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検索名  アカバナツボサンゴ(赤花壺珊瑚) 
和名 ツボサンゴ 岐阜県高山市にて     
漢字表記 壺珊瑚
別名・異名 ヒューケラ/ホイヘラ・サングイネア/アカバナツボサンゴ(赤花壺珊瑚)
古名
語源 和名は、花形並びに花色から。属名はドイツの医学教授J.H.ホイヒェルの名に因んでいるという。/種小名は「血紅色の」の意。
学名 Heuchera sanguinea
英名 Coral bells/Alum Root
仏名 Heuchère sanguine
独名 Purpurglöckchen
伊名 Campani di corallo
西名 Heuchera,Coralito,Flor de coral,Campanas de coral
葡名
漢名 紅花礬根
植物分類 ユキノシタ科ツボサンゴ属
園芸分類 多年性草本
用途 路地植え/鉢植え/切り花/ロックガーデン
原産地 アメリカ(ニューメキシコ/アリゾナ)/メキシコ
花言葉 きらめき、恋心
解説 ツボサンゴは、我が国の園芸界では「ホイヘラ」の名で流通しているユキノシタ科の宿根草である。5~6月頃に、30~50㎝程度の花茎の先に壺のような形状の花をたくさん見せる。根生葉は叢生する。
履歴 我が国への渡来時期不詳。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考