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和名 トンボソウ
栃木県壬生町にて

漢字表記 蜻蛉草
別名・異名
古名
語源 和名は、花姿から。
属名の語源については不詳。/種小名は「シベリア・ウスリー地方に産する」の意。
学名 Tulotis ussuriensis
英名 The Ussuri river Planthera
仏名
独名
伊名
西名
葡名
漢名 小花蜻蜓蘭
植物分類 ラン科トンボソウ属
園芸分類 多年生草本
用途 鉢植え
原産地 日本/朝鮮半島/中国/ウスリー地方
花言葉 なつかしい関係 恋の心変わり
解説 トンボソウは、ラン科の多年草である。山林の下に自生を見る野生ランである。。根は少なく、根茎は横に這い、ひげ条になっている。草丈は15~30㎝程度。夏場に茎の先端に淡緑色の花を見せる。花形はラン科特有の形状をしているが、距が特に長いのが特徴といえる。
履歴
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考
『パイプのけむり』 巻数 頁数 タイトル
6 303 「ネガティヴ・ポジティヴ」