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和名 サトイモか
漢字表記 サトイモ科
別名・異名
古名
語源
学名 Araceae
英名 Araceae
仏名
独名 ↑ サトイモの葉
伊名
西名
葡名
漢名 天南星科
植物分類 サトイモ目サトイモ科
園芸分類 球茎陸生・水生草本植物
用途
原産地 ミズバショウの花 ↑
花言葉
解説 サトイモ科の特徴は、球茎を持ち、陸生もしくは水生の草本植物で、花が肉穂花序となり、仏炎包を伴うことである。分布は、温帯~熱帯にかけて120属、2000種が確認されている。
履歴 サトイモ科の植物の進化の過程は、ヤシ科からとも、ユリ科からとも言われ、未だに定説が見られない。
県花・国花
古典1
古典2
備考
『パイプのけむり』 巻数 頁数 タイトル
17 38 「雪餅草」