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和名 ブルー・アロウ
撮影地:群馬県館林市:植栽品
漢字表記
別名・異名 ユニペルス・スコプロラム・ブルーアロウ
コロラド・ビャクシン・ブルーアロウ
古名
語源 和名は、品種名の音読みから。
属名は、ラテン語のiuniperus(=ネズミサシ属のラテン古名)から。
種小名は「岩の多い」の意。
学名 Juniperus scopulorum 'Blue arrow'
英名 Blue arrow Juniper
仏名
独名
伊名
西名
葡名
漢名
植物分類 ヒノキ科ネズミサシ属
園芸分類 常緑小低木
用途 ロック・ガーデン/コニファー・ガーデン
原産地 園芸作出品種(アメリカ)
花言葉
解説 ブルーアロウは、ヒノキ科の常緑樹である。本種は、アメリカ西部の森林地帯で岩石地に自生するコロラドビャクシンから作出された園芸品種である。樹高は3~5m程度に。葉は鱗片状で枝に密着している。本種の場合、葉色が強い青色を呈することから、庭園等に植栽されることの多い樹木である。
履歴 我が国への渡来時期不詳。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考