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和名 クニフォフィア・ノルシアエ
撮影者:千葉県 三浦久美子様 
 撮影地:筑波実験植物園
漢字表記
別名・異名
古名
語源 和名は、学名の音読みから。/属名は、ドイツの植物学者J.H.Kniphofの名に因んでいる。/種小名は、19世紀の植物画家Marianne Northの名に因んでいる。。
学名 Kniphofia northiae
英名 Octopus red-hot poker
Giant poker
仏名
独名
伊名   
西名
葡名
漢名
植物分類 ツルボラン科シャグマユリ属
園芸分類 多年生草本
用途 路地植え
原産地 南アフリカ
花言葉
解説 クニフォフィア・ノルシアエはツルボラン科(←ユリ科)の多年草である。草丈(花茎)は1.2mに及ぶ。葉は線形で、長さ1.8m程度に。6~7月頃、穂状花序を出し、写真に見られるような黄色の筒状花を下から上へと咲かせて行く。多数つける。本種は、我が国で広く栽培されているトリトマの仲間であるがあまり栽培される事は少ないようだ。
履歴
県花・国花
古典1
古典2
備考