←トップ頁へ

和名 ブラジルヤシ
撮影者:千葉県 三浦久美子様 
撮影地:筑波実験植物園         
漢字表記 伯剌西爾椰子
別名・異名
古名
語源 和名は、ブラジルに自生の見られるヤシの意から。/属名は、この属のヤシのブラジルでの方言名からと祝えている。/種小名は「頭状の、頭花のある」の意。
学名 Butia capitata
英名 Jelly palm
仏名 Arbre à laque
独名 Geleepalme
伊名 Butia capitata
西名 Palma de la jalea,Butiá
葡名 Butiá,Butiá-de-praia,
Butiá-açu,
Butiá-azedo
Butiá-branco,
Butiá-vinagre,
Butiazeiro,
Cabeçudo,
Guariroba-do-campo
漢名 布迪椰子
植物分類 ヤシ科ブティア属
園芸分類 常緑小高木
用途 庭園樹/公園樹/街路樹(但し:暖地)
原産地 ブラジル/アルゼンチン/ウルグアイ/パラグアイ
花言葉
解説 ブラジルヤシはヤシ科の常緑樹である。樹高は5~7m程度。葉は羽状複葉で、葉長は1.5~3m程度で、葉色は灰青色である。花は白色で、花後の果実は橙黄色に熟し、生食される。
履歴
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考