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和名 ヨウシュコバンノキ
漢字表記 洋種小判木
別名・異名 ブレイニア・ディスティカ
古名
語源 和名は、外来の植物であり、葉が小型であり、小判状であることからか。
属名は園芸家のJoseph Breyneとohann P. Breyne親子への献名
種小名は「二列性の」の意。
学名 Breynia disticha
英名 Leaf-flower,Snow bush,
Hawaiian Snow Bush
仏名 栃木花センターにて
独名
伊名
西名 Breynia nivosa
葡名 MIl-cores,
Arbusto-de-neve,
Folha-de-seda
漢名
植物分類 コミカンソウ科(←トウダイグサ科)オオシマコバンンオキ属
園芸分類 常緑低木
用途 鉢植え/路地植え/垣根(暖地)
原産地 西インド諸島
花言葉
解説 ヨウシュコバンノキは、コミカンソウ科(←トウダイグサ科)の常緑低木である。樹高は1.5m前後程度に。小枝は、針金状でとても細く、幾分ジグザグ状に曲がりくねる。葉は、緑、白、ピンクと不規則な模様が入る長楕円形で、若い葉はまるで花のようにも見える。実際の花はあまり目立たない緑色の小花である。
履歴 我が国への渡来時期不詳。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考