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和名 テンニンギク
漢字表記 天人菊
別名・異名 ガイラルディア/ヤグルマテンニンギク
古名
語源 和名は、美しく優雅な花姿を天人にたとえたものとか。/属名のガイラルディアはフランス人ゲイヤール(フランス中世のアマチュア植物学者)の名に因んでいるという。/種小名アリスタータは、「芒のある」の意。
学名 Gaillardia aristata
英名 Blanket Flower/Indian Blanket ↑ カナダ・モントリオールにて ↓
仏名
独名
伊名
西名
葡名
漢名 宿根天人菊/荔枝菊
植物分類 キク科テンニンギク属
園芸分類 多年生草本(原産地)
用途 路地植え
原産地 北米中西部
花言葉 協力/団結
解説 テンニンギクは、キク科の宿根草である。草丈は30~40㎝程度。葉には軟毛がある。開花期は7~8頃で、長い花茎の先端に頭花を見せる。
履歴 我が国へは明治の中頃に渡来している。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考