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検索名  ランタナ・モンテヴィデンシス   
和名 コバナノランタナ  
 撮影者:東京都 山口米子様           
漢字表記 小葉のランタナ
別名・異名 ランタナ・モンテヴィデンシス
古名
語源 和名は、ランタナに比較して小葉であることから。/属名は、ヨーロッパ産のVibrnum lantanaのラテン名からの転用。/種小名は「モンテビデオの」の意。
学名 Lantana montevidensis
英名 trailing lantana,
weeping lantana
仏名
独名
伊名
西名
葡名 Lantana-rasteira,
Lantana-pendente
漢名 小葉馬纓丹
植物分類 クマツヅラ科シチヘンゲ属  撮影地:沖縄件海洋博記念公園
園芸分類 常緑低木  熱帯亜熱帯都市緑化植物園
用途 路地植え(グランドカヴァー・生け垣)/ハンギング・ポット/ウィンドウ・ボックス 
原産地 ブラジル  
花言葉 厳格  
解説 コバノランタナは、ツマツヅラ科の常緑低木である。ランタナに比較して小葉であり、茎が蔓状に匍匐する。樹高は1m前後で下垂する。花色は桃紅紫色である。 
履歴 わが国へは、慶応3年(1867年)に渡来している。 
県花・国花  
古典1  
古典2  
季語  
備考