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和名 クラレットF1
漢字表記
別名・異名
古名
語源 和名は、品種名の音読みから。/属名は、helios(=太陽)とanthos(=花)の合成語で、「太陽の花」の意となる。/品種名は「淡色の赤ワイン」の意。
学名 Helianthus 'Claret F1'
英名 Helianthus annuus 'Claret' F1 Hybrid Sunflower
仏名
独名
伊名 とちぎ花センターにて
西名
葡名
漢名
植物分類 キク科ヒマワリ属
園芸分類 1年生草本
用途 路地植え/鉢植え/切り花
原産地 園芸作出品種
花言葉
解説 クラレットF1は、キク科の1年草である。所謂ヒマワリのF1ハイブリッド種である。草丈は1.5m前後程度の高性分岐品種である。花径は5~15㎝程度となる。開花期は6~10月頃。本種の場合、蕾時にはほぼ黒色で、開花するとチョコレート色~オレンジ色~ワインカラー等となる。本種は、F種であり、無花粉のため、切り花にも向いている品種である。
履歴
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考