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和名 フィークス・アデノスペルマ
撮影者:千葉県 三浦久美子様
漢字表記
別名・異名
古名
語源 和名は学名の音読みから。/属名は、イチジクに対するラテン古名から。/種小名はギリシャ語のadenos(=腺)とsperm(=種子)の合成語から。
学名 Ficus adenosperma
英名 Riverine fig
仏名
独名
伊名 撮影地:筑波実験植物園
西名
葡名
漢名
植物分類 クワ科イチジク属
園芸分類 常緑高木
用途 街路樹/防風樹/薬用
原産地 マレーシア・オーストラリア並びに両国間の太平洋上の各諸島
花言葉  
解説 フィークス・アデノスペルマは、クワ科の常緑樹である。樹高は20m程度となる。葉は長楕円形で、縁部は全縁、先端部は円頭~幾分尖り、基部は太い葉柄に連なり枝に互生する。果実は、イチジクに似た果実で緑色に熟す。(申し訳ありません、現時点では詳細なデータを把握出来ておりません。)
履歴
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考