歴史(日本)
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凡例
次の順序で配列されています。
@ 書名 
A 編・著者名 
B 発行所
C 発行年
D 備考

<岩波講座日本史>
@ 『原始及び古代1』 A 石母田正他6名 B 岩波書店 C 1962
@ 『2:古代2』 A 上田正昭他7名 B 岩波書店 C 1962
@ 『3:古代3』 A 井上光貞他8名 B 岩波書店 C 1962
@ 『4:古代4』 A 北山茂夫他13名 B 岩波書店 C 1962
@ 『5:中世1』 A 林家辰三郎他7名 B 岩波書店 C 1962
@ 『6:中世2』 A 中村栄孝他9名 B 岩波書店 C 1963
@ 『7:中世3』 A 佐藤進一他8名 B 岩波書店 C 1963
@ 『8:中世4』 A 鈴木良一他9名 B 岩波書店 C 1963
@ 『9近世1』 A 奈良本辰也他6名 B 岩波書店 C 1963
@ 『10:近世2』 A 藤野保他6名 B 岩波書店 C 1963
@ 『11:近世3』 A 辻達也他6名 B 岩波書店 C 1963
@ 『12:近世4』 A 阿部真琴他8名 B 岩波書店 C 1963
@ 『13:近世5』 A 矢木明夫他8名 B 岩波書店 C 1964
@ 『14:近代1』 A 遠山茂樹他7名 B 岩波書店 C 1962
@ 『15:近代2』 A 原口清他9名 B 岩波書店 C 1962
@ 『16:近代3』 A 楫西光速他8名 B 岩波書店 C 1962
@ 『17:近代4』 A 大島太郎他9名 B 岩波書店 C 1962
@ 『18:現代1』 A 井上清他7名 B 岩波書店 C 1963
@ 『19現代2』 A 江口朴郎他6名 B 岩波書店 C 1963
@ 『20:現代3』 A 江口圭一他8名 B 岩波書店 C 1963
@ 『21現代4』 A 島恭彦他5名 B 岩波書店 C 1963
@ 『22別巻1』 A 尾藤正英他6名 B 岩波書店 C 1963
@ 『23:別巻2』 A 鈴木尚他6名 B 岩波書店 C 1964
<岩波講座日本歴史>

@ 『:原始及び古代1』 A 直木孝次郎他8名 B 岩波書店 C 1975
@ 『2:古代2』 A 八木允他8名 B 岩波書店 C 1975
@ 『3:古代3』 A 青木和夫 B 岩波書店 C 1976
@ 『34:古代4』 A 橋本義彦他9名 B 岩波書店 C 1976
@ 『5:中世1』 A 黒田利雄他7名 B 岩波書店 C 1975
@ 『6:中世2』 A 新田英治他7名 B 岩波書店 C 1975
@ 『7中世3』 A 田沼睦他7名 B 岩波書店 C 1976
@ 『8中世4』 A 小林清治他7名 B 岩波書店 C 1976
@ 『9:近世1』 A 尾藤正英他8名 B 岩波書店 C 1975
@ 『10:近世2』 A 朝尾直弘他9名 B 岩波書店 C 1975
@ 『11:近世3』 A 高尾一彦他10名 B 岩波書店 C 1976
@ 『12:近世4』 A 竹内誠他8名 B 岩波書店 C 1976
@ 『13:近世5』 A 小野正雄他7名 B 岩波書店 C 1977
@ 『14:近代1』 A 大石嘉一郎他6名 B 岩波書店 C 1975
@ 『15:近代2』 A 江村栄一他8名 B 岩波書店 C 1976
@ 『16:近代3』 A 藤村道生他9名 B 岩波書店 C 1976
@ 『17:近代4』 A 宇野俊一他8名 B 岩波書店 C 1976
@ 『18:近代5』 A 安藤実他8名 B 岩波書店 C 1975
@ 『19:近代6』 A 臼井勝美他7名 B 岩波書店 C 1976
@ 『20:近代7』 A 井上清他7名 B 岩波書店 C 1976
@ 『21近代8』 A 今井清一他6名 B 岩波書店 C 1977
@ 『22現代1』 A 藤原彰他9名 B 岩波書店 C 1977
@ 『23:現代2』 A 福島新吾他8名 B 岩波書店 C 1977
@ 『24:巻1;戦後日本史学の展開』 A 永原慶二他8名 B 岩波書店 C 1977
@ 『25:別巻2;日本史研究の方法』 A 石井進他13名 B 岩波書店 C 1976
@ 『26:別巻3;日本史研究の現状』 A 都出比呂志他26名 B 岩波書店 C 1976
<日本史>

@ 『エッセイで楽しむ・日本の歴史・上』 A 文藝春秋社 B 文藝春秋社 C 1993
@ 『エッセイで楽しむ・日本の歴史・下』 A 文藝春秋社 B 文藝春秋社 C 1993
@ 『気候の語る日本の歴史』 A 山本武夫 B そしえて C 1979 D そしえて文庫4
@ 『木と森の文化史』 A 筒井迪夫 B 朝日新聞社 C 1985
@ 『教科書が教えない歴史』 A 藤岡信勝他 B 産経新聞社 C 1996
@ 『国民の歴史』 A 西尾幹二 B 産経新聞社 C 1999
@ 『日本史概説』 A 東京大学教養学部日本史研究室 B 東京大学出版会 C 1968
@ 『日本の歴史・上』 A 井上清 B 岩波書店 C 1965 D 岩波新書・青500
@ 『日本の歴史・中』 A 井上清 B 岩波書店 C 1965 D 岩波新書・青574
@ 『日本の歴史・下』 A 井上清 B 岩波書店 C 1967 D 岩波新書・青606
@ 『日本文化史』 A 家永三郎 B 岩波書店 C 1959 D 岩波新書・青367
<原始時代>

@ 『原始の世界:縄文中期の自然と人間』 A 埼玉県立博物館 B 埼玉県立博物館 C 1975 
@ 『縄文の風景:大地と呪術』 A 岩手県立博物館 B 岩手県立博物館 C 1984
@ 『日本の深層:縄文・蝦夷文化を探る』 A 梅原猛 B 佼成出版社 C 1983
<古代>

@ 『飛鳥とは何か(『梅原猛著作集第15巻』)』 A 梅原猛 B 集英社 C 1982 D 再掲
@ 『歌の復籍(『梅原猛著作集第14巻』)』 A 梅原猛 B 集英社 C 1982 D 再掲
@ 『神々の流竄(『梅原猛著作集第8巻』)』 A 梅原猛 B 集英社 C 1981 D 再掲
@ 『『記紀』史学への挑戦状』 A 小林桂子/伊沢元彦 B 現代思潮社 C 1988
@ 『隠された十字架『梅原猛著作集代10巻』)』 A 梅原猛 B 集英社 C 1982 D 再掲 
@ 『『古事記』『日本書紀』総覧』 A 『別冊歴史読本』 B 新人物往来社 C 1980
@ 『古代史を書き換えた10大学説・論争』 A 『別冊歴史読本』 B 新人物往来社 C 1998
@ 『古代探求:「記・紀」の世界と日本人の心』 A 小林道憲 B 日本放送出版社 C 1993
@ 『古代の祭祀』 A 埼玉県立博物館 B 埼玉県立博物館 C 1986
@ 『古墳:石と土の造形』 A 森浩一 B 保育社 C 1978 D カラーブックス212
@ 『さまよえる歌集(『梅原猛著作集第12巻』)』 A 梅原猛 B 集英社 C 1982 D 再掲
@ 『ゼロから知る 「古事記」』 A 南條達也 B 学研パブリッシング C 2013 
@ 『正倉院の宝物』 A 真鍋喬 B 平凡社 C 1981 D 『太陽』臨時増刊
@ 『空から見た古墳』 A 『別冊・歴史と旅』 B 秋田書店 C 1978
@ 『塔(『梅原猛著作集第6巻』)』 A 梅原猛 B 集英社 C 1982 D 再掲
@ 『日本上代史研究・上』 A 白鳥庫吉全集1 B 岩波書店 C 1969 D 再掲
@ 『日本上代史研究・下』 A 白鳥庫吉全集2 B 岩波書店 C 1970 D 再掲
@ 『日本国家の成立を探る』 A 斉藤忠 B 至文堂 C 1971 D 「現代のエスプリ」49
@ 『平城京展:再現された奈良の都』 A 奈良国立文化財研究所/朝日新聞社 B 朝日新聞社 C 1989
@ 『平安朝の女と男:貴族と庶民の性と愛』 A 服藤早苗 B 中央公論社 C 1995 D 中公新書1240
@ 『万葉を考える(『梅原猛著作集第13巻』)』 A 梅原猛 B 集英社 C 1982 D 再掲
@ 『水底の歌(『梅原猛著作集第11巻』)』 A 梅原猛 B 集英社 C 1981 D 再掲
<中世>

@ 『板碑』 A 埼玉県立博物館 B 埼玉県立博物館 C 1982
@ 『城:その美と構成』 A 藤岡通夫 B 保育社 C 1964 D カラーブックス57
<江戸時代>

@ 『いろはかるた物語』 A 池田弥三郎 B 角川書店 C 1973
@ 『江戸の町医者』 A 小野眞孝 B 新潮社 C 1997 D 新潮選書 D 再掲
@ 『シーボルトと日本』 A 京都・東京国立博物館/朝日新聞社 B 朝日新聞社 C 1988 D 日本・オランダ修好380年記念展
@ 『全国の伝承 江戸時代人づくり風土記:大江戸万華鏡』 A 組本社 B 農山漁村文化協会 C 1991 D 聞き書きによる智恵シリーズ13・48
@ 『忠臣蔵:その成立と展開』 A 松嶋栄一 B 岩波書店 C 1965 D 岩波新書541
@ 『寺子屋と庶民教育の実証的研究』 A 利根啓三郎 B 雄山閣 C 1981 
@ 『特別展・江戸のよそおい・図録』 A 埼玉県立博物館 B 埼玉県立博物館 C 1981
@ 『生麦事件』 A 吉村昭 B 新潮社 C 1998
@ 『日本文明と近代西洋:「鎖国」再考』 A 川勝平太 B 日本放送出版協会 C 1993 D NHKブックス627
@ 『幕末オランダ留学生の研究』 A 宮永孝 B 日本経済評論社 C 1990 
@ 『犯科帳:長崎奉行の記録』 A 森永種夫 B 岩波書店 C 1969 
<近代(明治維新〜終戦)>

@ 『絵で書いた日本人論:ジョルジュ・ビゴーの世界』 A 清水勲 B 中央公論社 C 1982
@ 『学校と工場:日本の人的資源』 A 猪木武徳 B 読売新聞社 C 1996
@ 『近代政治史必携』 A 遠山茂樹/安達淑子 B 岩波書店 C 1961
@ 『近代日本の争点:上』 A 家永三郎/井上清他 B 毎日新聞社 C 1967 
@ 『「近代」の意味:制度としての学校・工場』 A 松井哲夫 B 日本放送出版協会 C 1984 D NHKブックス470
@ 『ゴードン・スミスのニッポン仰天日記』 A リチャード・ゴードン・スミス B 小学館 C 1993 
@ 『昭和史:新版』 A 遠山茂樹/今井清一/藤原彰 B 岩波書店 C 1969 D 岩波新書355
@ 『「昭和」という国家』 A 司馬遼太郎 B 日本放送出版協会 C 1998 D 岩波新書355
@ 『昭和:私たちの同時代史』 A 澤地久枝 B 日本放送出版協会 C 1994 D NHK人間大学テキスト
@ 『太平洋戦争』 A 家永三郎 B 岩波書店 C 1968 D 日本歴史叢書
@ 『日本の下層社会』 A 横山源之助 B 岩波書店 C 1970 D 岩波文庫白33
@ 『日本の産業革命』 A 大江志乃夫 B 岩波書店 C 1968 D 日本歴史叢書
@ 『ビゴー素描コレクション1:明治の風俗』 A 芳賀徹・清水勲・酒井忠康・川本皓嗣 B 岩波書店 C 1989
@ 『ビゴー素描コレクション2:明治の世相』 A 芳賀徹・清水勲・酒井忠康・川本皓嗣 B 岩波書店 C 1989
@ 『ビゴー素描コレクション3:明治の事件』 A 芳賀徹・清水勲・酒井忠康・川本皓嗣 B 岩波書店 C 1989 
@ 『百年前の二十世紀明治・大正の未来予測』 A 横田順彌 B 日本放送出版協会 C 1994
@ 『明治東京下層社会生活誌』 A 中川清 B 岩波書店 C 1994 D 岩波文庫195-1 
@ 『明治の文化』 A 色川大吉 B 岩波書店 C 1970 D 日本歴史叢書 
@ 『明治不可思議堂』 A 横田順彌 B 筑摩書房 C 1995  
@ 『夜明けあと』 A 星新一 B 新潮社 C 1991 
@ 『ワーグマン日本素描集』 A 清水勲 B 岩波書店 C 1993 D 岩波文庫559-1 
@ 『わたしの昭和史1:少年編』 A 西尾幹二 B 新潮社 C 1998 D 新潮選書
@ 『わたしの昭和史2:少年編』 A 西尾幹二 B 新潮社 C 1998 D 新潮選書 
<現代(終戦〜今日)>
@ 『「悪魔祓い」の戦後史:進歩的文化人の言論と責任』 A 稲垣武 B 文藝春秋社 C 1994 
@ 『あの人は帰ってこなかった』 A 菊池敬一/大牟羅良 B 岩波書店 C 1964 D 岩波新書530
@ 『アメリカ人の見た日本50年前1945-1951』 A 西井一夫 B 毎日新聞社 C 1995 
@ 『アングロサクソンと日本人』 A 渡部昇一 B 新潮社 C 1987 D 新潮選書 
@ 『近代の超克:世紀末日本の「明日」を問う』 A 矢野暢 B 光文社 C 1994 D カッパ・サイエンス
@ 『状況へ』 A 大江健三郎 B 岩波書店 C 1975 
@ 『状況から』 A 小田実 B 岩波書店 C 1975 
@ 『宿命:「よど号」亡命者たちの秘密工作』 A 高沢皓司 B 新潮社 C 1998
@ 『数字で見る日本のあゆみ』 A PHP研究所 B PHP研究所 C 1980
@ 『一九七〇年』 A 大内兵衛 B 岩波書店 C 1969 
@ 『戦後史開封』 A 戦後史開封取材班 B 産経新聞社 C 1995 
@ 『戦後史開封U』 A 戦後史開封取材班 B 産経新聞社 C 1995
@ 『戦後史開封V』 A 戦後史開封取材班 B 産経新聞社 C 1995 
@ 『日中問題入門』 A 高市恵之助/富山栄吉 B 岩波書店 C 1966 D 岩波新書465
@ 『日本と韓国』 A 朝日新聞社 B 朝日新聞社 C 1975 
@ 『毎日ムック:戦後50年』 A 西井一夫 B 毎日新聞社 C 1995
@ 『私たちの戦後五十年』 A 埼玉県戦後50年記念誌編集委員会 B 埼玉県 C 1996
@ 『2001年日本はこう変わる:バイオニック社会』 A 柳沢賢一郎 B 講談社 C 1990
@ 『21世紀はこうなる』 A 『ニュートン』臨時増刊号 B 教育社 C 1988 
@ 『21世紀はこうなる:part2』 A 『ニュートン』臨時増刊号 B 教育社 C 1989 
@ 『21世紀はこうなる:1990年版』 A 『ニュートン』臨時増刊号 B 教育社 C 1990 
@ 『21世紀はこうなる:1990年版』 A 『ニュートン』臨時増刊号 B 教育社 C 1990
@ 『近未来予測2010』 A 『ニュートン』臨時増刊号 B 教育社 C 1992 
<考古学>

@ 『考古学入門』 A 森浩一 B 保育社 C 1976 D カラーブックス360 
@ 『情報考古学:パソコンが描く古代の姿』 A 堅田直 B ジャストシステム C 1996
@ 『図解 日本の人類遺跡』 A 日本第四紀学会 B 東京大学出版会 C 1992
@ 『日本原住民史』 A 八切止夫 B 朝日新聞社 C 1972
@ 『日本人はどこから来たか』 A 樋口隆康 B 講談社 C 1971 D 講談社現代新書265
@ 『日本の布:原始布探訪』 A 『別冊・太陽』 B 平凡社 C 1998 D 日本こころ67
@ 『日本民族』 A 日本人類学会 B 岩波書店 C 1967
@ 『日本民族の形成』 A 藤間生大 B 岩波書店 C 1967 
@ 『日本民族の源流』 A 水野祐 B 雄山閣 C 1967
<歴史辞典・史料・資料>

@ 『角川日本史辞典:第二版』 A 高柳光寿/竹内理三 B 角川書店 C 1978
@ 『高等日本史史料集』 A 土田直鎮/網野善彦/加藤栄一/森岡美子/高橋昌郎 B 帝国書院 C 1968 
@ 『資料日本史』 A 島田善造他6名 B 東京法令出版 C 1968 
@ 『図説歴史散歩事典』 A 井上光貞(監修) B 山川出版社 C 1979
@ 『日本史史料』 A 児玉幸多/菱刈驩i B 吉川弘文館 C 1974
@ 『日本史:資料と要覧』 A 杉本勲/小野信二/福田芳郎 B 犀書房 C 1964
@ 『日本史年表』 A 歴史学研究会 B 岩波書店 C 1969
@ 『要説日本史年表』 A 宝月圭吾 B 山川出版 C 1973
<部落の歴史・同和問題>

@ 『ある被差別部落の歴史:和泉国南王子村』 A 盛田嘉徳/岡本良一/森杉夫 B 岩波書店 C 1983 D 岩波新書98
@ 『埼玉の部落:歴史と生活』 A・B 埼玉県同和教育歴史教材編集委員会 C 1997 
@ 『新編部落の歴史』 A 部落解放研究所 B 開放出版社 C 1993
@ 『被差別部落の歴史』 A 原田伴彦 B 朝日新聞社 C 1982 D 朝日選書34
@ 『部落史をどう教えるか:第二版』 A 稲垣有一/寺木伸明/中尾健次 B 解放出版社 C 1982
@ 『部落の歴史と解放運動』 A 奈良本辰也 B 解放出版社 C 1980
@ 『部落の歴史と解放理論』 A 井上清 B 田畑書店 C 1972
@ 『やさしい部落の歴史』 A 部落問題研究所 B 部落問題研究所 C 1983
<文化財・遺跡>

@ 『浅間東遺跡V』 A・B 埼玉県松伏町教育委員会 C 1990
@ 『飛鳥池遺跡:宮本銭と白鳳文庫』 A直木孝次郎/鈴木重治 B ケイ・アイ・メディア C 2000
@ 『川越市の文化財』 A 川越市文化財審議会委員 B 川越市教育委員会 C 1985
@ 『川口の文化財』 A 川口市教育委員会 B 川口市教育委員会 C 1981
@ 『北本の文化財』 A・B 北本市教育委員会 C 1983 D 北本市文化財保護条例施行25周年記念 
@ 『京の名宝』 A 『太陽』’00/10 B 平凡社 C 2000
@ 『熊谷の文化財』 A 熊谷市文化連合 B 熊谷市文化連合 C 1978 
@ 『栗橋町の歴史と文化財』 A 栗橋町文化財保護審議調査委員会 B 栗橋町教育委員会 C 1982
@ 『埼玉県古代寺院跡調査報告書』 A 埼玉県史編纂室 B 埼玉県史編纂室 C 1982 
@ 『埼玉県文化財目録』 A 埼玉県教育局文化財保護課 B 埼玉県教育委員会 C 1988 D 付埼玉県文化財地図
@ 『埼玉県立博物館:展示総合案内』 A 埼玉県立博物館 B 埼玉県立博物館 C 1991
@ 『埼玉県立博物館展示解説:郷土学習』 A 埼玉県立博物館 B 埼玉県立博物館 C 1979 
@ 『埼玉の文化財:史跡編』 A 埼玉県教育委員会 B 埼玉県県政情報資料室 C 1982 D 埼玉の文化財シリーズ4
@ 『埼玉の文化財:書籍・典籍・古文書・考古資料・歴史資料埼玉の文化財:史跡編』 
                     A 埼玉県教育委員会 B 埼玉県県政情報資料室 C 1982 D 埼玉の文化財シリーズ4
@ 『さいたまの名宝:国宝・重要文化財』 A 埼玉県立博物館 B 埼玉県 C 1991
@ 『埼玉の窯業:瓦とうつわ〜その生産と流通』 A 埼玉県立歴史資料館 B 埼玉県立歴史資料館 C 1993
@ 『皿沼遺跡発掘調査報告書』 A 白岡町教育委員会 B 白岡町教育委員会 C 1983 D 白岡町文化財調査報告書1
@ 『市町村指定文化財目録』 A 埼玉県教育局文化財保護課 B 埼玉県 C 1980
@ 『庄和町の板碑』 A 庄和町教育委員会 B 庄和町教育委員会 C 1886 D 町史編纂資料7
@ 『白岡町の文化財 第一集』 A 白岡町教育委員会 B 白岡町教育委員会 C 1975
@ 『白岡町の文化財 第二集』 A 白岡町教育委員会 B 白岡町教育委員会 C 1977
@ 『白岡町の文化財 第三集』 A 白岡町教育委員会 B 白岡町教育委員会 C 1978
@ 『白岡町の文化財 第四集』 A 白岡町教育委員会 B 白岡町教育委員会 C 1979
@ 『白岡町の文化財 第五集:地名考』 A 白岡町教育委員会 B 白岡町教育委員会 C 1980
@ 『白岡町の文化財 第六集』 A 白岡町教育委員会 B 白岡町教育委員会 C 1981
@ 『白岡町の文化財 第七集:神社仏閣信仰関係総合調査報告(日勝編)』 A 白岡町教育委員会 B 白岡町教育委員会 C 1982
@ 『白岡町の文化財 第八集:神社仏閣信仰関係総合調査報告(篠津・大山編)』 A 白岡町教育委員会 B 白岡町教育委員会 C 1982
@ 『白岡町の文化財 第八集:神社仏閣信仰関係総合調査報告(篠津・大山編)』 A 白岡町教育委員会 B 白岡町教育委員会 C 1982
@ 『世界の文化遺跡と日本を考える』 A 文化財保護振興財団 B 文化財保護振興財団 C 2000
@ 『全国史跡めぐり:史跡の見かた』 A・ B 全国史跡整備市町村協議会 C 1975
@ 『特別展古神宝:神々にささげた工芸の美』 A 奈良国立博物館 B 奈良国立博物館 C 1989
@ 『日本の文化財:奈良・京都編』 A 光森正士(監修) B 日本文化財団 C 1983
@ 『飯能の絵馬:描かれた祈り』 A 飯能市教育委員会 B 飯能市教育委員会 C 1992
@ 『藤沢市文化財のしおり』 A 藤沢市教育委員会社会教育課 B 藤沢市教育委員会 C 2007
@ 『本郷遺跡』 A埼玉県松伏町教育委員会 B 埼玉県松伏町教育委員会 C 1984
@ 『松伏町浅間東遺跡』 A埼玉県松伏町教育委員会 B 埼玉県松伏町教育委員会 C 1985
<歴史学>

@ 『戦後の歴史学と歴史認識』 A 遠山茂樹 B 岩波書店 C 1969 D 日本歴史叢書
@ 『歴史と民族の発見:歴史学の課題と発見』 A 石母田正 B 東京大学出版会 C 1970
<歴史考察・随想等>

@ 『尾崎秀樹歴史対談集:乱世のコマンダーたち』 A 山口陽一 B MOKU出版 C 1993
@ 『十六の話』 A 山司馬遼太郎 B 中央公論社 C 1993
@ 『続百代の過客・上:日記にみる日本人』 A ドナルド・キーン B 朝日新聞社 C 1988 D 朝日選書346
@ 『続百代の過客・下:日記にみる日本人』 A ドナルド・キーン B 朝日新聞社 C 1988 D 朝日選書347
@ 『日本人の愛と性』 A 暉峻康隆 B 岩波書店 C 1989 D 岩波新書赤92
@ 『日本人の本能歴史の「刷り込み」について』 A 渡部昇一 B PHP研究所 C 1996
@ 『日本道路風土記:歴史街道と明日への道』 A 津田勇 B 埼玉新聞社 C 1994
@ 『八人との対話』 A 司馬遼太郎 B 文藝春秋社 C 1993
@ 『百代の過客:上:日記にみる日本人』 A ドナルド・キーン B 朝日新聞社 C 1988 D 朝日選書
@ 『百代の過客:下:日記にみる日本人』 A ドナルド・キーン B 朝日新聞社 C 1988 D 朝日選書
@ 『ミカドの肖像』 A 猪瀬直樹 B 小学館 C 1988 
@ 『ヨーロッパ文化と日本文化』 A ルイス・フロイス B 岩波書店 C 1994 D 岩波文庫459-1
@ 『歴史からの発想:停滞と拘束からいかに脱するか』 A 堺屋太一 B プレジデント社 C 1987
<地方史>

<関東>

@ 『大利根百話』 A 建設省関東地方建設局 B 関東建設弘済会 C 1987
@ 『関東の道:関東歴史街道』 A 建設省関東地方建設局道路部 B 関東建設弘済会 C 1988
@ 『利根川の水運』 A 埼玉県教育委員会 B 埼玉県教育委員会 C 1988 D 歴史の道調査報告書10  
<神奈川>

@ 『図説横浜の歴史』 A 『図説横浜の歴史』編集委員会 B 横浜市市民局市民情報センター C 1989 D 市制100周年開港130周年
@ 『はこね』 A 『はこね』編集委員会 B 箱根町教育委員会 C 1974
<群馬>

@ 『群馬県の歴史散歩』 A 群馬文化の会 B 山川出版社 C 1977
@ 『館林・郷谷の石仏』 A 館林石仏調査研究会 B 館林石仏調査研究会 C 1980
@ 『館林市史・資料編1:原始古代 館林の遺跡と古代史』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2011
                                            D 付:館林の遺跡分布図
@ 『館林市史・資料編2:中世 佐貫荘と戦国の館林』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2007
@ 『館林市史・資料編3:近世T館林の大名と藩政』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2013
@ 『館林市史・資料編3:近世T館林の大名と藩政別冊付録
   『お国替絵巻からみた家臣の道中記ー山形から館林までー』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2013
@ 『館林市史・資料編4:近世U 館林の城下町と村』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2009
@ 『館林市史・資料編5:近現代T近代館林の歩みと社会』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2014
@ 『館林市史・資料編6:近現代U 鉱毒事件と戦争の記録』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2010
@ 館林市史・通史編1:館林の原始古代・中世』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2015
@ 館林市史・通史編2:近世館林の歴史』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2016
@ 『館林市史・特別編第1巻:館林とツツジ』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2004
@ 『館林市史・特別編第2巻:絵図と地図にみる館林』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2006 
                                        D 付:付録絵図
@ 『館林市史・特別編第3巻:館林の自然と生き物』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2008
@ 『館林市史・特別編第4巻:館林城と中世の遺跡』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2010
@ 『館林市史・特別編第5巻:館林の民俗世界』 A 館林市史編さん委員会 B 館林市 C 2012
@ 『館林市誌:歴史篇』 A 館林市史編集委員会 B 館林市役所 C 1969
@ 『館林市史:自然篇』 A 館林市史編集委員会 B 館林市役所 C 1966
@ 『館林双書第二巻』 A 川島維知 B 館林市立図書館 C 1962
@ 『館林双書第三巻』 A 川島維知 B 館林市立図書館 C 1963
@ 『館林双書第四巻』 A 川島維知 B 館林市立図書館 C 1964
@ 『館林双書第五巻』 A 川島維知 B 館林市立図書館 C 1965
@ 『館林双書第六巻』 A 館林市立図書館 B 館林市立図書館 C 1976
@ 『館林双書第七巻:館林郷土史事典』 A 館林市立図書館 B 館林市立図書館 C 1977
@ 『館林双書第八巻』 A 館林市立図書館 B 館林市立図書館 C 1988
@ 『館林双書第九巻』 A 館林市立図書館 B 館林市立図書館 C 1989
@ 『館林双書第十巻』 A 館林市立図書館 B 館林市立図書館 C 1990
@ 『館林双書第十一巻:大島村・三野谷村・渡瀬村・郷土史』 A 館林市立図書館 B 館林市立図書館 C 1991
@ 『たてばやしの野仏めぐり(その二):赤生田・羽附の石仏』 A 館林地方史研究会 B 館林地方史研究会 C 1973
@ 『たてばやしの野仏めぐり(その三):六郷・三野谷の石仏』 A 館林地方史研究会 B 館林地方史研究会 C 1976
@ 『たてばやしの野仏めぐり(その四):多々良・渡瀬の石仏』 A 館林地方史研究会 B 館林地方史研究会 C 1978
@ 『東毛の漁具と漁法』 A 群馬県立博物館 B 群馬県立博物館 C 1975 D 群馬県立博物館研究報告書10
@ 『松井田町誌』 A 松井田町誌編さん委員会 B 松井田町誌編さん委員会 C 1985
@ 『まんが館林の歴史』 A 村野守美(まんが) B 館林市役所企画課 C 1994 D 市制施行40周年記念発行 
<埼玉>

@ 『上尾百年史』 A 上尾百年史編集委員会 B 上尾市役所 C 1972
@ 『荒川の舟運:川と人と舟の道』 A あらかわ学会・歴史民俗委員会 B A&Iデザイン C 1999 D 荒川文庫1
@ 『岩槻市史:通史編』 A 岩槻市史編さん室 B 岩槻市 C 1985
@ 『江戸川の改修と宝珠花の移転』 A 庄和町教育委員会 B 庄和町教育委員会 C 1988 D 昭和町史編纂資料1
@ 『加須市史:通史編』 A 加須市史編さん委員会 B 加須市 C 1981 
@ 『鎌倉道上道』 A 埼玉県教育委員会 B 埼玉県教育委員会 C 1984 D 歴史の道調査報告書1
@ 『郷土』 A 菖蒲町教育委員会 B 菖蒲町教育委員会 C 1985
@ 『近世武州名栗村の構造』 A 埼玉県入間郡名栗村教育委員会 B 名栗村教育委員会 C 1981
@ 『埼玉県の歴史散歩』 A 埼玉県高等学校社会科教育研究会歴史部会 B 山川出版 C 1975 D 全国歴史散歩シリーズ11
@ 『埼玉県立博物館展示解説:歴史T』 A 埼玉県立博物館 B 埼玉県立博物館 C 1977 
@ 『埼玉県立博物館展示解説:歴史U』 A 埼玉県立博物館 B 埼玉県立博物館 C 1980 
@ 『埼玉事始:さいたまいちばんものがたり』 A 東京新聞浦和支局 B さきたま出版会 C 1987
@ 『幸手町のかたりべ1:関東大震災編』 A 幸手町かたりべ編集委員会 B 幸手町教育委員会 C 1983
@ 『幸手町のかたりべ2:昭和22年大水害編』 A 幸手町かたりべ編集委員会 B 幸手町教育委員会 C 1984
@ 『幸手町のかたりべ:銃後編』 A 幸手町かたりべ編集委員会 B 幸手町教育委員会 C 1985
@ 『幸手町歴史散歩』 A 幸手町教育委員会 B 幸手町教育委員会 C 1985
@ 『史跡ある記』 A 上尾市役所 B 上尾市役所 C 1980
@ 『市民のつづる熊谷戦災の記録』 A 熊谷市文化連合会 B 熊谷市文化連合会 C 1975
@ 『菖蒲町の歴史ガイド』 A 菖蒲町教育委員会社会教育課 B 菖蒲町教育委員会 C 1986
@ 『庄和史談』 A 庄和町教育委員会 B 庄和町教育委員会 C 1975
@ 『庄和町之百年』 A 庄和町教育委員会 B 庄和町教育委員会 C 1975
@ 『白岡町史資料2:原始・古代』 A 白岡町教育委員会町史編纂室 B 白岡町教育委員会町史編纂室 C 1978 D 遺跡分布調査
@ 『白岡町史資料:地誌』 A 白岡町教育委員会町史編纂室 B 白岡町教育委員会町史編纂室 C 1982
@ 『白岡町史:通史編・上巻』 A 白岡町 B 白岡町 C 1988
@ 『白岡町史:通史編・下巻』 A 白岡町 B 白岡町 C 1988
@ 『新聞・公報(新聞にみる白岡のできごと)』 A 白岡町 B 白岡町 C 1986 D 白岡町史資料5
@ 『新座市の歴史散歩』 A 新座市教育委員会 B 新座市教育委員会 C 1987
@ 『日光御成道』 A 埼玉県教育委員会 B 埼玉県教育委員会 C 1984 D 歴史の道調査報告書2
@ 『宮代町史資料第一集:地誌T』 A 宮代町教育委員会 B 宮代町教育委員会 C 1991
<新編埼玉県史:通史編>

@ 『 1;原始・古代』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1987 D 付埼玉県遺跡分布図
@ 『 2;中世』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1988
@ 『 3;近世T』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1988 D 付近世前期の村落と支配関係武蔵國絵図
@ 『 4;近世U』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1988
@ 『 5;近代1』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1989
@ 『 6;近代2』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1989
@ 『 7;現代』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1991
<新編埼玉県史:資料編>

@ 『 1;原始/旧石器・縄文』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1980 D 付古墳実測図
@ 『 2;原始・古代/弥生・古墳』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1982
@ 『 3;古代1/奈良・平安』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1984
@ 『 4;古代2/古文書・記録』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1983
@ 『 5;中世1/古文書1』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1982 D 付資料別目録
@ 『 6;中世2/古文書2』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1980 D 付鉢形城絵図
@ 『 7;中世3/記録1』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1985 
@ 『 8;中世4/記録2』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1986 D 付小田原衆所領役帳
@ 『 9;中世5/金石文・奥書』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1990 D 付所在地別目録
@ 『10;近世1/地誌』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1979 D 付武蔵國輿地全図
@ 『11;近世2/騒擾』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1981 D 付打毀軒名図
@ 『12;近世3/文化』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1982
@ 『13;近世4/治水』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1983 D 付関東川々御普請所絵図
@ 『14;近世5/村落・都市』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1991 D 付武蔵國改革組合村々石高・家数取調書
@ 『15;近世6/交通』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1984
@ 『16;近世7/産業』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1990
@ 『17;近世8/交通』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1985 D 付川越城下図/岩槻城絵図/忍御城内外絵図 
@ 『18;中世・近世/宗教』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1987 D 付古文書編年目録
@ 『19;近代・現代1/政治・行政1』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1983 
                          D 付明治八年埼玉県治一覧概表/熊谷県一覧概表
                           /埼玉県職員表/熊谷県職員分課一覧表付古文書編年目録
@ 『20;近代・現代2/政治・行政2』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1987
@ 『21;近代・現代3/産業・経済1』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1987 
                           D 付大正二年埼玉県産業案内図/埼玉県地主名簿/埼玉県工場法適用工場一覧
@ 『22;近代・現代4/産業・経済2』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1986
@ 『23;近代・現代5/社会・労働1』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1982
@ 『24;近代・現代6/社会・労働2』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1985
@ 『25;近代・現代7/教育・文化1』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1984
@ 『26;近代・現代8/教育・文化2』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1990
<新編埼玉県史:別編>

@ 『1;民俗1』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1988 D 付明治28年埼玉県管内全図
@ 『2;民俗2』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1986 D 
@ 『3;自然』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1986 D 付埼玉県地質図
@ 『4;年表・系図』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1986 D 付系図編人名索引
@ 『5;統計』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1981 D 付明治22年4月改正埼玉県管内全図
                                  /町村編制区域表/武蔵國郡村誌による現住人口
                                  /市町村別人口推移付系図編人名索引
@ 『新編埼玉県史:図録』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1993
@ 『新編武蔵風土記稿埼玉編上の巻』 A 江戸幕府/林述齊:編 B 千秋社 C 1981D 国立文書館所蔵本の写植復刻版
@ 『新編武蔵風土記稿埼玉編下の巻』 A 江戸幕府/林述齊:編 B 千秋社 C 1981D 国立文書館所蔵本の写植復刻版
@ 『杉戸町の歴史』 A 杉戸町史編さん室 B 杉戸町 C 1988
@ 『秩父困民党』 A 西野辰吉 B 東邦出版社 C 1970
@ 『秩父事件史料:第一巻』 A 小野文雄/江袋文男 B 埼玉新聞社 C 1971
@ 『秩父事件史料:第二巻』 A 小野文雄/江袋文男 B 埼玉新聞社 C 1972
@ 『秩父事件史料:第三巻』 A 小野文雄/江袋文男 B 埼玉新聞社 C 1976
@ 『秩父事件史料:第四巻』 A 小野文雄/江袋文男/丸山知良 B 埼玉新聞社 C 1977
@ 『秩父事件史料:第五巻』 A 小野文雄/江袋文男/丸山知良 B 埼玉新聞社 C 1978
@ 『秩父事件史料:第補巻』 A 小野文雄他6名 B 埼玉新聞社 C 1979
@ 『秩父事件文献総覧』 A 埼玉県 B 埼玉県 C 1987
@ 『鶴ヶ島町の歴史』 A 藤倉寛三 B 鶴ヶ島町史編纂室 C 1979
@ 『所沢市史研究第1号』 A 所沢市史編集委員 B 所沢市史編さん室 C 1977
@ 『所沢市史研究第2号』 A 所沢市史編集委員 B 所沢市史編さん室 C 1978
@ 『所沢市史研究第3号』 A 所沢市史編集委員 B 所沢市史編さん室 C 1979
@ 『所沢市史研究第4号』 A 所沢市史編集委員 B 所沢市史編さん室 C 1980
@ 『所沢市史研究第5号』 A 所沢市史編集委員 B 所沢市史編さん室 C 1981
@ 『所沢市史研究第6号』 A 所沢市史編集委員 B 所沢市史編さん室 C 1982
@ 『中山道熊谷宿助郷の展開と変容』 A 柏浦勝良 B 関東図書 C 1984
@ 『ながとろ風土記』 A 長瀞町教育委員会 B 長瀞町教育委員会 C 1985
@ 『西関宿誌』 A 喜多村常次郎 B 喜多村常次郎 C 1960
@ 『日光街道と並木』 A 藤倉寛三 B 鶴ヶ島町史編纂室 C 1981
@ 『日光街道繁昌記』 A 本間清利 B 埼玉新聞社 C 1975 D しらこばと選書1
@ 『花園村史』 A 埼玉県大里郡花園村 B 埼玉県大里郡花園村 C 1970
@ 『花園村の今昔』 A 花園村写真編集委員会 B 花園村 C 1979
@ 『富士見市史:資料編2;考古』 A 富士見市教育委員会市史編さん室 B 富士見市長 C 1986
@ 『幻の革命:秩父事件顛末記』 A 浅見好夫 B 埼玉新聞社 C 1975 D しらこばと選書2
@ 『三郷市史料所在目録U』 A 三郷市史編さん委員会 B 三郷市広報広聴課 C 1988
@ 『みやしろ風土記』 A 宮代町教育委員会 B 宮代町教育委員会 C 1988
@ 『三芳の歴史』 A 三芳町 B 三芳町 C 1987
@ 『ロシアをみてきた三芳の兵士』 A 林英夫 B 三芳町教育委員会 C 1988 D みよしほたる文庫1
@ 『和光市史:通史編上巻』 A 和光市 B 和光市 C 1987
@ 『鷲宮町史 ふるさとガイド』 A 鷲宮町企画財政課 B 鷲宮町企画財政課 C 1991  
<東京>

@ 『江戸東京学事典』 A 小木新造他6名 B 三省堂 C 1987
@ 『江戸東京学への招待1:文化誌篇』 A 小木新造 B 日本放送出版協会 C 1995 D NHKブックス750
@ 『江戸東京学への招待2:都市誌篇』 A 小木新造/陣内秀信 B 日本放送出版協会 C 1995 D NHKブックス751
@ 『江戸東京学への招待3:生活誌篇』 A 小木新造/内田雄造 B 日本放送出版協会 C 1995 D NHKブックス752
@ 『江戸の風俗:絵筆が語る町人文化』 A 埼玉県立博物館 B 埼玉県立博物館 C 1985
@ 『江戸の風呂』 A 今野信雄 B 新潮社 C 1989 D 新潮選書 
@ 『江戸民俗史』 A 市川正徳 B けいせい出版 C 1980
@ 『絵本江戸風俗往来』 A 菊地貴一郎 B 平凡社 C 1991 D 東洋文庫50
@ 『大江戸鳥暦:川柳でバードウォッチング』 A 松田道生 B 河出書房新社 C 1999 
@ 『大江戸曼荼羅』 A 朝日ジャーナル B 朝日新聞社 C 19961 D NHK市民大学双書9
@ 『士農工商・仕事と暮らし・江戸明治U 農民』 A 『太陽コレクション』 B 平凡社 C 1997 D NHK市民大学双書9
@ 『八丈島の豊かな自然と歴史と民俗を歩く』 A 伊川公司 B 新風社 C 2002
@ 『南葛飾郡誌』 A 東京府南葛飾郡編纂 B 南葛飾郡役所 C 1910
<中部>

<山梨>
@ 『秩父街道』 A 山梨県教育委員会 B 山梨県教育委員会 C 1984 D 山梨県歴史の道調査報告書2
@ 『中道往還』 A 山梨県教育委員会 B 山梨県教育委員会 C 1984 D 山梨県歴史の道調査報告書3
@ 『穂坂路』 A 山梨県教育委員会 B 山梨県教育委員会 C 1984 D 山梨県歴史の道調査報告書1
@ 『蘇る古道:雁坂トンネルと秩父往還』 A 上野晴郎他12名 B 山梨県道路公社 C 1998
<関西>
<大阪>

@ 『むかしの堺』 A 別所やそじ/尼清市 B はとぶえ会 C 1976
<九州>
<沖縄>
@ 『沖縄』 A 比嘉春潮/霜多正次/新里恵二 B 岩波書店 C 1963 D 岩波新書・青474