←トップ頁へ

和名 ゴシキバドクダミ
漢字表記 五色葉蕺草
別名・異名 フイリドクダミ/カメレオン/ホットニア
古名
語源 和名は、葉に彩りの変化が見られるドクダミの意から。/属名は18世紀オランダの医師で植物学者でもあったM.ホゥットィンの名に因んでいる。/種小名は、「心臓形の葉の」の意。/品種名は「斑入りの」の意。
学名 Houttuynia cordata 'Variegata' 
英名 Chameleon Houttuynia ↑撮影者:茨城県 石崎 礒氏↓
仏名
独名
伊名
西名
葡名
漢名
植物分類 ドクダミ科ドクダミ属
園芸分類 多年生草本
用途 鉢植え/路地植え(グランドカヴァー)/ドクダミ茶(葉)
原産地 日本を含む東アジア
花言葉  白い追憶     撮影:GKZ/館林市:トレジャー・ガーデンにて↓
解説 ゴシキバドクダミは、ドクダミの斑入り種である。葉の斑入り部分が白・黄・赤・ピンク等と様々な変化が現れ楽しませてくれる。変化模様がランダムで、葉の形状が心臓形でもあり人気がある。花は一般のドクダミと変わりない。その他についてはドクダミのページ参照下さい。  
履歴 斑入りドクダミがヨーロッパに渡り、欧米でカメレオンの名で人気を得て、オランダから我が国へ逆輸入されている。
県花・国花  
古典1
古典2
季語
備考