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検索名 イエローコーンフラワー
和名 キバナエキナセア
漢字表記 黄花エキナセア
別名・異名 イエローコーンフラワー/エキナケア・パラドクサ
古名
語源 和名は、本来のエキナセア(ムラサキバレンギク)は紫紅色であるが本種は黄花であるため。/属名は、苞の先が尖って居るところから「ハリネズミ」に見立てたギリシャ語エキーノスから。/種小名は「珍しい、奇異な」の意。
学名 Echinacea paradoxa
英名 Yellow coneflower
仏名 Rudbeckia inversé
独名 gelber Sonnenhut
伊名
西名 Equinácea,Rudbeckia Morada
葡名 Echinacea
漢名 黃花松果菊
植物分類 キク科ムラサキバレンギク属
園芸分類 多年生草本
用途 路地植え/薬用 ↑ モントリオール植物園にて
原産地 北米東部
花言葉 あなたの痛みを癒します、優しさ
解説 黄花エキナセアは、キク科の多年性草本である。アメリカ先住民が薬用植物として用いていたことから注目を浴びたハーブの一種である。草丈60~150㎝。葉は全縁で、細長い。花は頭状花で単性。開花期は6~9月で、花色は黄色。
履歴 わが国への渡来時期不詳。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考