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和名 ブナハリタケ
漢字表記 撫針茸
別名・異名
語源 ブナの枯れ木に見られることが多い茸であるから。
学名

Mycoleptodonoides aitchisonii (Berk.) Maas G.

英名 Bear's head 現在写真はありません。
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仏名
独名
伊名
西名
葡名
漢名
植物分類 エゾハリタケ科ブナハリタケ属
園芸分類 担子菌類
用途 食用
原産地
花言葉
解説 ブナの倒木や枯れた幹にクリーム色に群がるように発生する茸で、その時期は夏の終わり頃から秋にかけてである。傘径は5~10㎝程度。傘の周囲は波を打ち、鋸の葉のようになる。形状は半円形もしくは扇形となる。この茸には柄はない。傘の裏面には、柔らかい針が密生する。芳香を有する。
履歴
県花・国花
古典
季語
備考
『パイプのけむり』 巻数 頁数 タイトル
14 47 「猴頭」