思想・哲学
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凡例
次の順序で配列されています。
@ 書名 
A 編・著者名 
B 発行所
C 発行年
D 備考

<世界>
@ 『世界の科学者100人:未知の扉を開いた先駆者たち』 A 竹内均 B 教育社 C 1990 
@ 『地球科学の巨人達:科学者達の素顔に迫る』 A リチャード・レイメント B 東海大学出版会 C 1996 
@ 『天才の勉強術モーツアルト・ニュートン・ゲーテ・ナポレオン・ダーウィン・チャーチル・ピカソ・チャップリン』 
                         A 木原武一 B 新潮社 C 1996 D 新潮選書
@ 『歴史をさわがせた女たち:外国編』 A 永井路子 B 文芸春秋社 C 1984 D 文春文庫200-2
<西洋>
@ 『J.S.バッハ』 A 辻荘一 B 岩波書店 C 1983 D 岩波新書213
@ 『Johann Sebastian バッハ』 A 『別冊・太陽』 B 平凡社 C 1984 D 生誕三百年記念誌 D 再掲
@ 『アマデウス(※モーツアルト伝記)』 A ヒーター・シェファー B 構想社 C 1984 
@ 『イギリスのある女中の生涯』 A シルヴィア・マーロウ B 草思社 C 1994 
@ 『「美しき日本」に殉じたポルトガル人評伝モラエス』 A 林啓介 B 角川書店 C 1997 D 角川選書281
@ 『王妃マリー・アントワネット』 A 遠藤周作 B 朝日新聞社 C 1987  
@ 『オードリー・ヘップバーン/マイルス・デイビス』 
                        A 神田紅/森英恵/斉藤由貴/黛まどか・菊地成孔 B 日本放送出版協会 C 2007 
@ 『キリスト伝(上・下)』 A 龍口直太郎 B 評論社 C 1964 D 英文対訳
@ 『サン=テグジュペリ』 A 畑山博 B 日本放送出版協会 C 1990 D NHk20世紀の群像テキスト
@ 『シーボルトと日本の植物東西文化交流の源泉』 A 木村陽二郎 B 恒和出版 C 1983 D 恒和選書5
@ 『ジョン・グールド鳥人伝説』 A モゥリーン・ランボルン B どうぶつ社 C 1990 
@ 『新モーツアルト考』 A 海老沢敏 B 日本放送出版協会 C 1984 D NHK市民大学テキスト D 再掲
@ 『チャーチル』 A 河合秀和 B 中央公論社 C 1998 D 中公新書630
@ 『チャップリン』 A 加藤幹郎 B 日本放送出版協会 C 1990 D NHk20世紀の群像テキスト
@ 『童話の王様:アンデルセン』 A 『別冊太陽』 B 平凡社 C 2000 
@ 『トーマス・マン』 A 山下肇 B 日本放送出版協会 C 1990 D NHk20世紀の群像テキスト
@ 『花の男 シーボルト』 A 大葉秀章 B 文藝春秋社 C 2001 D 文春新書215
@ 『ヒコーキ野郎:サン=テグジュペリの生涯』 A 『太陽』’99/12 B 平凡社 C 1999 
@ 『ファーブルの庭』 A マルティン・アウアー B 日本放送出版協会 C 1994  
@ 『パブロ・カザルス:喜びと悲しみ』 A アルバート・E・カーン B 朝日新聞社 C 1991 D 朝日選書439
@ 『ヘンリー・ムーア』 A 飯田善国 B 日本放送出版協会 C 1990 D NHk20世紀の群像テキスト
@ 『モダン・ジャズ紳士録』 A 児山紀芳/佐藤秀樹/大和明/悠雅彦 B ソニー・ミュージック・コミュニケーションズ C 2000 
@ 『モーツアルト:運命と闘った永遠の天才』 A 柴田治三郎 B 岩波書店 C 1983 D 岩波ジュニア新書70
@ 『モーツアルト:光と影のドラマ』 A マイケル・レヴィ B 音楽之友社 C 1996 
@ 『リンネとその使徒たち:探検博物学の夜明け』 A 西村三郎 B 人文書院 C 1989
<東洋>
@ 『運命の長女スカルノの娘メガワティの半生』 A 秋尾沙戸子 B 新潮社 C 2000 
@ 『女盗賊プーラン(上・下)』 A プーラン・デヴィ B 草思社 C 1997 D 著者(インド国会議員)自伝
@ 『金賢姫全告白:いま、女として(上・下)』 A 金賢姫 B 文藝春秋社 C 1994  
@ 『金史良:その抵抗の生涯』 A 安宇植 B 岩波書店 C 1972 D 岩波新書810
@ 『項羽と劉邦(上・中・下)』 A 司馬遼太郎 B 新潮社 C 1984 D 新潮文庫
@ 『孔子』 A 井上靖 B 新潮社 C 1989  
@ 『諸葛孔明(上・下)』 A 陳舜臣 B 中央公論社 C 1991 
@ 『小説秦の始皇帝』 A 津本陽 B 角川春樹事務所 C 1999 
@ 『わが父文鮮明の正体』 A 洪蘭淑 B 文藝春秋社 C 1998 
@ 『私が見た金王朝』 A アレクサンドル・ジェービン B 文藝春秋社 C 1992 
@ 『私は金正日の「踊り子」だった(上・下)』 A 申英姫 B 徳間書店 C 1997 
@ 『呂后』 A 塚本青史 B 講談社 C 1999 
@ 『ワイルド・スワン(上・下)』 A ユン・チュアン B 講談社 C 1993 D ※著者自伝
<日本>
@ 『20世紀日本を創った思想家達勝海舟から丸山眞男まで』 
                       A 田中浩 B 日本放送出版協会 C 2002 D NHKカルチャーアワー・テキスト
@ 『愛と美と文学:わが回想(著者自伝)』 A 中村真一郎 B 岩波書店 C 1989 D 岩波新書88
@ 『青空の 音を 聞いた:團伊玖磨自伝』 A 團伊玖磨 B 日本経済新聞社 C 2002 
@ 『赤瀬川原平の謎』 A 『太陽』’99/9 B 平凡社 C 1999 
@ 『アメリカ彦蔵』 A 吉村昭 B 読売新聞社 C 1999 
@ 『癒しへの漂泊:一遍』 A 畑山博 B 学陽書房 C 2000D 
@ 『上杉鷹山の指導力』 A 高野澄 B PHP研究所 C 1993 
@ 『梅の鬼』 A 松本紘斉 B サンケイ出版 C 1980 D 松本紘斉自伝
@ 『江戸期のナチュラリスト』 A 木村陽二郎 B 朝日新聞社 C 1988 D 朝日選書363
@ 『江戸の博物学者たち』 A 杉本つとむ B 青土社 C 1985 
@ 『男の系譜』 A 池波正太郎 B 新潮社 C 1985 D 新潮文庫い-16-27
@ 『勝海舟1:黒船渡来』 A 子母沢寛 B 新潮社 C 1986 D 新潮文庫し6-1
@ 『勝海舟2:咸臨丸渡米』 A 子母沢寛 B 新潮社 C 1986 D 新潮文庫し6-2 
@ 『勝海舟3:長州征伐』 A 子母沢寛 B 新潮社 C 1986 D 新潮文庫し6-3
@ 『勝海舟4:大政奉還』 A 子母沢寛 B 新潮社 C 1986 D 新潮文庫し6-4
@ 『川崎小虎』 A 菊地芳一郎 B 時の美術出版社 C 1975 D 現代美術家シリーズ8
@ 『寒村自伝(上・下)』 A 荒畑寒村 B 筑摩書房 C 1965 D 筑摩叢書33/34
@ 『菅野すが:平民社の婦人革命像』 A 絲屋寿雄 B 岩波書店 C 1970 
@ 『君も雛罌粟われも雛罌粟(上・下)与謝野鉄幹・晶子夫妻の生涯』 A 渡辺淳一 B 文藝春秋社 C 1996 
@ 『近代日本生物学者小伝』 A 木原均/篠遠喜人/磯野直秀 B 平川出版 C 1988D 
@ 『巨人 出口王仁三郎』 A 出口京太郎 B 講談社 C 1984 D 講談社文庫
@ 『巨人伝』 A 津本洋 B 文藝春秋社 C 1989 D (南方熊楠伝記)
@ 『この道を行く:漂泊の教師赤羽王郎』 A 今井信雄 B 講談社 C 1988D 
@ 『西行』 A 白洲正子 B 新潮社 C 1988 
@ 『西行花伝』 A 辻井邦生 B 新潮社 C 1995 
@ 『埼玉人物事典』 A 埼玉県教育委員会 B 埼玉県県政情報センター C 1998 
@ 『坂の上の雲(全5巻)』 A 司馬遼太郎 B 文藝春秋社 C 1983 D 秋山真之兄弟伝記
@ 『山河ありき明治の武人宰相桂太郎の人生』 A 古川薫 B 文藝春秋社 C 1999 
@ 『散華:紫式部の生涯(上・下)』 A 杉本苑子 B C中央公論社  C1991 
@ 『志賀直哉(上・下)』 A 阿川弘之 B 岩波書店 C 1994 
@ 『自叙伝(全5巻)』 A 河上肇 B 岩波書店 C 1970 
@ 『小説奥の細道』 A 井ノ部康之 B 読売新聞社 C 1997 
@ 『小説上杉鷹山(上・下)』 A 童門冬二 B 学陽書房 C 1996 
@ 『小説中江藤樹(上・下)』 A 童門冬二 B 学陽書房 C 1999 
@ 『縛られた巨人:南方熊楠の生涯』 A 神坂次郎 B 新潮社 C 1987 
@ 『ジュニア*日本の女性史その栄光と挫折のドラマ』 A 山本藤枝 B 金の星社 C 1979 D かもめの本
@ 『白洲次郎:二○世紀の快男児』 A 『太陽』98/7 B 平凡社 C 1998 
@ 『白洲正子の世界:二十一世紀への橋掛かり』 A 『別冊太陽』 B 平凡社 C 2000 
@ 『白洲正子の旅』 A 『別冊太陽』 B 平凡社 C 2000 D 日本のこころ109
@ 『辛酸:田中正造と足尾鉱毒事件』 A 城山三郎 B 角川書店 C 1979 D 角川文庫4341
@ 『すばらしき復活らい全快者奇跡の社会復帰』 A 田中一良 B 全日本同和連合會 C 1977 D 付:ハンセン病関連資料
@ 『生を踏んで恐れず:高橋是清の生涯』 A 津本陽 B 幻冬舎 C 1998  
@ 『赤十字活動を日本で初めて実践した高松凌雲の生涯』 A 後藤清治 B 福岡県小郡市 C 1992 
@ 『千利休とその妻たち(上・下)』 A 三浦綾子 B 新潮社 C 1988 D 新潮文庫・み-8-18
@ 『高群逸枝』 A 鹿野政直/堀場清子 B 朝日新聞社 C 1977 D 朝日評伝選15
@ 『立花隆のすべて』 A 文藝春秋 B 文藝春秋社 C 1998  
@ 『田中正造』 A 由井正臣 B 岩波書店 C 1985  D 岩波新書274
@ 『田中正造翁余録(上)』 A 島田宗三 B 三一書房 C 1972 
@ 『田中正造翁余録(下)』 A 島田宗三 B 三一書房 C 1972 
@ 『田中正造:民衆からみた近代史』 A 由井正臣 B 日本放送出版協会 C 1990 D NHK市民大学テキスト
@ 『團さんの夢』 A 中野政則 B 出窓社 C 2003 D 團伊玖磨伝
@ 『』 A 司馬遼太郎 B 新潮社 C 1997 D (河井継之助の生涯)
@ 『当世畸人伝』 A 白崎秀雄 B 新潮社 C 1987 
@ 『毒:風聞田中正造』 A 立松和平 B 東京書籍 C 1997 
@ 『童謡詩人金子みすゞの生涯』 A 矢崎節夫 B JULA出版局 C 1994 
@ 『中島撫山小伝』 A 村山吉廣 B 鷲宮町教育委員会 C 1983  
@ 『菜の花の沖(全6巻)』 A 司馬遼太郎 B 文藝春秋社 C 1989 D 高田屋嘉兵衛の生涯
@ 『ニコライ遭難(大津事件と津田三蔵)』 A 吉村昭 B 岩波書店 C 1993 
@ 『日本人物事典』 A 百年社 B 新人物往来社 C 1978 D 『歴史百科』創刊号
@ 『日本博覧人物史』 A 紀田順一郎 B ジャストシステム C 1995  
@ 『漂白の俳人たち』 A 金子兜太 B 日本放送出版協会 C 1999 D NHK人間講座テキスト
@ 『漂民:遠藤伸樹覚書』 A 栗田勇 B 岩波書店 C 2001 
@ 『平賀源内』 A 『太陽』 B 平凡社 C 1988 D 日本の心65
@ 『廣瀬淡窓手ほどき』 A 廣瀬正雄 B 廣瀬先賢顕影会 C 1978 
@ 『ふぉん・しいほるとの娘(上・中・下)』 A 吉村昭 B 講談社 C 1982 D 講談社文庫
@ 『部長の大晩年(俳人:永田耕衣の生涯)』 A 城山三郎 B 朝日新聞社 C 1998  
@ 『北条政子』 A 永井路子 B 文藝春秋社 C 1990 D 文春文庫な2-21
@ 『放浪の俳人 山頭火』 A 村上護 B 講談社 C 1989 
@ 『焔の人しみずうさぶらうの生涯』 A 長井五郎 B さきたま出版会 C 1984 
@ 『窓ぎわのトットちゃん』 A 黒柳徹子 B 講談社 C 1981 D ※著者自伝
@ 『万葉の女百花譜』 A 嶋栄美 B 櫂書房 C 1979 D 日本の女性史1
@ 『湖の伝説(『梅原猛著作集第16巻』)再掲』 A 梅原猛 B 集英社 C 1982 D 画家・三橋節子伝記
@ 『棟方志功』 A 長部日出雄 B 日本放送出版協会 C 1990 D NHk20世紀の群像テキスト
@ 『明治東京畸人伝』 A 森まゆみ B 新潮社 C 1996 
@ 『明治の政治家たち(上・下)』 A 服部之総 B 岩波書店 C 1969 D 岩波新書31a
@ 『森のバロック:南方熊楠論』 A 中沢信一 B せりか書房 C 1992 
@ 『柳田国男』 A 牧田茂 B 中央公論社 C 1972 D 中公新書304
@ 『山川均自伝』 A 向坂逸郎/山川菊江 B 岩波書店 C 1969 
@ 『吉田松陰』 A 奈良本辰也 B 岩波書店 C 1981 D 岩波新書D114
@ 『歴史を変えた決断』 A 会田雄次 B 角川書店 C 1988 D 角川文庫7200
@ 『歴史をさわがせた女たち:庶民編』 A 永井路子 B 文藝春秋社 C 1985 D 文春文庫200-6
@ 『歴史をさわがせた女たち:日本編』 A 永井路子 B 文藝春秋社 C 1985 D 文春文庫200-1
@ 『歴史をさわがせた夫婦たち』 A 永井路子 B 文藝春秋社 C 1985 D 文春文庫200-9
@ 『祿山のことなど』 A 相馬黒光 B 祿山美術館 C 1966 
@ 『わが生涯の闘い』 A 向坂逸郎 B 文藝春秋社 C 1974 
@ 『私の履歴書』 A 畑 和 B 滴翠社 C 1987 
@ 『渡良瀬川』 A 大鹿卓 B 講談社 C 1985 D 田中正造伝記
@ 『妾の半生涯』 A 福田英子 B 岩波書店C 1970 D 岩波文庫5889