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検索名 ブルーアイス
和名 ウスカワアリゾナイトスギ
漢字表記 薄皮アリゾナ糸杉
別名・異名 ブルーアイス
古名
語源 属名はイトスギの産地Cyprus島に由来しているという説と、逆に、島の名はイトスギの名から命名されたという説がある。因みに、Cupressusは、kuo(=生ずる)とparios(=平等)の合成語と言われている。/種小名は「アリゾナの」の意。
学名 Cupressus arizonica 'blue Ice'
英名 Blue Ice 国営武蔵丘陵森林公園にて↑
仏名 群馬県邑楽町:おうら創造の森にて↓
独名
伊語
西名
葡語
漢名
植物分類 ヒノキ科イトスギ属
園芸分類 常緑低木
用途 路地植え/鉢植え
原産地 園芸作出品種
花言葉
解説 ブルーアイスは、ヒノキ科の常緑樹である。樹高は8~10m程度に。樹形は、枝が斜上し、自ずと円錐形に仕上がる。鱗葉は新梢時には、やや白色を帯びた銀青色。白味を見せた葉は日に晒されるうちに、やがて徐々に緑色へと変化してゆく。枝葉は、粗いが、独特の芳香を放つ。
履歴
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考