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和名 ツキヌキニンドウ
漢字表記 突貫忍冬
別名・異名
古名
語源 和名は、花に近い1、2対の葉が合着して茎が葉を貫いているかのように見えることから。/属名はドイツの博物学者A.ロニツアーの名に因んでいる。/種小名は「常緑の」の意。
学名 Lonicera sempervirens
英名 Trumpet Honey-suckle 群馬県館林市にて
仏名 Chèvrefeuille toujoours vert
独名 Geißblatt,Heckenkirsche
伊名 Caprifoglio
西名 Madereselva siempreverde
葡名
漢名 貫葉忍冬
植物分類 スイカズラ科スイカズラ属
園芸分類 半常緑蔓性低木
用途 路地植え(垣根)/パーゴラ/鉢植え/切り花
原産地 北米
花言葉 真実の愛、愛の絆
解説 ツキヌキニンドウは、スイカズラ科の半常緑蔓性低木である。とても花期の長い植物で、6~10月頃まで開花し続ける。花冠は橙黄色で紅を帯びて美しい。果実は赤熟する。
履歴 我が国へは明治中頃に渡来している。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考