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和名jp サトウニシキ              撮影者:東京都 山口米子様↑      
漢字表記 佐藤錦
別名・異名
another name
古名old name
語源
etymology
和名はサトウニシキを交配育成した山形県東根市の佐藤英助氏の名に因んで命名されたと言われている。
属名は、ラテン語のcerasus(=桜樹)に由来している。
種小名はセイヨウミザクラのラテン古名。
学名sn Cerasus avium ’Satounishiki'(=Prunus avium ’Satounishiki')
英名en
仏名fr
独名de 撮影地:皇居東御苑
伊名it
西名es
葡名pt
漢名ch
植物分類 バラ科サクラ属
園芸分類 落葉高木
用途 食用(果実)
原産地 園芸作出品種
花言葉 小さな恋人、上品
解説 サトウニシキは、我が国で開発された西洋実桜(サクランボ)の園芸品種で、今日では国内では最も多く栽培されてい種でもある。糖分が多く、食用に適することから生食用としての需要も多い。6月下旬頃から市場に出回るようになる。 撮影:GKZ↓    
履歴 ナポレオンと黄玉との交雑による偶発実生と言われている。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考