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和名 オオバナアサガオ
 撮影者:東京都 中村利治様
↑撮影地:タイ・ホアヒン↓


撮影者:千葉県 三浦久美子様↓
漢字表記 大花朝顔
別名・異名 インドゴムカズラ(印度護謨蔓) 
古名 撮影地:タイ・バンコク
語源 属名は、ギリシャ語のcryptos(=隠れた)とstego(=蓋をする)お合成語から。/種小名は「大花の」の意。
学名 Cryptostegia grandiflora
英名 Rubber vine
仏名 Liane à cautchouc
独名 Indischer Gummiwein
伊名
西名
葡名
漢名 橡胶紫茉莉、桉葉藤
泰名  ดาวประดับ 
植物分類 キョウチクトウ科(←ガガイモ科)オオバナアサガオ属
園芸分類 蔓性常緑樹
用途 路地植え:公園樹・庭園樹/かつてはゴム採取用に栽培が成されたと言う。
原産地 マダガスカル
花言葉
解説 オオバナアサガオはキョウチクトウ科(←ガガイモ科)の蔓性常緑樹である。蔓長は3m程度に。葉は厚味のある卵形で蔓に対生する。5~11月頃、枝先に径5㎝程度で漏斗状の花をつける。花色は紅紫色で花冠は5裂する。
履歴
県花・国花
古典1 撮影地:筑波実験植物園
古典2
季語
備考