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和名 ブルー・ライト
↑撮影:GKZ/撮影地:足利フラワーパーク↓
 
下2図撮影者:東京都 中村利治様
撮影地:神代植物公園
漢字表記
別名・異名
古名
語源 和名は品種名の音読みから。/属名のrosaはバラのラテン名である。ケルト語のrhodd(=赤色)→ギリシャ語のrhodon(=赤色・バラ)→ラテン語のrosa(=バラ)と変化。/品種名は花色からの命名と推測される。
学名 Rosa 'Blue Light'
英名
仏名
独名
伊名
西名
葡名
漢名
植物分類  バラ科バラ属 
園芸分類  落葉低木 
用途 路地植え/鉢植え/切り花
原産地 園芸作出品種(日本)
花言葉 誇り・気品・尊敬・王座・上品
解説 ブルー・ライトはバラ科の落葉樹である。本種は、我が国で作出されたハイブリッド・ティ系の園芸品種である。樹高は1~1.3m程度となる。四季咲き性の剣弁高芯咲き種で、花径は10~12㎝程度となる。花弁数は25~30個となる。花色はラヴェンダー・カラーで、開花時には強香を放つ。
履歴 本種は、我が国の伊東良順氏により1995年作出されている。
作出親は、Madam Violet × Lady Luck である。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考