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和名 ブルー・バユー
漢字表記
別名・異名 KORkultop
Blue Bayou
Blue-Bijou
古名
語源 和名は品種名の音読みから。/属名のrosaはバラのラテン名である。ケルト語のrhodd(=赤色)→ギリシャ語のrhodon(=赤色・バラ)→ラテン語のrosa(=バラ)と変化。/品種名は「美しい宝石」の意。
学名 Rosa 'Blue Bajou'
英名
仏名
独名 撮影者:東京都 中村利治様
伊名 撮影地:神代植物公園
西名
葡名
漢名
植物分類  バラ科バラ属 
園芸分類  落葉低木 
用途 路地植え/鉢植え/切り花
原産地 園芸作出品種(ドイツ)
花言葉 神の祝福・奇跡・喝采・不可能を成し遂げる・一目惚れ・神秘的
解説 ブルー・バユーはバラ科の常落葉樹である。本種は、ドイツで作出されたフロリブンダ系統の園芸品種である。樹高は1.5m前後程度となる。四季咲き性の丸弁高芯咲きで、花径は6㎝前後程度、花弁数は26~40個となる。花色は・ラヴェンダー・カラーで、開花時には微香を放つ。
履歴 本種は、ドイツのW. Kordes & Sonsによって1993年に作出されている。
県花・国花  
古典1  
古典2  
季語  
備考