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和名 オオイヌノハナヒゲ
撮影者:千葉県 三浦久美子様   
漢字表記 大狗鼻髭
別名・異名
古名
語源 和名は、細い草姿から/属名はギリシャ語のrhycos(=嘴、鼻)とspora(=種子)の合成語で、痩果の先に嘴状の部分があることから。/種小名は、明治期に我が国の植物採集を行った宣教師フォーリーの名に因んでいる。
学名 Rhynchospora fauriei 
英名
仏名
独名
伊名 撮影地:千葉県・
  成東・東金食虫植物群落
西名
葡名
漢名
植物分類 カヤツリグサ科ミカヅキグサ属
園芸分類 多年生草本
用途  
原産地 日本  
花言葉  
解説 オオイヌノハナヒゲはカヤツリグサ科の多年草である。同種のイヌノハナヒゲよりも幾分背丈が高い(40~60㎝)。茎はあまり高くないが、花茎は大きく伸びる。花は濃褐色の小穂。 
履歴  
県花・国花  
古典1  
古典2  
季語  
備考  
『パイプのけむり』 巻数 頁数 タイトル
14 198 「篝り火花」