地誌(日本)

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次の順序で配列されています。
@ 書名 
A 編・著者名 
B 発行所
C 発行年
D 備考

<オペレーションズ・リサーチ>
@ 『ORのための基礎数学1:初等解析と最適値問題』 A 松田正一/杉山昌平/洲之内治男 B 丸善 C 1963 
@ 『ORのための基礎数学2:線形代数と線形計画法』 A 松田正一/杉山昌平/洲之内治男 B 丸善 C 1963 
@ 『オペレーションズ・リサーチ入門:計画・管理・運用の技術』 A 近藤次郎 B 日本放送出版協会 C 1982 D NHKブックス314
<貨幣・金融・外国為替・貿易>
@ 『円・ドル・金日本経済の成長と国際収支』 A 荒木信義 B 毎日新聞社 C 1969 
@ 『円・ドル・ポンド:第二版』 A 牧野純夫 B 岩波書店 C 1969 D 岩波新書・711
@ 『おかねの話』 A 鈴木武雄 B 岩波書店 C 1968 D 岩波新書662
@ 『お札と切手のはなし:銀行券・郵便切手の出来るまで』 A 植村 峻 B (財)印刷局朝陽会 C 1985 
@ 『外国為替の知識』 A 谷 柾 B 日本経済新聞社 C 1979 D 日経文庫5
@ 『外国貿易』 A 小島清 B 春秋社 C 1968 
@ 『金:現代経済におけるその役割』 A 三宅義夫 B 岩波書店 C 1968 D 岩波新書666
@ 『国際金融論』 A 新庄博 B 有斐閣 C 1968 D 有斐閣双書
@ 『貿易の実務』 A 石田貞夫 B 日本経済新聞社 C 1968 D 日経文庫54
@ 『貿易の知識』 A 佐々木正晴 B 日本経済新聞社 C 1968 D 日経文庫1
@ 『貿易問題』 A 吉村正晴 B 岩波書店 C 1968 
<近代経済学>
@ 『新しい産業国家』 A J.K.ガルブレイスB 河出書房 C 1968 
@ 『インフレーションとは何か』 A 川合一郎 B 岩波書店 C 1968 D 岩波新書669
@ 『ケインズ/ハロッド A 宮崎義一/伊東光晴 B 中央公論社 C 1971 D 世界の名著57再掲
@ 『経済学の考え方』 A J.ロビンソン B 岩波書店 C 1978 
@ 『雇用・利子および貨幣の一般理論』 A J.M.ケインズ B 東洋経済新報社 C 1977 
@ 『経済学(上・下)』 A P.A.サミュエルソン B 岩波書店 C 1966 
@ 『価値と資本TU』 A J.R.ヒックス B 岩波書店 C 1967 
@ 『資本主義発展の理論』 A P.スィージー B 岩波書店 C 1967 
@ 『不確実性の時代』 A ジョン・K・ガルブレイス B TBSブリタニカ C 1978 
@ 『マクロ経済学入門』 A F.S.ブルーマン B 勁草書房 C 1967 
@ 『ゆたかな社会』 A J.K.ガルブレイス B 岩波書店 C 1968 
<経済学>
@ 『経済学』 A 小尾恵一郎 B 日本放送出版協会 C 1970 
@ 『経済学辞典』 A 大阪市立大学経済研究所 B 岩波書店 C 1968 
@ 『国家と経済:近代社会の論理学』 A 難波田春夫 B 前野書店 C 1979 
@ 『世界経済論』 A 赤松要 B 国元書房 C 1965 
@ 『日本の経済学』 A 玉野井芳郎 B 中央公論社 C 1971 D 中公新書267
@ 『日本人のための経済原論』 A 小室直樹 B 東洋経済新報社 C 1998 
<経済学全集(筑摩書房版)>
@ 『 1経済学入門』 A 大河内一男 B 筑摩書房 C 1966 
@ 『 2社会思想史』 A 出口勇蔵 B 筑摩書房 C 1967 
@ 『 3経済学史』 A 内田義彦/大野英二/住谷一彦/伊東光晴/平田清明 B 筑摩書房 C 1970 
@ 『12日本経済史』 A 山口和雄 B 筑摩書房 C 1968 
@ 『13産業構造論』 A 篠原三代平 B 筑摩書房 C 1966 
@ 『14現代企業論』 A 鎌倉昇 B 筑摩書房 C 1966 
@ 『15農業経済論』 A 大内力 B 筑摩書房 C 1967 
@ 『16国際経済論』 A 新開陽一 B 筑摩書房 C 1969 
@ 『19労働経済論』 A 隅谷三喜男 B 筑摩書房 C 1969 
@ 『23世界経済の再編成』 A 阿部統/行沢健三 B 筑摩書房 C 1968 
@ 『24戦後日本の経済と社会』 A 遠藤湘吉 B 筑摩書房 C 1966 
@ 『25戦後日本経済;成長と循環』 A 中村隆英 B 筑摩書房 C 1968
<経済学史講座(有斐閣版)>
@ 『1:経済学史の基礎』 A 内田義彦/宮崎義一/宮崎犀一 B 有斐閣 C 1964 
@ 『2:経済学批判』 A 内田義彦/宮崎義一/宮崎犀一 B 有斐閣 C 1965 
@ 『3:経済学の展開』 A 内田義彦/宮崎義一/宮崎犀一 B 有斐閣 C 1965 
<経済史>
@ 『ECONOMIC HISTRY OF EUROPE』 A Harper & Roy B Harper & Roy C 1966 D 英語版
@ 『イギリス経済史研究』 A 秦玄龍 B 東洋経済新報社 C 1962 
@ 『西洋経済史』 A 高村象平 B 有斐閣 C 1986 D 有斐閣全書
@ 『西洋経済史』 A 松村平一郎/板橋重夫/宮川淑 B 法学書院 C 1967 
@ 『戦後日本の経済機構』 A 宮崎義一 B 新評論 C 1966 
<経済実情・実態>
@ 『21世紀型民富論日本経済の見取り図』 A 竹中平蔵 B 日本放送出版協会 C 1999 D NHK人間大学テキスト
@ 『21世紀・日本経済はよみがえる』 A 野口悠紀雄 B 日本放送出版協会 C 1997 D NHK人間大学テキスト
@ 『新しい産業国家』 A J・K・ガルブレイス B 河出書房新社 C 1970 
@ 『社会主義はどういう現実かソ連・中国旅日記』 A 大内兵衛 B 岩波書店 C 1956 D 岩波新書259
@ 『中国路地裏物語市場経済の光と影』 A 上村幸治 B 岩波書店 C 1999 D 岩波新書601
@ 『登る国 沈む国』 A 渡部昇一 B 徳間書店 C 2000 
@ 『資本主義の未来』 A レスター・C・ソロー B TBSブリタニカ C 1996 
@ 『独占資本の内幕』 A D.マッコンキィ B 岩波書店 C 1968 D 岩波新書221
<経済政策>
@ 『新訂経済政策論』 A 赤松要 B 青林書院新社 C 1970 
<計量経済学・経済統計>
@ 『解説 経済統計日本経済分析のために』 A 一橋大学経済研究所 B 岩波書店 C 1968 
@ 『解説 日本経済統計:特に戦後の分析のために』 A 一橋大学経済研究所 B 岩波書店 C 1961 
@ 『経済数学の手ほどき』 A 稲田献一  B 日本経済新聞社C 1968 D 日経文庫53
@ 『計量経済学』 A L.クライン B 岩波書店 C 1968 
@ 『計量経済学のすすめ』 A 西川俊作 B 毎日新聞社 C 1970 
@ 『産業連関分析』 A W.レオンチェフ B 岩波書店 C 1969 
@ 『数理経済学(上・下)』 A R.G.D.アレン B 紀伊國屋書店 C 1958 
@ 『線形計画と経済分析TU』 A R.Dorfman/A.Samuelson/M.Solow B 岩波書店 C 1958 
@ 『世界経済図説:第三版 』 A 大内兵衛/有沢広巳/脇村義太郎/美濃部亮吉/内藤勝 B 岩波書店 C 1966 D 岩波新書523
@ 『世界経済図説:第四版』 A 大内兵衛/有沢広巳/脇村義太郎/美濃部亮吉/内藤勝 B 岩波書店 C 1968 D 岩波新書672
@ 『日本経済図説:第四版』 A 大内兵衛/有沢広巳/美濃部亮吉/内藤勝 B 岩波書店 C 1967 D 岩波新書620
@ 『日本財政図説』 A 大内兵衛/内藤勝 B 岩波書店 C 1965 D 岩波新書564
<経済立地論>
@ 『経済立地論の大系』 A 江澤譲爾 B 時潮社 C 1967 
@ 『経済立地の話』 A 西岡久雄 B 日本経済新聞社 C 1968 D 日経文庫98
<講座国際経済学(有斐閣版)>
@ 『1:現代世界経済』 A 赤松要/堀江薫雄/名和統一/大来田佐武郎 B 有斐閣 C 1961 
@ 『2:国際収支』 A 赤松要/堀江薫雄/名和統一/大来田佐武郎 B 有斐閣 C 1961 
@ 『3:国際貿易』 A 赤松要/堀江薫雄/名和統一/大来田佐武郎 B 有斐閣 C 1961 
@ 『4:国際資本移動』 A 赤松要/堀江薫雄/名和統一/大来田佐武郎 B 有斐閣 C 1961 
@ 『5:帝国主義と後進国発』 A 赤松要/堀江薫雄/名和統一/大来田佐武郎 B 有斐閣 C 1961 
@ 『6:国際経済図説』 A 赤松要/堀江薫雄/名和統一/大来田佐武郎 B 有斐閣 C 1961 
<古典経済学>
@ 『アダム・スミス A 大河内一男 B 中央公論社 C 1968 D 世界の名著31再掲
@ 『アダム・スミス』 A 高島善哉 B 岩波書店 C 1968 D 岩波新書674
@ 『一般社会経済史要論(上・下)』 A マックス・ウェーバー B 岩波書店 C 1954 
@ 『経済学及び課税の原理(上・下)』 A D.リカアドオ B 岩波書店 C 1968 D 岩波文庫
@ 『経済学原理(1〜5)』 A ジョン・スチュアート・ミル B 岩波書店 C 1967 D 岩波文庫
@ 『経済表』 A フランソワ・ケネー B 岩波書店 C 1969 D 岩波文庫
@ 『バーク/マルサス A 水田洋 B 中央公論社 C 1969 D 世界の名著34再掲
<マルクス経済学>
@ 『家族・私有財産・国家の起源』 A F.エンゲルス B 岩波書店 C 1967 D 岩波文庫3
@ 『危機における日本資本主義の構造』 A 井上晴丸/宇佐見誠次郎 B 岩波書店 C 1951 
@ 『金融資本論(上・中・下)』 A ルドルフ・ヒルファディング B 岩波書店 C 1968 D 岩波文庫
@ 『經濟學』 A 大内兵衛 B 岩波書店 C 1965  
@ 『経済原論』 A 宇野弘蔵 B 岩波書店 C 1968 
@ 『経済学原理論(上・下)』 A 鈴木鴻一郎 B 東京大学出版会 C 1960 D 経済学大系2
@ 『経済学方法論』 A 宇野弘蔵 B 東京大学出版会 C 1962 D 経済学大系1
@ 『資本主義経済の歩み(上・下)』 A レオ・ヒューバーマン B 岩波書店 C 1967 D 岩波新書121/127
@ 『資本論(全4巻)』 A カール・マルクス B 岩波書店 C 1967 
@ 『資本論入門』 A 向坂逸郎 B 岩波書店 C 1967 D 岩波新書659
@ 『新版日本資本主義発達史』 A 守屋典郎 B 青木書店 C 1969 
@ 『日本資本主義社会の機構:史的過程よりの究明』 A 平野義太郎 B 岩波書店 C 1967 
@ 『日本資本主義の回顧』 A 小林良正 B 白石書店 C 1976 
@ 『日本資本主義発達史』 A 野呂栄太郎 B 岩波書店 C 1969 D 岩波文庫127
@ 『日本資本主義分析』 A 山田盛太郎 B 岩波書店 C 1949 
@ 『日本経済論(上・下)』 A 大内力 B 東京大学出版会 C 1962 D 経済学大系7
@ 『マルクス経済学講座1:マルクス経済学入門』 A 宇佐見誠次郎/島恭彦/宇高基輔 B 有斐閣 C 1969 
@ 『マルクス経済学講座2:日本経済分析』 A 宇佐見誠次郎/島恭彦/宇高基輔 B 有斐閣 C 1969 
@ 『マルクス経済学大系T:資本の生産・流通過程』 A 宇佐見誠次郎/島恭彦/宇高基輔 B 有斐閣 C 1967 
@ 『マルクス経済学大系U:資本主義的生産の総過程』 A 宇佐見誠次郎/島恭彦/宇高基輔 B 有斐閣 C 1966 
@ 『マルクス経済学大系V:帝国主義論』 A 宇佐見誠次郎/島恭彦/宇高基輔 B 有斐閣 C 1966 
@ 『マルクス経済学の基本問題』 A 向坂逸郎 B 岩波書店 C 1972 
@ 『マルクス経済学の方法』 A 向坂逸郎 B 岩波書店 C 1967 
<日本資本主義講座(岩波版)>
@ 『戰後日本の政治と經濟1;日本帝國主義の崩壊』 A 堀江正規 B 岩波書店 C 1948 
@ 『戰後日本の政治と經濟2;講話からMSAへ』 A 小椋廣勝 B 岩波書店 C 1948 
@ 『戰後日本の政治と經濟3;統治機構と政治運動』 A 戒能通孝 B 岩波書店 C 1948 
@ 『戰後日本の政治と經濟4;戰後經濟構造の變貌1』 A 神野璋一郎 B 岩波書店 C 1949 
@ 『戰後日本の政治と經濟5;戰後經濟構造の變貌2』 A 井上晴丸 B 岩波書店 C 1948 
@ 『戰後日本の政治と經濟6;經濟危機の深化と恐慌』 A 井上晴丸 B 岩波書店 C 1949 
@ 『戰後日本の政治と經濟7;勞働者と農民』 A 古島敏雄 B 岩波書店 C 1949 
@ 『戰後日本の政治と經濟8;國民生活と平和經濟』 A 小椋廣勝 B 岩波書店 C 1949 
@ 『戰後日本の政治と經濟9;軍國主義の復活』 A 遠山茂樹 B 岩波書店 C 1949 
@ 『戰後日本の政治と經濟10;總論 付總索引』 A 小椋廣勝 B 岩波書店 C 1950 
@ 『戰後日本の政治と經濟別巻;戰後日本資本主義年表』 A 宇佐見誠次郎 B 岩波書店 C 1949