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和名 クスノキ科
漢字表記 楠科
別名・異名
語源 クスノキとは「奇(くす)しき木」からとも、或いは、化石にもなるのでとも言われている。
学名 Lauraceae
英名 Lauraceae
仏名
独名
伊名
西名
葡名
漢名 樟科
植物分類 クスノキ科
園芸分類
用途 ↑ 新緑のクスノキ(中央)
原産地 熱帯~亜熱帯 群馬県邑楽町にて
花言葉
解説 クスノキ科の植物は常緑もしくは落葉生であり、細胞組織の中に揮発性の油を有し、芳香がある事が特徴である。熱帯から亜熱帯にかけて分布し、およそ45属1500種が確認されている。
履歴
県花・国花
備考
『パイプのけむり』 巻数 頁数 タイトル
7 230 「爪楊枝」