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和名 ピンク・スパークル
漢字表記
別名・異名
古名
語源 和名は、品種名の音読み。/属名は、ギリシャの水の精Nymphに因んでいる。/品種名は「ピンクのきらめき」の意。
学名 Nymphaea × 'Pink sparkle'
英名 Water liily 'Pink Pearl'
仏名
独名
伊名     撮影者:東京都 山口米子様
西名  
撮影地:夢の島熱帯植物館 
葡名
漢名
植物分類 スイレン科スイレン属
園芸分類 多年生草本
用途 池植え/鉢植え
原産地 園芸作出品種(アメリカ)
花言葉
解説 ピンク・スパークルはスイレン科の多年草である。温帯性スイレンのハイブリッド種である。葉は、径20㎝程度の円形で1箇所深裂し心形となる。葉の縁部はほぼ全縁で、表面には光沢があり、紫褐色の模様が不規則に入ることもある。葉の裏面は褐色となる。本種は昼咲き種であり、。花径は8~12㎝程度と幾分小形となる。花弁は剣弁で、花色は中央花弁の濃桃色~最外縁花弁の淡桃色へのグラデーション的変化も優雅である。各花弁は桃色地に濃桃色の霧吹き模様の色合いとなる。
履歴 本種は1977年にアメリカの Dr.Kirk Strawnによって作出されている。 
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考