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和名 ユーゲニア・メガカルパ
漢字表記
別名・異名
古名
語源 和名は、学名の音読みから/属名の語源不詳。/種小名は「大きな果実の」の意。
学名 Eugenia megacarpa
英名 Giant Lau Lau,Willow-leaf Eugenia
仏名
独名 宇都宮市:ロマンチック村にて
伊名
西名
葡名
漢名 潤葉蒲桃
植物分類 フトモモ科ユーゲニア属
園芸分類 常緑高木
用途 路地植え/鉢植え/食用(果実)
原産地 インド/マレーシア~ソロモン諸島
花言葉
解説 ユーゲニア・メガカルパはフトモモ科の常緑樹である。樹高は8m程度に。葉は楕円形で全縁、鋭頭で枝に対生する。葉質は幾分革質で、表面は葉脈(主脈・支脈共に)部分が下方に凹みを見せる。葉腋に4弁で白色の花をつけ、多数の雄蕊が突き出す。果実は、鮮紅色で光沢のある瓢箪型である。果実は、リンゴのような味がし、生食出来る。
履歴 わが国への渡来時期不詳。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考