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和名 ブータンノボタン’ヒマラヤン・オパール’
漢字表記
別名・異名
古名
語源 和名は、産地名並びに花色から。
属名はスウェーデンの旅行家P.Osbeckの名に因んでいる。
種小名は「ネパールの」の意。
学名 Osbeckia nepalensis '
Himalayan Opal'
英名 Glory Bush
仏名
独名
伊名 栃木県岩舟町:栃木花センターにて
西名
葡名
漢名 螞蟻花
植物分類 ノボタン科ヒメノボタン属
園芸分類 常緑低木
用途 路地植え(非耐寒性)/鉢植え
原産地 園芸作出品種
花言葉 平静/恥じらい/自然
解説 ブータンノボタンは、ノボタン科の常緑低木である。樹高は2m程度まで。若枝や葉縁には何歳毛が密生する。葉は、披針形で、全縁、鋭頭、枝に対生する。7~10月頃まで葉腋から紫色を帯びたピンクの5弁花を見せる。花は一日花である。
履歴 我が国への渡来時期不詳。
県花・国花
古典1
古典2
季語
備考