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検索名 メキシカン・フォクスグローヴ  
和名 メキシコジキタリス  
漢字表記
別名・異名 テトラネマ・ロセウム/メキシカン・フォクスグローヴ
古名
語源 和名は、英名の直訳からと推測される。/属名は、ギリシャ神話のtetra(=4)とnema(=糸)の合成語から。/種小名は「バラ色の」の意。
学名 Tetranema roseum
英名 Mexican Foxglove,Mexican violet
仏名 Tetranema
独名 Tetranema
伊名 Tetranema
西名 Tetranema
葡名 Tetranema
漢名
植物分類 ゴマノハグサ科テトラネマ属
園芸分類 多年生草本
用途 路地植え
原産地 中央アメリカ 撮影者:東京都 中村利治様
花言葉 撮影地:小石川植物園
解説 メキシコジキタリスはゴマノハグサ科の常緑多年草である。草丈は10~20㎝程度に。葉は根出葉で長さ10㎝程度の楕円形、表面には光沢があり、葉脈に沿って表面は「凹凸がある。根元から数本の高さ10㎝程度の花茎を出し、茎頂に散形花序をつけ、紫色の唇形花をつける。花冠は5裂し、花径は1.5㎝程度。
履歴 我が国へは大正4年(1915)に渡来している。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考