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和名 ヒメムカシヨモギ  
漢字表記 姫昔蓬
別名・異名 メイジソウ(明治草)/テツドウグサ(鉄道草)/ゴイッシンソウ(御維新草)
古名
語源 和名は、姫(小さい)ムカシヨモギ(ヤナギヨモギ)の意。/属名はギリシャ語の古い植物名に由来していると言う。//種小名は「カナダの」の意。
学名 Conyza canadensis(=Erigeron canadensis)
英名 fleabane
仏名 Vergerette du Canada,Vergerolle du Canada
独名 Kanadische Berufkraut
伊名 Saeppola canadense
西名 Erígero del Canadá,Hierba carnicera
葡名 Voadeira,Buva,Cauda-de-raposa,
Erigeron-do-canada,Falsa-comomila
群馬県館林市にて 
漢名 小飛蓬  
植物分類 キク科イズハハコ属(←ムカシヨモギ属)
園芸分類 多年性草本
用途 野草
原産地 北アメリカ
花言葉
解説 ヒメムカシヨモギは、キク科の多年草である。茎は地下で分枝せず、草丈は2㍍にも至る。葉は細く、縁に堅い毛がある。夏から秋に大きな円錐花序をつける。頭花は径3㎜、花色は白色。
履歴 アメリカからの帰化植物(明治初年渡来)
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考
『パイプのけむり』 巻数 頁数 タイトル
18 109 「無人島」