地誌(日本)

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凡例
次の順序で配列されています。
@ 書名 
A 編・著者名 
B 発行所
C 発行年
D 備考

<学校運営・管理・経営>
@ 『あいさつは真剣勝負校長講話・式辞・寄稿文事例集』 A 小宮山武彦 B 全国教育新聞社 C 1990 
@ 『おはようございます校長十年の語りかけ』 A 水木勉 B 佐久書房 C 1988 
@ 『学校園と教材花壇』 A 近藤龍雄 B 加島書店 C 1973 
@ 『学校・学年・学級・文案事典』 A 渡辺福秋/田中忠次/塚越健次/沼田泉 B ぎょうせい C 1978 
@ 『学校経営100の質問に答える』 A 全国教育管理職員団体協議会 B 第一法規 C 1994 
@ 『学校経営の基礎知識』 A 全国教育新聞社 B 全国教育新聞社 C 1997 
@ 『学校実用歳時記』 A 教育技術研究所 B 小学館 C 1982 
@ 『学校や園での植物栽培の手引き』 A 大澤千三 B 文教書院 C 1980 
@ 『校長の創造性校長は挨拶で勝負する』 A 森隆夫 B 教育開発研究所 C 1987 
@ 『先生のためのマイクロソフトオフィス校務文例集』 A 岡村 久 B Microsoft Press C 2000 D 付CD-Rom
@ 『全訂新学校管理読本』 A 文部省地方課法令研究会 B 第一法規 C 1988 
@ 『体験的校長学』 A 岩上進 B 日本教育新聞社 C 1984 
@ 『中学校 校長名講話選:心への問いかけ』 A 中西朗・牧野禎夫・平元淳一・蝦名公子 B 教育出版社 C 1992 
@ 『豊かな人間性を育てるために学校経営と教育課程』 A 宗像憲治 B 北辰図書 C 1982 
@ 『話題歳時記:教師のための情報ファイル』 A 織田和男 B 日本放送出版協会 C 1990 
<学習・学習指導>
@ 『学習指導要領の新展開』 A 真野宮雄 B 学習研究社 C 1980 D 学研教育選書
@ 『学習障害:その発見と取り組み』 A 川村秀忠 B 慶応通信 C 1977 
@ 『座教育のシステム化1教授学習過程のシステム化』 A 坂元昂 B 明治図書 C 1973 
@ 『座教育のシステム化3学習集団のシステム化』 A 坂元昂 B 明治図書 C 1973 
@ 『子供の感性に学ぶ:心を育む指導へのアプローチ』 A 橋本 昭 B 全国教育新聞社 C 1998 
@ 『指導案のたて方』 A 井上司朗 B 酒井書店・育英堂 C 1970 
@ 『指導過程の組み立て』 A 柴田恒郎 B 学習研究社 C 1977 D 学研教育選書
@ 『授業設計の基礎』 A 古藤泰弘 B 学習研究社 C 1977 D 学研教育選書
@ 『中学生の科学的勉強法』 A 田崎 仁 B 評論社 C 1975 
<学校生活>
@ 『子どものしつけと学校生活』 A 清水義弘 B 東京大学出版会 C 1984 D UP選書230
@ 『放送クラブ』 A 小尾圭之介 B 日本放送出版協会 C 1974
<教育学>
@ 『隠者の夕暮れ・シュタンツ便り』 A J.H.ペスタロッチ B 岩波書店 C 1967 D 岩波文庫青62
@ 『教育学のすすめ』 A 斉藤喜博 B 筑摩書房 C 1971 D 学問のすすめ13
@ 『教育原理要論』 A 石山脩平 B 金子書房 C 1968
<教育学講座(学研版)>
@ 『1:教育改革の世界的動向』 A 河野重男/新堀通也 B 学習研究社 C 1978 
@ 『2:人間形成の思想』 A 平野智美/菅野和俊 B 学習研究社 C 1979 
@ 『3:発達と環境』 A 梅本尭夫/麻生誠 B 学習研究社 C 1979 
@ 『4:就学前教育』 A 角尾稔/東洋 B 学習研究社 C 1979 
@ 『5:教授・学習・評価』 A 永野重史/東洋 B 学習研究社 C 1979 
@ 『6:教育工学』 A 中野輝海 B 学習研究社 C 1979 
@ 『7:教育課程の理論と構造』 A 今野喜晴/柴田義松 B 学習研究社 C 1979 
@ 『8:国語教育の理論と構造』 A 倉澤栄吉/田近洵一/湊吉正 B 学習研究社 C 1979 
@ 『9:外国語教育の理論と構造』 A 羽鳥博愛/伊村元道 B 学習研究社 C  1979 
@ 『10:社会科教育の理論と構造』 A 浜田陽太郎/上田薫 B 学習研究社 C 1979D 
@ 『11:算数・数学教育の理論と構造』 A 赤攝也 B 学習研究社 C 1979 
@ 『12:理科教育の理論と構造』 A 森川久雄 B 学習研究社 C 1979 
@ 『13:造形と音楽の教育』 A 高山正喜久/真篠将 B 学習研究社 C 1979 
@ 『14:健康と身体の教育』 A 江橋慎四郎/高石昌弘 B 学習研究社 C 1979 
@ 『15:家庭生活と技術の教育』 A 斉藤健次郎/藤枝悳子 B 学習研究社 C 1979 
@ 『16:新しい道徳教育の探求』 A 上田薫/平野智美 B 学習研究社 C 1979 
@ 『17:学校生活の指導』 A 河合隼雄/木原孝博 B 学習研究社 C 1979 
@ 『18:教師・親・子ども』 A 真野宮雄/市川昭午 B 学習研究社 C 1979 
@ 『19:現代の教育経営』 A 河野重男/永岡順 B 学習研究社 C 1979 
@ 『20:教育機会の拡充』 A 辻功/木下繁弥 B 学習研究社 C 1979 
@ 『21:学習社会への道』 A 市川昭午/潮木守一 B 学習研究社 C 1979 
@ 『別巻:図説統計学校教育三十年史』 A 市川昭午 B 学習研究社 C 1980 
<新教育学大事典>
@ 『1:ア〜カツ』 A 細谷俊夫/奥田真丈/河野重男/今野喜清 B 第一法規 C 1990 
@ 『2:カテ〜ク』 A 細谷俊夫/奥田真丈/河野重男/今野喜清 B 第一法規 C 1990 
@ 『3:ケ〜シャ』 A 細谷俊夫/奥田真丈/河野重男/今野喜清 B 第一法規 C 1990 
@ 『4:シュ〜ソ』 A 細谷俊夫/奥田真丈/河野重男/今野喜清 B 第一法規 C 1990 
@ 『5:タ〜ハ』 A 細谷俊夫/奥田真丈/河野重男/今野喜清 B 第一法規 C 1990 
@ 『6:ヒ〜ワ』 A 細谷俊夫/奥田真丈/河野重男/今野喜清 B 第一法規 C 1990 
@ 『7:資料』 A 細谷俊夫/奥田真丈/河野重男/今野喜清 B 第一法規 C 1990 
@ 『8統計・年表・索引』 A 細谷俊夫/奥田真丈/河野重男/今野喜清 B 第一法規 C 1990 
<教育関連法規>
@ 『教師のための法律相談12か月』 A 下村哲夫 B 学陽書房 C 1988  
@ 『職員室の法律学』 A 下村哲夫 B 学習研究社 C 1985 D 学研教育選書
@ 『新・教育課程の法律常識教育指導の法的理解のために』 A 菱村幸彦 B 第一法規 C 1969 
@ 『全訂教師の権利と義務』 A 文部省地方教育行政研究会 B 第一法規 C 1979 
@ 『校長・教頭の法律常識』 A 下村哲夫 B 第一法規 C 1983 
@ 『生徒指導の法律常識』 A 菱村幸彦 B 第一法規 C 1982 
<教育機器・視聴覚教育>
@ 『FMTOWNSで簡単:パソコン授業』 A 後藤忠彦 B 日本教育新聞社 C 1992 
@ 『LL教育機器活用ハンドブック』 A 語学ラボラトリー学会関東支部 B 愛育社 C 1986 
@ 『映像からの情報創造』 A 香川大学付属小学校教科研究会 B 明治図書 C 1971 
@ 『学校教育におけるコンピュータの多様な活用』 A・B 茨城県つくば市桜竹教育事務所 C 1988D 
@ 『学校とコンピュータ読本』 A 岩城信一 B 教育開発研修所 C 1987 D 教職研修総合特集39
@ 『学習用ソフトウエアの改善開発研究委託:研究実績報告書』 A 文部省 B 日本教育工学振興会 C 1991 
@ 『機器利用による学習指導の改善:理論編』 A 文部省中学校教育課 B 大日本図書 C 1977 
@ 『機器利用による学習指導の改善:実際編』 A 文部省中学校教育課 B 大日本図書 C 1977 
@ 『キッドピクスで学ぶ!遊ぶ!』 A 森 英二 B 富士通経営研修所 C 1993 
@ 『教育機器の学習心理学』 A 波多野完治 B 大日本図書 C 1972 D 現代心理学ブックス
@ 『教育におけるコンピュータ利用』 A 長谷川忍/佐賀啓男/芝茂雄/堀口秀嗣 B (財)日本視聴覚教材センター C 1985 
@ 『教育におけるパソコン入門』 A 松下視聴覚教育研究財団学習過程研究会 B 松下視聴覚教育研究財団 C 1985 
@ 『教育マイコン活用入門』 A 坂本昂 B 明治図書 C 1985 
@ 『教師のためのビデオ制作入門』 A 野田一郎 B 日本放送教育協会 C 1984 
@ 『教師のためのマイコンテキスト:初級』 A 科学技術教育協会 B 科学技術教育協会 C 1987 
@ 『これがコンピュータ教育だ世界のカリキュラム・実践』 A 坂本昂 B ぎょうせい C 1987 
@ 『コンピュータ学習の理論と実際:情報教育の実践』 A 森本哲郎/田端矢一郎/美濃守隆 B コロナ社 C 1992 
@ 『コンピュータ活用のためのアイディア集vol.2 付:著作権Q&A』 A・B 日本教育工学振興会 C 1993 
@ 『コンピュータ活用のためのアイディア集vol.3 付:著作権Q&A』 A・B 日本教育工学振興会 C 1994 
@ 『コンピュータと教育』 A 佐伯胖 B 岩波書店 C 1986  D 岩波新書332
@ 『コンピュータ利用の教室学習』 A ジャック./チャンバース.ジェリー/W.シュプレッヒャー B 同文書院 C 1986 
@ 『視聴覚教育研修ハンドブック』 A 波多野完治/岸本唯博 B 第一法規 C 1973 
@ 『視聴覚教育メディア研修手引書』 A 文部省生涯学習局 B 文部省生涯学習局 C 1992 
@ 『しりごみしている先生のための実践インターネット講座』 
               A 日本放送協会 B 日本放送出版協会 C 1998 D NHK夏のテレビクラブ・テキスト
@ 『シリーズ新しい教育機器:2ビデオ・テープ・レコーダ』 A 主原正夫 B 明治図書 C 1971 
@ 『視聴覚教材の効果的利用法』 A 有光成徳/斉藤伊都夫 B 日本視聴覚教材センター C 1986 
@ 『授業に活かすパソコン通信手引き書』 A・B 日本電信電話(株)営業統括部 C 1994
@ 『新教育機器教育方法開発研究報告書』 A 文部省 B 日本教育工学振興会 C 1988 
@ 『中学校におけるパソコン導入と活用』 A 塚原 保 B 日刊工業新聞社 C 1993 
@ 『電脳教室』 A 『放送教育』別冊 B 日本放送出版協会 C 1991 
@ 『パーソナル・コンピュータMSXの学習指導への利用:基礎から実践まで』 A 平田啓一 B 東京書籍 C 1985 
@ 『なぜ放送が学習に定着しにくかったのか』 A 岐阜県放送教育研究調査会 B 日本放送教育協会 C 1979 
@ 『日本の視聴覚教育小史』 A・B 日本視聴覚教育教会 C 1986 D 和・英文併記
@ 『放送メディアと教育改革』 A 日本放送教育学会 B 日本放送出版協会 C 1972 
@ 『学ぶ喜びのもてる放送教育意味場・空発問の追求』 A 埼玉県放送教育研究会 B 日本放送教育協会 C 1990 
@ 『マルチメディア時代における教育メディアの活用』 A 石川友一/関根岳是他 B 全国教育新聞社 C 2003D 
@ 『マルチメディアで授業が変わるT』 A 後藤忠彦 B 富士通経営研修所 C 1993 
@ 『マルチメディアで授業が変わるU』 A 後藤忠彦 B 富士通経営研修所 C 1994 
@ 『マルチメディアの教育利用と学習指導』 A 坂本昂/後藤忠彦 B 日本教育新聞社 C 1992 
@ 『マルチメディアの教育利用と学習指導2』 A 坂本昂/後藤忠彦 B 日本教育新聞社 C 1994 
@ 『未来の教室:CAIへの挑戦』 A 中山和彦/東原義訓 B 筑波出版会C D 
<教育工学>
@ 『教育工学原論』 A A.A.ラムズディン/ロバート・グレイザー B 学習研究社 C 1973 
@ 『教育工学新論』 A ロバート・グレイザー B 教育工学社 C 1970 
@ 『教授工学入門』 A 沼野一男 B 玉川大学出版部 C 1974 
@ 『プログラム学習の理論と方法』 A 矢口新 B 明治図書 C 1970 
@ 『わかる授業をつくる教育工学』 A 石川友一/関根岳是他 B 第一法規出版 C 1986 
<実技講座教育学の実践>
@ 『1:教育工学実践の基礎』 A 坂本昂/小林一也 B 学習研究社 C 1974 
@ 『2:OHPの活用とTP製作の実際』 A 末武国弘/岸本唯博 B 学習研究社 C 1973 
@ 『3:VTRの利用技術と応用的活用』 A 有光成徳/長谷川忍 B 学習研究社 C 1975 
@ 『4:反応分析装置と指導プログラム』 A 沼野一男/古藤泰弘 B 学習研究社 C 1975 
@ 『5:ティーチングマシンと学習プログラム』 A 中村次郎/小池栄一 B 学習研究社 C 1975 
@ 『6:教育工学用語辞典』 A 西本洋一/篠田功 B 学習研究社 C 1975 
@ 『7:図説・教育工学の設備と施設』 A 長倉康彦/近藤正隆 B 学習研究社 C 1975 
@ 『8:図説・教育工学の実践の事例』 A 古藤泰弘 B 学習研究社 C 1975 
@ 『別巻:教育機器活用の実際と展望』 A 末武国弘 B 学習研究社 C 1977 
<教育史>
@ 『教科書の社会史明治維新から敗戦まで』 A 中村紀久二 B 岩波書店 C 1992 D 岩波新書233
@ 『埼玉の教育山脈』 A 岩上進 B 全国教育新聞社 C 2000 
@ 『日本の学校』 A 勝田守一/中内敏夫 B 岩波書店 C 1971 D 岩波新書527
@ 『藩校・熟・寺子屋近代教育の原点』 A 津田勇 B 埼玉新聞社 C 1993 
@ 『平塚益徳著作集1:日本教育史』 A 平塚益徳 B 教育開発研究所 C 1985 
@ 『平塚益徳著作集2:中国近代教育史』 A 平塚益徳 B 教育開発研究所 C 1985 
@ 『平塚益徳著作集3:西洋教育史』 A 平塚益徳 B 教育開発研究所 C 1985 
<教育社会学>
@ 『いじめ:教室の病』 A 森田洋司/清水賢二 B 金子書房 C 1986 
@ 『学校で起こっていること中学生たちが語る、いじめの「ホント」』 A 進研ゼミ中学講座 B ベネッセ C 1997 
@ 『学力低下より恐い!学欲低下』 A 梶浦真 B 教育報道出版社 C 2003 
@ 『教育工場の子どもたち』 A 鎌田慧 B 岩波書店 C 1984 
@ 『教育で「いじめ」はなくなるか』 A 塚原正彦 B 教育開発研究所 C 1996 
@ 『せんせい』 A 毎日新聞社 B 毎日新聞社 C 1977 
@ 『弱いものいじめ教室からの報告』 A 遠藤豊吉 B 日本放送出版協会 C 1984 
@ 『不登校児からの手紙』 A 立川孝 B 日本評論社 C 1994 
@ 『日本の中学生国際比較でみる』 A 仙石保/鐘ヶ江晴彦/佐藤郡衛 B 日本放送出版協会 C 2001 
<教育心理学>
@ 『教育心理学』 A 長谷川亀太郎 B 理想社 C 1967 
@ 『教育心理学』 A 阿部弥太郎/澤田慶輔 B 東京大学出版会 C  1970
@ 『思考学のすすめ思考は行動のリハーサル』 A 森隆夫B 東京書籍 C 1980 D 東書選書52
@ 『自己学習能力を育てる学校の新しい役割』 A 波多野誼余夫 B 東京大学出版会 C 1989 D UP選書207
@ 『わかり方の根源』 A 佐伯胖 B 小学館 C 1984 D 小学館選書81
<教育哲学>
@ 『教育の現象学人間的教育の創造のために』 A 田浦武雄/堀内守/甲斐信一/斉藤勉 B 福村出版 C 1975 
@ 『デューイの教育的価値』 A 斉藤勉 B 福村出版 C 1980 
@ 『ブルーナー研究』 A 広岡亮蔵 B 明治図書 C 1977 D 現代授業論双書10
<教育評価>
@ 『新しい教育評価の考え方』 A 梶田叡一 B 第一法規出版 C 1981 
@ 『学習評価の内容と方法』 A 田中正吾 B 学習研究社 C 1978 D 学研教育選書
@ 『学習論:認知の形成』 A 広岡亮蔵 B 明治図書 C 1975 D 現代授業論双書9
@ 『子どもの能力と教育評価』 A 東洋 B 東京大学出版会 C 1989 D UP選書198
<教育評論・教育随想>
@ 『21世紀へ教育は変わる』 A 寺脇 研 B 近代文芸社 C 1998 
@ 『書く故に我在り:「教育放談」85』 A 藤井均 B 全国教育新聞社 C 1999D 
@ 『教育あれこれ 人生さまざま』 A 藤井均 B 世界通信社 C 2001 
@ 『教育の軌跡「世界教育情報」関東論文集』 A 長岡光一 B 世界通信社 C 1988D 
@ 『教育の軌跡U:世界通信教育情報「教界戯評」より』 A 長岡光一 B 世界通信社 C 1990 
@ 『経営者からの教育改革案』 A 石井公一郎 B 築地書館 C 1984 
@ 『鶏肋覚書』 A 橋本昭 B 世界通信社 C 1988 
@ 『激論ニッポンの教育』 A 知的生産の技術研究会 B 講談社 C 1981 
@ 『校長文言抄』 A 岩上進 B 中央社 C 1985 
@ 『国民の教育』 A 渡部昇一 B 産経新聞社 C 2001 
@ 『個性と教育脱偏差値教育への展望』 A   徳雄 B 小学館 C 1994 
@ 『言の葉』 A 深井亀雄 B 深井亀雄 C 1986 
@ 『心に残る教師像』 A 「埼玉教育」500号編集委員会 B 埼玉県立南教育センター C 1990 
@ 『随想的教育論(全5巻)』 A 有光成徳 B 日本視聴覚教材センター C 1988 
@ 『砂の上の足あと』 A 藤井均 B 世界通信社 C 1993 
@ 『続・ゆずり葉のこころ教育随想・論説150』 A 藤井均 B 全国教育新聞社 C 1994 
@ 『続々・ゆずり葉のこころ「鉄剣」125』 A 藤井均 B 全国教育新聞社 C 1999 
@ 『日本の教育:教育裁判をめぐる証言』 A 宗像誠也/国分一太郎 B 岩波書店 C 1970 
@ 『葉隠教育談義』 A 岩上進 B 中央社 C 1992 
@ 『人を創る:中藤喜八郎の人と教育』 A 藤の会編集部 B 藤の会 C 1985 
@ 『平塚益徳著作集5:教育時論』 A 平塚益徳 B 教育開発研究所 C 1985 
@ 『変化に対応する教育私の頭の情報公開』 A 竹内克好 B 第一法規 C 1992 
@ 『ほんとうの教育者はと問われて』 A 朝日新聞社 B 朝日新聞社 C 1964 
@ 『ゆずり葉のこころ教育コラム「鉄剣」175』 A 藤井均 B 全国教育新聞社 C 1990 
@ 『私の歩んだ半世紀』 A 永野吉一 B 永野吉一先生退官記念事業推進委員会 C 2002 
@ 『吾以外皆教師』 A 斉藤英夫 B 斉藤英夫先生退職記念事業推進委員会 C 2004 
<教職研修>
@ 『教職研修必携』 A 河野重男/主原正夫/牧昌見 B 第一法規 C 1987 
@ 『校内研究のすすめ方』 A 福岡県教育研究所連盟 B 第一法規 C 1980 
@ 『これだけは知っておきたい教師のための常識』 A 藤井均 B 全国教育新聞社 C 1993 
@ 『ゼヒトモ教師論』 A 森隆夫 B 学習研究社 C 1983 D 学研教育選書
@ 『先生の条件』 A 下村哲夫 B 学陽書房 C 1988 
@ 『先生のためのパソコン』 A 『放送教育・別冊』 B 日本放送出版協会C 1992 
<社会教育>
@ 『現代社会教育概論』 A 辻功/山本恒夫 B 第一法規 C 1977D 
@ 『公民館から見た日本の教育』 A 田代元彌 B 全国公民館連合会 C 1985 
@ 『視聴覚視聴覚センター・ライブラリー必携』 A 岡行輔/有光成徳/高桑康雄/高村久夫 B 日本視聴覚教育協会 C 1980 
@ 『社会教育関係会議のもち方』 A 今村武俊 B 第一法規 C 1979 
@ 『社会教育計画』 A 岡本包治/山本恒夫 B 第一法規 C 1977 
@ 『社会教育事典』 A 河野重男/田代元弥/林部一二/藤原英夫/吉田昇 B 第一法規 C 1979 
@ 『社会教育における放送利用学習』 A 本家正文 B 日本映画教育協会 C 1977 
@ 『社会教育方法論』 A 斉藤伊都夫/辻功 B 第一法規 C 1979 
@ 『新社会教育論』 A 田代元弥/岡本包治 B 第一法規 C 1977 
@ 『テレビで学ぶ放送利用社会教育の方法』 A 放送利用社会教育研究会 B 日本放送出版協会 C 1980 
<社会教育講座>
@ 『1社会教育の理論と歴史』 A 岡本包治/山本恒夫 B 第一法規 C 1977 
@ 『2社会教育の科学』 A 加藤隆勝/山本恒夫 B 第一法規 C 1980 
@ 『3社会教育の経営』 A 塚本哲人/古野有隣 B 第一法規 C 1980 
@ 『4社会教育の施設』 A 高野重男/伊藤俊夫 B 第一法規 C 1980 
@ 『5社会教育の方法』 A 辻功/岸本孝次郎 B 第一法規 C 1980 
<生涯学習>
@ 『生涯学習ハンドブック』 A 山本恒夫 B 第一法規出版 C 1988 
@ 『生涯教育事典(全2巻)』 A 持田栄一/森隆夫/諸岡和房 B ぎょうせい C 1979 D 付関連資料・文献
@ 『生涯教育学』 A 平澤薫 B プレスギムナスチカ C 1977 
@ 『生涯教育ハンドブック』 A 教育事情研究会 B ぎょうせい C 1982 
@ 『生涯教育:中央教育審議会答申』 A 文部省 B 大蔵省印刷局 C 1981 
@ 『生涯教育入門(全2巻)』 A ポール・ラングラン B 全日本社会教育連合会 C 1980 
@ 『生涯教育論』 A 波多野完治 B 小学館 C 1980 D 小学館創造選書
@ 『生涯教育論生涯教育学の成立をめざして』 A 麻生誠 B 旺文社 C 1982 D ラジオ大学講座テキスト
@ 『図説生涯と教育』 A 池木清 B ぎょうせい C 1982  
@ 『続・生涯教育論』 A 波多野完治 B 小学館 C 1985 D 小学館創造選書
@ 『未来の学習:Learning to be』 A ユネスコ教育開発国際委員会 B 第一法規出版 C 1979 
@ 『ラーニング・ソサエティ』 A 荒井郁夫 B 至文堂 C 1979 D 現代のエスプリ146
<情報教育>
@ 『FM版BASIC:基礎編』 A パソコン教育研究会 B 学習研究社 C 1984 
@ 『PC版BASIC:基礎編』 A パソコン教育研究会 B 学習研究社 C 1984 
@ 『情報教育に関する手引き書』 A 文部省 B ぎょうせい C 1990  
@ 『情報処理BASIC:商業編』 A パソコン教育研究会 B 学習研究社 C 1984 
@ 『情報処理Tの演習:COBOL』 A 土谷浩 B 学習研究社 C 1986 
@ 『パソコン・BASIC入門』 A コンピュータ教育研究会 B 学習研究社 C 1986 
@ 『パソコン/教育:BASICプログラミング演習』 A 松下視聴覚教育研究財団 B ビデオ出版 C 1987 
@ 『パソコン教科書:PC版』 A 廣松恒彦/安藤明之 B 一橋出版 C 1986  
@ 『標準版BASIC:演習編』 A パソコン教育研究会 B 学習研究社  1986 
@ 『標準版BASIC:基礎編』 A パソコン教育研究会 B 学習研究社 C 1986 
@ 『標準版BASIC:中級編』 A パソコン教育研究会 B 学習研究社 C 1986 
@ 『WWWサーバ・ガイドブックインターネット日本語WWWアクセス情報』 
                     A (株)スペック B 情報処理振興事業協会/コンピュータ教育開発センター C 1995 
<性教育>
@ 『性教育は、いま』 A 西垣戸勝 B 岩波書店 C 1993 D 岩波新書299
@ 『子どもの性教育親と教師の疑問に答える』 A 愛知性教育研究会 B 第一法規 C 1981 
<道徳教育>
@ 『道徳教育の研究』 A 高階順治/岸本芳雄/金子光男 B 建帛社 C 1967  
@ 『平塚益徳著作集4:宗教・道徳・家庭教育』 A 平塚益徳 B 教育開発研究所 C 1985 
<岩波講座教育の方法>
@ 『1学ぶこと教えること』 A 東洋他10名 B 岩波書店 C 1987 D 
@ 『2学ぶことと子どもの発達』 A 稲垣佳代子他9名 B 岩波書店 C 1987  
@ 『3子どもと授業』 A 稲垣忠彦他9名 B 岩波書店 C 1987 
@ 『4ことばと教育』 A 岩田純一他7名 B 岩波書店 C 1987  
@ 『5社会と歴史の教育』 A 東洋他8名 B 岩波書店 C 1987 
@ 『6科学と技術の教育』 A 銀林浩他9名 B 岩波書店 C 1987 
@ 『7美の享受と創造』 A 赤瀬川源平他10名 B 岩波書店 C 1988 
@ 『8からだと教育』 A 生田久美子他12名 B 岩波書店 C 1987 
@ 『9子どもの生活と人間関係』 A 乾彰夫他9名 B 岩波書店 C 1987 
@ 『10教育と機械』 A 赤木昭夫他6名 B 岩波書店 C 1987 
@ 『別巻・教育の発見 16の記録』 A 伊谷純一郎他16名 B 岩波書店 C 1988 
<岩波講座子どもの発達と教育>
@ 『1:子どもの発達と現代社会』 A 五十嵐顕他12名 B 岩波書店 C 1983 
@ 『2:子ども観と発達思想の展開現代社会』 A 加地伸行他11名 B 岩波書店 C 1983 
@ 『3:発達と教育の基礎理論』 A 太田堯他10名 B 岩波書店 C 1983 
@ 『4:幼年期 発達段階と教育1』 A 伊藤則博他13名 B 岩波書店 C 1983 
@ 『5:少年期 発達段階と教育2』 A 石田和男他10名 B 岩波書店 C 1982 
@ 『6:青年期 発達段階と教育3』 A 小川利夫他11名 B 岩波書店 C 1982 
@ 『7:発達の保障と教育』 A 岡崎英彦他10名 B 岩波書店 C 1983 
@ 『8:別巻・発達の記録と分析』 A 石川武男他11名 B 岩波書店 C 1983 
<子どもと教育を考える>
@ 『小学生になる前後』 A 岡本夏木 B 岩波書店 C 1983 
@ 『2大人になることのむずかしさ』 A 河合隼雄 B 岩波書店 C 1983 
@ 『3「わかる」ということの意味 』 A 佐伯胖 B 岩波書店 C 1983 
@ 『4放課後の子どもたち』 A 斉藤次郎 B 岩波書店 C 1983 
@ 『5体育ぎらいの子』 A 中森孜郎 B 岩波書店 C 1983 
@ 『6新しい家庭教育』 A 藤永保 B 岩波書店 C 1983 
@ 『7子どもたちの法律問題』 A 渥美雅子 B 岩波書店 C 1983 
@ 『8子どもはどこでつまずくか』 A 村井潤一 B 岩波書店 C 1984 
@ 『9自立への旅だち』 A 高橋恵子 B 岩波書店 C 1984 
@ 『10中学生の心とからだ』 A 村瀬孝雄 B 岩波書店 C 1984 
@ 『11赤ちゃんの誕生』 A 小林登 B 岩波書店 C 1984 
@ 『12生の心とからだ』 A 坂元忠芳 B 岩波書店 C 1984 
<メディア・リテラシー>
@ 『メディア教育のすすめ1メディア教育を拓く』 A 後藤和彦/坂元メ/高桑康雄/平沢茂 B ぎょうせい C 1986 
@ 『メディア教育のすすめ2メディアを読む』 A 後藤和彦/坂元メ/高桑康雄/平沢茂 B ぎょうせい C 1987 
@ 『メディア教育のすすめ3メディアで語る』 A 後藤和彦/坂元メ/高桑康雄/平沢茂B ぎょうせい C 1987 
@ 『メディア教育のすすめ4コンピュータとつきあう』 A 後藤和彦/坂元メ/高桑康雄/平沢茂 B ぎょうせい C 1987 
@ 『メディア教育のすすめ5情報システムをつくる』 A 後藤和彦/坂元メ/高桑康雄/平沢茂 B ぎょうせいC 1987