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和名jp ヤマジノホトトギス
栃木県壬生町にて
漢字表記 山路杜鵑
別名・異名
other name
古名
old name
語源
etymology
属名は、ギリシャ語のtreis(=三)とcyrtos(=曲がる)の合成語で、三枚の外花被の基部が袋状に曲がっていることから。
種小名は「類似した、(多種と)関連のある」の意。
学名sn Tricyrtis affinis Makino
英名en
仏名fr
独名de
伊名it
西名es
葡名pt
漢名ch
植物分類 ユリ科ホトトギス属
園芸分類 多年生植物
用途use 鉢植え/下草
原産地
distribution
日本(本州以南)
花言葉 愛らしい
解説
description
ヤマジノホトトギスはユリ科の多年草である。草丈は30~50㎝。9月に開花し、1~3花ずつ葉腋に集まってつく。花色は白地に紫の斑点がある。
履歴
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考
『パイプのけむり』 巻数 頁数 タイトル
17 136 「下克上」