 D ラジオ大学講座テキスト
@ 『かにの本:子どもを悪くする手引き』 A S.G.ザルツマン B あすなろ書房 C 1979
@ 『現代の家庭教育:乳幼児期編』 A 文部省 B ぎょうせい C 1984
@ 『現代の家庭教育:小学校低・中学年編』 A 文部省 B ぎょうせい C 1987 
@ 『現代の家庭教育:小学校高学年・中学校期編』 A 文部省 B ぎょうせい C 1988
@ 『国語の力を伸ばす法:ことばの力をつける本』 A 石森延男/佐倉義信/吉川数 B 三晃書房 C 1975
@ 『子育ての社会学』 A 石川憲彦 B 朝日新聞社 C 1985
@ 『子育て未来地図』 A 渡邊 寛 B 論創社 C 2004
@ 『子どもを伸ばすお母さん100問100答』 A 藤井均 B 雄峰出版 C 1989
@ 『子どもを伸ばす親・ダメにする親:間違いだらけの教育常識』 A 平井信義 B PHP研究所 C 1994 D PHP文庫
@ 『しつけ』 A 松原治郎/佐藤カツ子 B 至文堂 C 1976 
@ 『小学生の家庭学習』 A 読売新聞社婦人部 B 文化出版局 C 1974 D レモン新書25
@ 『担任の先生とつき合う法』 A 小寺肇 B サンケイ出版 C 1981 
@ 『日本型親子』 A 稲村博/中川志郎/岡宏子/赤塚行雄/グスタフ・フォス/樋口恵子 B 講談社 C 1982
@ 『日本の親子二百年』 A 有地亨 B 新潮社 C 1986 D 新潮選書
@ 『日本の親・日本の家庭』 A 山村賢明 B 金子書房 C 1983 
@ 『日本の子供と母親:国際比較』 A 総務庁青少年対策本部 B 大蔵省印刷局 C 1987 
@ 『伸びる子どもを育てるちょっといい話』 A 石川正夫 B 雄峰出版 C 1986 D 新潮選書
@ 『フランスの親子・日本の親子』 A 有地亨 B 日本放送出版協会 C 1981 D NHKブックス395
@ 『ほんとうの学力を育てる家庭学習の場づくり』 A 石堂豊 B 黎明書房 C 1968 
<子ども>

@ 『遊びと勉強:こどもはどう変わったか』 A 深谷昌志/深谷和子 B 中央公論社 C 1981 D 中公新書434
@ 『学習塾』 A 深谷昌志 B 至文堂 C 1985 D 『現代のエスプリ』212
@ 『現代子ども論』 A 深谷昌志/深谷和子 B 有斐閣 C 1969 D 有斐閣双書
@ 『現代っ子と学校』 A 深谷昌志 B 第一法規出版 C 1983
@ 『現代っ子の生活』 A 深谷昌志 B 第一法規出版 C 1981
@ 『子ども新時代<メカ・テレビ>』 A 朝日新聞社会部 B 朝日新聞社 C 1984
@ 『子どもたちはどこへ』 A 永井道雄 B 講談社 C 1983
@ 『子どもに教わったこと』 A 灰谷健次郎 B 日本放送出版協会 C 1997 D NHK人間大学テキスト
@ 『子どもの遊び空間』 A 藤本浩之輔 B 日本放送出版協会 C 1980 D NHKブックス
@ 『子どもの生活圏』 A 一番ヶ瀬康子/泉順/小川信子/窪田暁子/宍戸健夫 B 日本放送出版協会 C 1981 D NHKブックス
@ 『子供部屋の孤独:テレビゲーム第一世代のゆくえ』 A 中村文夫 B 学陽書房 C 1989 
@ 『子ども問題』 A 芹沢俊介 B 春秋社 C 1995 
@ 『子どもをどうとらえるか:現代子ども論』 A 現代学校会議 B 第一法規出版 C 1981 
@ 『孤立化する子どもたち』 A 深谷昌志 B 日本放送出版協会 C 1983 D NHKブックス436
@ 『小学生時代』 A 吉岡たすく B 日本放送出版協会 C 1971 
@ 『新子どもの気持ち』 A 朝日新聞日曜版編集部 B 朝日新聞社 C 1985 D 朝日ブックレット
@ 『地域社会における子どもと生活』 A 指定都市教育研究所連盟 B 東洋館出版 C 1976 
@ 『近頃子ども事情』 A 近藤純夫 B 筑摩書房 C 1982 
@ 『都市の子どもの自己形成』 A 指定都市教育研究所連盟 B 東洋館出版 C 1982 
@ 『日本の子どもたち:生活と意識』 A NHK放送世論調査所 B 日本放送出版協会 C 1980 D 朝日ブックレット
@ 『目でみる日本の子ども:データが語る子どもの生活・意識・実態』 A 藤田恭平 B 公文数学研究センター C 1981
<女性・妻・母親・主婦>

@ 『女が勉強したい時に読む本』 A 南和子 B 主婦と生活社 C 1980 
@ 『学習する女性の時代』 A 神田道子/女子教育問題研究会 B 日本放送出版協会 C 1981
@ 『家庭婦人の知的活動のために』 A 加藤恭子 B 未来社 C 1981
@ 『現代女性の意識と行動』 A 吉田昇/神田道子 B 日本放送出版協会 C 1981 D NHKブックス
@ 『現代日本の主婦』 A 国際女性学会 B 日本放送出版協会 C 1983 D NHKブックス360
@ 『講座現代・女の一生:4夫婦・家庭』 A 岩波書店 B 岩波書店 C 1985 
@ 『主婦ブルース:女役割とは何か』 A 目黒依子 B 筑摩書房 C 1980 D ちくまぶっくす26
@ 『そして夫と姑が残った』 A 本間千枝子 B 主婦と生活社 C 1994 
@ 『働く女性の子育て論』 A 田中寿美子 B 新潮社 C 1988 D 新潮選書
@ 『働く母親の時代子どもへの影響を考える』 A 岩男寿美子/杉山明子 B 日本放送出版協会 C 1984 D NHKブックス456
@ 『母親:母性の氾濫と喪失』 A 依田明/小川捷之 B 至文堂 C 1977 D 現代のエスプリ115
@ 『母をなくした日本人』 A 東山弘子/渡邉ェ B 春秋社 C 1993 
@ 『婦人論』 A 松原治郎/神田道子 B 至文堂 C 1972 D 現代のエスプリ56
@ 『日常の極楽オバサンの未来を考える』 A 玉村豊男 B 鎌倉書房 C 1990
<青少年>

@ 『遊び型非行』 A 菊地和典/堀内守 B 学事出版 C 1982
@ 『おとなにならない子どもたち:今日の教育問題を考える』 A 樋口恵子/山村賢明/高橋勇悦 B 文化評論社 C 1983
@ 『親を見りゃボクの将来知れたもの』 A 矢野壽男 B 三笠書房 C 1972
@ 『現代青年の意識と行動』 A 吉田昇/門脇厚司/児島和人 B 日本放送出版協会 C 1978 D NHKブックス322
@ 『受験』 A 福武書店教育研究所 B 福武書店 C 1992 D 研究紀要4
@ 『少年の非行防止十則』 A 少年心理研究会 B 東京母の会連合会 C 1980
@ 『女子非行』 A 少年非行研究会 B 学事出版 C 1982
@ 『青少年文化』 A 深谷昌志/門脇厚司 B 放送大学 C 1985 D 放送大学教材
@ 『性非行』 A 菊池和典/堀内守 B 学事出版 C 1983
@ 『何か変だぞ、中学生』 A 大久保晋作 B 主婦と生活社 C 1994
@ 『非行少年の人間像:現代の若者のこころ』 A 安香宏 B 有斐閣 C 1980 D 有斐閣選書649
@ 『「まじめ」の崩壊:平成日本の若者たち A 仙石保 B サイマル出版会 C 1991
<男性・夫・父親>

@ 『主(あるじ)のゆくへ A 加藤秀俊/都市住宅研究所 B サンケイ出版 C 1984
@ 『夫たちの憂うつ A 斉藤茂男/NHK取材班 B 日本放送出版協会 C 1976
@ 『父親:核家族時代の役割 A 依田明/小川捷之 B 至文堂 C 1975 D 現代のエスプリ96
@ 『父親:その新しい役割 A ハネ=ローレ・フォン・カーニッツ B 講談社 C 1981
@ 『父をなくした日本人 A 東山弘子/渡邉ェ B 春秋社 C 1995
@ 『日本の父へ A グスタフ・フォス B 新潮社 C 1977
<夫婦>

@ 『平成夫婦進化論:子離れ後が人生 
              A 山田太一/藤原新也/妹尾河童夫婦/米谷ふみ子/河野多惠子/山崎浩一/円より子/沖藤典子/石坂啓 
              B 朝日新聞社 C 1993 D朝日ワンテーママガジン5 
<社会科学>

@ 『社会科学入門:ヴェーバーとマルクス A 大塚久雄 B 岩波書店 C 1968 D 岩波新書607
@ 『社会科学入門:新しい国民の見方考え方 A 高島善哉 B 岩波書店 C 1971 D 岩波新書170
@ 『マックス・ウェーバー A 林義道 B 至文堂 C 1972 D 現代のエスプリ54
@ 『マンハイム/オルテガ A 高橋徹 B 中央公論社 C 1971 D 世界の名著56再掲
@ 『論理の方法:社会科学のためのモデル A 小室直樹 B 東洋経済新報社 C 2003
<社会学>

@ 『ウェーバー A 尾高邦雄 B 中央公論社 C 1969 D 世界の名著50再掲
@ 『経済と社会T・U A T.パーソンズ/N.J.スメルサー B 岩波書店 C 1966
@ 『ゲマインシャフトとゲゼルシャフト純粋社会学の基本概念(上・下) 
              A F.テンニエス B 岩波書店 C 1967 D岩波文庫白159・160
@ 『コント/スペンサー A 清水幾太郎 B 中央公論社 C 1970 D 世界の名著36再掲
@ 『ザ・デイ:1あなたは職場に残れるか A NHK取材班/岩間芳樹 B 日本放送出版協会 C 1985
@ 『ザ・デイ:2女たちの再出発 A NHK取材班/岩間芳樹 B 日本放送出版協会 C 1985
@ 『ザ・デイ:3あなたの情報がのぞかれる A NHK取材班/岩間芳樹 B 日本放送出版協会 C 1985
@ 『ザ・デイ:4あなたの老後を誰がみる A NHK取材班/岩間芳樹 B 日本放送出版協会 C 1985
@ 『ザ・デイ:5あなたの食卓が変わる A NHK取材班/岩間芳樹 B 日本放送出版協会 C 1985
@ 『ザ・デイ:6カードがあなたを管理する A NHK取材班/岩間芳樹 B 日本放送出版協会 C 1985
@ 『ザ・デイ:7若者はどう変わる A NHK取材班/岩間芳樹 B 日本放送出版協会 C 1985
@ 『ザ・デイ:8医療はどこまですすむか A NHK取材班/岩間芳樹 B 日本放送出版協会 C 1985
@ 『ザ・デイ:9新国際人時代』 A NHK取材班/岩間芳樹 B 日本放送出版協会 C 1985
@ 『社会学』 A 福武直/濱島朗 B 有斐閣 C 1967
@ 『社会学講義』 A 清水幾太郎 B 岩波書店 C 1950 
@ 『社会学入門』 A A.キュヴィリエ B 岩波書店 C 1982
@ 『孫文/毛沢東 A 小野川秀美 B 中央公論社 C 1969 D 世界の名著64再掲
@ 『デュルケーム/ジンメル A 小高邦雄 B 中央公論社 C 1968 D 世界の名著47
<社会運動史>

@ 『現代民主主義の病理:戦後日本をどう見るか』 A 北山晴一 B 朝日新聞社 C 1999 D 朝日選書629
@ 『新左翼運動全史 A 蔵田計成 B 流動出版 C 1978
@ 『全学連 A 菅孝幸 B 現代書館 C 1982
@ 『全学連と全共闘 A 高木正幸 B 講談社 C 1985 D 講談社現代新書771
@ 『戦後民主主義運動史T A 佐藤静夫 B 啓驫t C 1968
@ 『中核VS革マル(上・下)』 A 立花 隆 B 講談社 C 1975
@ 『日本共産党』 A 朝日新聞社 B 朝日新聞社 C 1973 
@ 『日本共産党とは何であるのか:生きた事実で書く共産党戦後史への疑問』 A 上山茂夫 B 自由国民社 C 1972 
@ 『日本共産党の研究(上・下) A 立花 隆 B 講談社 C 1978 
@ 『日本社会運動史 A 赤松克麿 B 岩波書店 C 1969
@ 『日本の社会民主主義 A 清水慎三 B 岩波書店 C 1968 D 岩波新書431
@ 『平和の政治学 A 石田雄 B 岩波書店 C 1970 D 岩波新書677
@ 『民主主義 A 家永三郎 B 筑摩書房 C 1965 D 現代日本思想体系3
@ 『世直しの倫理と論理(上・下) A 小田実 B 岩波書店 C 1972 D 岩波新書811・812
@ 『「リンチ共産党事件」の思い出:付資料袴田里見訊問・公判調書 A 平野 謙 B 三一書房 C 1976
<高齢化社会>

@ 『高齢化社会の設計 A 古川俊之 B 中央公論社 C 1989 D 中公新書908
<国際化社会>

@ 『国際化と情報化:比較文明学の視点から A 濱口恵俊 B 日本放送出版協会 C 1999 D NHKブックス566
@ 『国際連合の基礎知識 A 国際連合広報センター B 国際連合広報センター C 1980
@ 『シンガポールの日本人学校 A 日高博子 B 講談社 C 1976 D 講談社現代新書
<成熟社会>

@ 『衣服は肉体になにを与えたか:現代モードの社会学 A 佐伯啓思 B 日本放送出版協会 C 1997 D NHkブックス788
@ 『これからの生活と自由時間:その現状と対策の方向 A 経済企画庁国民生活政策課 B 大蔵省印刷局 C 1977
@ 『数字に問う日本の豊かさ政府の論理と国民の実態 A 高橋伸彰 B 中央公論社 C 1996 D 中公新書1295
@ 『生活構造の理論 A 青井和夫/松原治郎/副田義也 B 有斐閣 C 1980 D 有斐閣双書
@ 『成熟社会・日本:21世紀への社会戦略 A 新田俊三/松原聡 B 東京書籍 C 1992 
@ 『脱マスカルチャーの時代 A 瀬沼克彰 B 学友社 C 1980 
@ 『「豊かさ」人間の時代 A 井原哲夫 B 講談社 C 1989 D 講談社現代新書941
@ 『余暇生活 A 一番ヶ瀬康子 B 旺文社 C 1983 D ラジオ大学講座テキスト
<都市化社会>

@ 『社会学講座5:都市社会学 A 倉沢進 B 東京大学出版会 C 1978 
@ 『都市化社会と人間 A 奥田道大/副田義也/高橋勇悦 B 日本放送出版協会 C 1978 D NHK市民大学双書30
@ 『都市に活きる方途:応用生態学の応用 A 吉村元男 B 日本放送出版協会 C 1978 
@ 『都市の文化 A L.マンフォード B 鹿島出版会 C 1978
@ 『人間にとって都市とは何か A 磯村英一 B 日本放送出版協会 C 1977 D NHKブックス81
@ 『フィールドノート都市の生活空間 A 上田篤/榎並公雄/高口恭行 B 日本放送出版協会 C 1977 D NHKブックス119 
<日本人論>

@ 『現代日本人の意識構造 A NHK放送世論調査所 B 日本放送出版協会 C 1982 D NHKブックス344 
@ 『日本人はどう変わったか:戦後から現代へ A 祖父江孝男 B 日本放送出版協会 C 1988 D NHKブックス535
@ 『日本人の教育観と職業観:生活欲求の実態とアクセシビリティ A 経済企画庁国民生活調査課 B 大蔵省印刷局 C 1978
@ 『立身出世と日本人 A 竹内洋 B 日本放送出版協会 C 1996 D NHK人間大学テキスト
<比較文化・文明>
 
@ 『エール大学の書斎から:経済学者の日米体験比較 A 浜田宏一 B NTT出版 C 1994 
@ 『オーストラリア:多文化社会の選択 A 杉本良夫 B 岩波書店 C 2000 D 岩波新書682 
@ 『韓国が死んでも日本に追いつけない理由』 A 百瀬格 B 文藝春秋社 C 1998
@ 『第三の波 A アルビン・トフラー B 日本放送出版協会 C 1982
@ 『断絶の時代:来たるべき知識社会の構想 A P.F.ドラッカー B ダイヤモンド社 C 1969
@ 『どう映っているか日本の姿:世界の教科書から A NHK取材班 B 日本放送出版協会 C 1984
@ 『日本という妄想 A 島田裕巳 B 日本評論社 C 1994
@ 『「恨(ハン)」の韓国人 「畏(カシコ)まる」日本人 A 加P英明 B 講談社 C 1988
@ 『文明の衝突 A サミュエル・ハンチントン B 集英社 C 1998
@ 『文明の生態史観 A 梅棹忠夫 B 中央公論社 C 1967 D 中公叢書
@ 『民族の時代 A 山内昌之 B 日本放送出版協会 C 1994 D NHK人間大学テキスト
@ 『ヨーロッパ文化と日本文化 A ルイス・フロイス B 岩波書店 C 1991

@ 『日本国勢図会1972 A 矢野恒太記念会 B 国勢社 C 1972
@ 『日本国勢図会:1976 A 矢野恒太記念会 B 国勢社 C 1976