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和名 センナリヒョウタン
撮影者:東京都 山口米子様↑
 
↑撮影者:東京都 中村利治様↓

撮影:GKZ/とちぎ花センター↓

漢字表記 千成り瓢箪
別名・異名 センナリヒサゴ
語源 和名は、形は小ぶりだが、たくさん実をつけることから。/属名は、ラテン語のlagenos(=瓶)を語源とし、果実の形状からの連想。/変種名は「小さい果実」の意。
   撮影地:京都府立植物園→
学名 Lagenaria siceraria Stand var. microcarpa Hara
英名
仏名
独名
伊名
西名 撮影地:筑波実験植物園→
葡名
漢名 小葫蘆
植物分類 ウリ科ユウガオ属
園芸分類 一年生草本
用途 パーゴラ/垣根/日除け
原産地 アフリカ
花言葉 夢、円満
解説 ヒョウタンの変種で、果実は小さいが、数がたくさんつく。
履歴 豊臣秀吉の馬印として用いられ知られるようになっている。
県花・国花
古典1
古典2 『物品識名』
季語
備考
   
   
   
   
   
   
   
   
   
『パイプのけむり』 巻数 頁数 タイトル
14 280 「蔓もの」
22 179 「ひごたい」