←トップ頁へ

検索名 サテン・フラワー
和名 イロマツヨイグサ
漢字表記 色待宵草
別名・異名 ゴデチア・アモエナ/サテン・フラワー/クラーキア・アモエナ
古名
語源 和名は、花色並びに花姿とから。/旧属名は、スイスの植物学者C.H.Godetの名に因んでいる。/種小名は「愛すべき、人に好かれる」の意。
学名 Clarkia amoena(=Godetia amoena)
英名 Atlasflower, Farewell-to-Spring, Godetia
仏名 Godéetie,fleur de satin
独名 Atlasblume
伊名 clarchia,Primo piano,Godetias
西名 Clarkia,godetia
葡名 Flor-de-cetim
漢名 古代稀
植物分類 アカバナ科サンジソウ属
園芸分類 一年生草本
用途 路地植え/鉢植え/切り花
原産地 アメリカ合衆国西海岸
花言葉 変わらぬ熱愛、移り気
解説 イロマツヨイグサはアカバナ科の耐寒性一年草である。草丈は20~60㎝程度。葉は披針形で、全縁。5~7月頃に長い萼筒を持った径3~5㎝程度の非常に薄い花びらの一日花をほぼ円錐花序に開花する。花色は、赤・紅・ピンク・白・、サーモンピンク等と多彩。
履歴 我が国へは江戸末期~明治初期に渡来している。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考