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和名 ブルーリボン
漢字表記
別名・異名
古名
語源 和名は品種名の音読みから。/属名のrosaはバラのラテン名である。ケルト語のrhodd(=赤色)→ギリシャ語のrhodon(=赤色・バラ)→ラテン語のrosa(=バラ)と変化。
学名 Rosa 'Blue Ribbon'
英名 Blue ribbn rose
仏名
独名
伊名
西名
葡名
漢名
植物分類  バラ科バラ属 
園芸分類  落葉低木 
用途 路地植え/鉢植え/切り花
原産地 園芸作出品種(アメリカ)
花言葉 気まぐれな美しさ 撮影地:群馬フラワーパーク
解説 ブルーリボンはバラ科の落葉樹である。本種は、アメリカで作出されたハイブリッドティ系の園芸品種である。茎は半直立し、樹高は1.5m程度となる。本種は、四季咲き性種で、花は、半剣弁高芯咲き、花径は10㎝前後程度となる。花色は淡い紫色で、開花時の芳香は強い。
履歴 本種は、1984年にアメリカのJ.E.Christennsenによって作出されている。
交配親は(Ivory Tower × Angel Face) × Blue Nileである。
県花・国花  
古典1  
古典2  
季語  
備考